プロデュースのニュース記事一覧 | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 プロデュースニュース記事一覧

「キーワーズ」は翻訳だけじゃない―多様なサービス、そして“全世界と連携”できる強みを訊く【インタビュー】 画像
市場

「キーワーズ」は翻訳だけじゃない―多様なサービス、そして“全世界と連携”できる強みを訊く【インタビュー】PR

今回GameBusiness.jpでは、「キーワーズ東京オフィス」にて、セールスマネージャー兼グローバルビジネスアドバイザーの池田英一氏と中西一彦氏のお二人へ、キーワーズという会社について、そして同社のサービスのメリットなどを伺いました。

開発機不足、締め切りギリギリの価格決定…CC2自社初パブリッシング『戦場のフーガ』で遭遇した数々の苦労【CEDEC 2022】 画像
ゲーム開発

開発機不足、締め切りギリギリの価格決定…CC2自社初パブリッシング『戦場のフーガ』で遭遇した数々の苦労【CEDEC 2022】

CC2初めての自社パブリッシング『戦場のフーガ』は、デバックやレーティング、そして価格決定などゲーム開発外でも困難の連続だった

『ライブアライブ』は如何にして生まれたのか―Web動画「スクエニの創りかた」で時田貴司氏が語る 画像
企業動向

『ライブアライブ』は如何にして生まれたのか―Web動画「スクエニの創りかた」で時田貴司氏が語る

スクウェア・エニックスは、Web動画コンテンツ「スクエニの創りかた」の最新回を2022年8月5日に配信します。ゲストは『ライブアライブ』プロデューサーの時田貴司氏となっています。

芸人・野田クリスタル×ゲームプロデューサー・岡本吉起対談、“ゲームづくりの鉄則”とは? 画像
ゲーム開発

芸人・野田クリスタル×ゲームプロデューサー・岡本吉起対談、“ゲームづくりの鉄則”とは?

マヂカルラブリー・野田クリスタルさんとゲーム業界の重鎮 岡本 吉起さんの対談が実現。ヒットゲームの鉄則、これからの時代に必要なコンテンツづくりの心得とは?

『メギド72』の当初の失敗からの復活劇は ゲームの“こだわり”を運営に絡めることで実現した。プレイヤーを熱狂させ続ける独自の手法とは【CEDEC2021】 画像
ゲーム開発

『メギド72』の当初の失敗からの復活劇は ゲームの“こだわり”を運営に絡めることで実現した。プレイヤーを熱狂させ続ける独自の手法とは【CEDEC2021】

人気スマホRPG『メギド72』。いまでこそ独自の地位を築き上げたタイトルですが、サービス当初はそうではありませんでした。一時は終了まで囁かれたタイトルがいかに復活し、ファンの引き付け続けるこだわりを見せたかが今回のセッションでは語られました。

伝説のゲーム『ワンダープロジェクトJ』の資料発掘…今に繋がるキャラとコミュニケーションするゲームデザインのテーマと、旧エニックスの謎のゲームの始まり【CEDEC2021】 画像
ゲーム開発

伝説のゲーム『ワンダープロジェクトJ』の資料発掘…今に繋がるキャラとコミュニケーションするゲームデザインのテーマと、旧エニックスの謎のゲームの始まり【CEDEC2021】

スクウェア・エニックスによる過去の開発資料をアーカイブする「SAVE」プロジェクトが本格的に始動。そこで、現在ではゲームプレイの機会が限られた伝説の作品『ワンダープロジェクトJ』の資料が発掘されました。

後発でも勝機はある!過熱するハイパーカジュアルゲーム市場でドワンゴの『Draw Coliseum』がUSチャート3位になった理由 画像
マネタイズ

後発でも勝機はある!過熱するハイパーカジュアルゲーム市場でドワンゴの『Draw Coliseum』がUSチャート3位になった理由PR

ハイパーカジュアルゲームに関する知見が全くない状態で、いかにして上位ランクインするゲームを開発することができたのか、同ジャンルにおいて後発組であっても戦える要因はどこにあったのでしょうか?

運営がひとつのコンテンツとして評価される時代がくる―『逆転オセロニア』と『ロマサガRS』に見るモバイルゲーム運営の未来 画像
ゲーム開発

運営がひとつのコンテンツとして評価される時代がくる―『逆転オセロニア』と『ロマサガRS』に見るモバイルゲーム運営の未来

2020年12月10日、LINEとSocial Game Infoは、ゲーム業界向けセミナー「『逆転オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンに聞く、IP・オリジナルタイトルの立ち上げ/周年施策の舞台裏」をオンラインで共同開催しました。

『オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンが語る大ヒットタイトル起ち上げと周年施策の秘訣…12月10日LINE無料セミナーで舞台裏が明らかに 画像
ゲーム開発

『オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンが語る大ヒットタイトル起ち上げと周年施策の秘訣…12月10日LINE無料セミナーで舞台裏が明らかにPR

LINE×Social Game Info共催セミナーが12月10日に開催。『逆転オセロニア』の香城卓氏、『ロマンシング サガ リ・ユニバース』の市川雅統氏、須河史朗氏が登壇し、ヒット作の起ち上げ秘話や運営方法について語ります。

『あつまれ どうぶつの森』ではいかに “シリーズを変えない”ために “ゲームデザインを変える”ようにしたのか?【CEDEC 2020】 画像
ゲーム開発

『あつまれ どうぶつの森』ではいかに “シリーズを変えない”ために “ゲームデザインを変える”ようにしたのか?【CEDEC 2020】

スローライフで人気の『どうぶつの森』シリーズ。初代のリリースから最新作の今まで、盤石のゲームデザインを誇っているように見えます。ですが開発の歴史の中で、シリーズの伝統と革新のためにゲームデザインを変え続けているのです。

『リングフィット アドベンチャー』はゲームコンセプトの “キツい”破綻を運動によって乗り越えた労作だった【CEDEC 2020】 画像
ゲーム開発

『リングフィット アドベンチャー』はゲームコンセプトの “キツい”破綻を運動によって乗り越えた労作だった【CEDEC 2020】

楽しくフィットネスできる人気作『リングフィット アドベンチャー』。しかしその開発の裏には、企画当初のコンセプトが、かなり開発が進んだ段階で破綻していたことがわかるという “キツい”問題にでくわしていました。今回はいかにそれを乗り越えたか?が語られます

【Game Business EXPO】芸者東京・面白法人カヤック・エウレカスタジオが“成功するハイパーカジュアルゲーム企画”を語るセミナーを開催!3社それぞれのアイディア出しから開発までの企画プロセスとは? 画像
市場

【Game Business EXPO】芸者東京・面白法人カヤック・エウレカスタジオが“成功するハイパーカジュアルゲーム企画”を語るセミナーを開催!3社それぞれのアイディア出しから開発までの企画プロセスとは?PR

今ではおなじみのジャンルであるハイパーカジュアルゲームについて、全米1位を獲得した3社による講演をレポートします。

数億円稼ぐのも夢じゃない「ハイパーカジュアルゲーム」の可能性!5人で開発したカヤックの『Park Master』が全米ランキング1位を獲得した理由 画像
市場

数億円稼ぐのも夢じゃない「ハイパーカジュアルゲーム」の可能性!5人で開発したカヤックの『Park Master』が全米ランキング1位を獲得した理由PR

カヤックが手掛けたハイパーカジュアルゲーム『Park Master』が米App Storeのインストールランキングで1位を獲得!その裏側にはどのような取り組みがあったのでしょうか?AppLovinのサポートと盛り上がる市場をインタビューから分析していきます。

1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】 画像
ゲーム開発

1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】

1000万ダウンロードを達成しているスマホゲーム『ダンメモ』。その人気の背景について、「CEDEC 2019」で行われたセッションで明らかにされました。

武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた 画像
ゲーム開発

武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた

ネットマーブルがおくる新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』について、日本運営プロデューサーである小林氏に、本作ならではの魅力を伺いました!

人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線 画像
ゲーム開発

人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線

メビウスよりPS Vitaで発売された『グノーシア』。本作のプロデューサーであり、インディゲーム制作集団プチデポットを率いる川勝徹氏に、アナログゲームとデジタルゲームの変換についてたっぷりとお話いただきました。

楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから 画像
ゲーム開発

楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから

原作の再現度が評価される一方で、期待と予測を大きく上回ったプレイヤー数に対処しきれなかった面も目立ってしまった『北斗リバイブ』。その反省をどう生かし、どのようなゲームを目指していくのか? セガゲームスの岩本耕平プロデューサーに話をうかがいました。

「ゆっくり、プレイしてほしい」―『キングダムカム・デリバランス』日本語版プロデューサー・松本卓也氏インタビュー 画像
ゲーム開発

「ゆっくり、プレイしてほしい」―『キングダムカム・デリバランス』日本語版プロデューサー・松本卓也氏インタビュー

ローカライズや吹き替え収録時のエピソード、そして表現規制の部分などを、日本語版プロデューサーの松本卓也氏にお話しいただきました。

『ボーダーブレイク』プロデューサーインタビュー!牛マン、セガらしいアーケード愛と共創を熱く語る 画像
ゲーム開発

『ボーダーブレイク』プロデューサーインタビュー!牛マン、セガらしいアーケード愛と共創を熱く語る

2019年9月9日をもって、アーケード版のサービス終了告知が行われた『ボーダーブレイク』。同作のシリーズプロデューサーである牛マンこと青木盛治氏に、これまでの振り返りや今後の展望をお聞きしました。

そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】 画像
ゲーム開発

そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】

「ゲームデザイン」て何だ?Rovio、ユービーアイソフトなどを経て、エレクトロニック・アーツ Tracktwentyスタジオでクリエイティブディレクターを務めるイ・ミヌ氏が見いだした答えとは―。

  • 90件中 1 - 20 件を表示
  • 次へ