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ゲーム開発 プロデュースニュース記事一覧

1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】 画像
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1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】

1000万ダウンロードを達成しているスマホゲーム『ダンメモ』。その人気の背景について、「CEDEC 2019」で行われたセッションで明らかにされました。

武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた 画像
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武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた

ネットマーブルがおくる新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』について、日本運営プロデューサーである小林氏に、本作ならではの魅力を伺いました!

人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線 画像
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人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線

メビウスよりPS Vitaで発売された『グノーシア』。本作のプロデューサーであり、インディゲーム制作集団プチデポットを率いる川勝徹氏に、アナログゲームとデジタルゲームの変換についてたっぷりとお話いただきました。

楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから 画像
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楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから

原作の再現度が評価される一方で、期待と予測を大きく上回ったプレイヤー数に対処しきれなかった面も目立ってしまった『北斗リバイブ』。その反省をどう生かし、どのようなゲームを目指していくのか? セガゲームスの岩本耕平プロデューサーに話をうかがいました。

「ゆっくり、プレイしてほしい」―『キングダムカム・デリバランス』日本語版プロデューサー・松本卓也氏インタビュー 画像
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「ゆっくり、プレイしてほしい」―『キングダムカム・デリバランス』日本語版プロデューサー・松本卓也氏インタビュー

ローカライズや吹き替え収録時のエピソード、そして表現規制の部分などを、日本語版プロデューサーの松本卓也氏にお話しいただきました。

『ボーダーブレイク』プロデューサーインタビュー!牛マン、セガらしいアーケード愛と共創を熱く語る 画像
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『ボーダーブレイク』プロデューサーインタビュー!牛マン、セガらしいアーケード愛と共創を熱く語る

2019年9月9日をもって、アーケード版のサービス終了告知が行われた『ボーダーブレイク』。同作のシリーズプロデューサーである牛マンこと青木盛治氏に、これまでの振り返りや今後の展望をお聞きしました。

そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】 画像
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そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】

「ゲームデザイン」て何だ?Rovio、ユービーアイソフトなどを経て、エレクトロニック・アーツ Tracktwentyスタジオでクリエイティブディレクターを務めるイ・ミヌ氏が見いだした答えとは―。

『DMC5』から学ぶ、感情からリバースエンジニアリングするゲームデザイン―GCC2019レポート 画像
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『DMC5』から学ぶ、感情からリバースエンジニアリングするゲームデザイン―GCC2019レポート

発売から2週間で200万本出荷を達成した『デビル メイ クライ 5』。開発に携わった伊津野氏から、『DMC5』を題材に“感情からリバースエンジニアリングするゲームデザイン”と題した講演を行いました。

大河内PPが熱弁『リネージュM』に寄せる想い―待っている人がいるから、出す義務がある 画像
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大河内PPが熱弁『リネージュM』に寄せる想い―待っている人がいるから、出す義務がある

日本版『リネージュM』の運営を担当するエヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)へ赴き、日本版プロジェクトプロデューサーの大河内卓哉氏にお話を伺いました。

「ゲームプロデューサーの仕事は?」「偉くてお金持ってそうなイメージは何故?」ディライトワークスが教えてくれた―肉会Vol.10レポート 画像
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「ゲームプロデューサーの仕事は?」「偉くてお金持ってそうなイメージは何故?」ディライトワークスが教えてくれた―肉会Vol.10レポート

ゲーム会社には様々な職種がありますが、名前と仕事内容が一致しやすいものもあれば、いまいち掴めないものもあります。

目指したのは“原作と同じ感覚”―『バイオハザード RE:2』開発者インタビュー 画像
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目指したのは“原作と同じ感覚”―『バイオハザード RE:2』開発者インタビュー

『バイオハザード RE:2』ゲームディレクターの門井 一憲氏、チームディレクターを務める安保 康弘氏、そしてプロモーションプロデューサーの神田 剛氏が語る魅力と制作秘話!

『World of Warships』プロデューサーに訊く―「潜水艦」が実装されるなら最初の国家はどこになる? 画像
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『World of Warships』プロデューサーに訊く―「潜水艦」が実装されるなら最初の国家はどこになる?

オンライン海戦ストラテジー『World of Warships』。新たに導入される要素についてエグゼクティブプロデューサーのアルトゥール・プロチェニック氏にインタビューを行いました。

『World of Warships』ライブプロデューサーインタビュー「このクラスが楽しいから、好きだから選んで欲しいのです」 画像
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『World of Warships』ライブプロデューサーインタビュー「このクラスが楽しいから、好きだから選んで欲しいのです」

『World of Warships』のライブプロデューサーであるフィリップ・モロッドコベッツ氏にグループインタビューを実施しました。

テーマは”バスケと共に歩む人生”?『NBA 2K19』シニアプロデューサー エリック・ベニッシュ氏が想いを語る 画像
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テーマは”バスケと共に歩む人生”?『NBA 2K19』シニアプロデューサー エリック・ベニッシュ氏が想いを語る

編集部では、『NBA 2K19』国内での発売記念イベント直後に同作のシニアプロデューサーであるエリック・ベニッシュ氏へのインタビューを敢行しました。

『バトルフィールドV』は初めて『BF』をプレイする人にも最適な作品に―エグゼクティブプロデューサーインタビュー【特集】 画像
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『バトルフィールドV』は初めて『BF』をプレイする人にも最適な作品に―エグゼクティブプロデューサーインタビュー【特集】

ドイツ・ケルンで開催された「gamescom 2018」にて、『バトルフィールドV』のクリエイティブディレクターにインタビューを実施。見どころや変更点、初心者でもプレイしやすいのかを訊いてきました。

20周記念作『NBA 2K19』プロデューサーインタビュー!世界最高のバスケゲームと自負する本作の新要素とは【日本独占】 画像
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20周記念作『NBA 2K19』プロデューサーインタビュー!世界最高のバスケゲームと自負する本作の新要素とは【日本独占】

『NBA 2K19』ゲームプレイ・プロデューサーであるスコット・オギャラガー氏にインタビューを敢行。新要素について語ってもらいました。

世界一の売上を記録した『FGO』3年間の軌跡を3つの物語から読み解く【CEDEC2018】 画像
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世界一の売上を記録した『FGO』3年間の軌跡を3つの物語から読み解く【CEDEC2018】

ゲーム開発者向け技術交流会「CEDEC2018」において、「ディライトワークス、FGO PROJECTをプロデュースする。~ Fate/Grand Order 成長の軌跡 2015-2018 ~」のセッションが開催されました。

Wright Flyer Live Entertainment、BitStar社と資本提携―Vtuberの3D化や共同プロデュースを実施予定 画像
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Wright Flyer Live Entertainment、BitStar社と資本提携―Vtuberの3D化や共同プロデュースを実施予定

Wright Flyer Live Entertainment(以下「WFLE」)はBitStar社との資本提携契約を締結したことを発表しました。今回の資本提携により、イラストやアニメで表現されていたVtuberの3D化や共同プロデュースによる新たなVTuberの制作を予定しているとされています。

ゲームはより深化し、進化する ― 『アイアン・スローン』開発会社CEOが見据えるこれからのモバイルゲーム 画像
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ゲームはより深化し、進化する ― 『アイアン・スローン』開発会社CEOが見据えるこれからのモバイルゲーム

ネットマーブルの新作『アイアン・スローン』が5月16日に全世界251地域での配信を開始しました。本作を手掛けた韓国のデベロッパー4PLATの姜在鎬CEOに、本作の魅力やゲーム作りのポイント、今後のゲーム業界についてインタビューを敢行しました。

アークシステムワークスの格闘ゲーム開発、それを支えたものとは―模索の末にたどり着いた結論 画像
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アークシステムワークスの格闘ゲーム開発、それを支えたものとは―模索の末にたどり着いた結論

ノウハウなしから始まった『GUILTY GEAR』開発。そして、その後のアートワークの進化。それを支えてくれたものについて、『GUILTY GEAR』シリーズの歴代監督を務めている石渡太輔氏、そしてアークシステムワークスCTOの安部秀之氏が語ります。

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