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ゲーム開発 プロデュースニュース記事一覧

後発でも勝機はある!過熱するハイパーカジュアルゲーム市場でドワンゴの『Draw Coliseum』がUSチャート3位になった理由 画像
マネタイズ

後発でも勝機はある!過熱するハイパーカジュアルゲーム市場でドワンゴの『Draw Coliseum』がUSチャート3位になった理由PR

ハイパーカジュアルゲームに関する知見が全くない状態で、いかにして上位ランクインするゲームを開発することができたのか、同ジャンルにおいて後発組であっても戦える要因はどこにあったのでしょうか?

運営がひとつのコンテンツとして評価される時代がくる―『逆転オセロニア』と『ロマサガRS』に見るモバイルゲーム運営の未来 画像
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運営がひとつのコンテンツとして評価される時代がくる―『逆転オセロニア』と『ロマサガRS』に見るモバイルゲーム運営の未来

2020年12月10日、LINEとSocial Game Infoは、ゲーム業界向けセミナー「『逆転オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンに聞く、IP・オリジナルタイトルの立ち上げ/周年施策の舞台裏」をオンラインで共同開催しました。

『オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンが語る大ヒットタイトル起ち上げと周年施策の秘訣…12月10日LINE無料セミナーで舞台裏が明らかに 画像
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『オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンが語る大ヒットタイトル起ち上げと周年施策の秘訣…12月10日LINE無料セミナーで舞台裏が明らかにPR

LINE×Social Game Info共催セミナーが12月10日に開催。『逆転オセロニア』の香城卓氏、『ロマンシング サガ リ・ユニバース』の市川雅統氏、須河史朗氏が登壇し、ヒット作の起ち上げ秘話や運営方法について語ります。

『あつまれ どうぶつの森』ではいかに “シリーズを変えない”ために “ゲームデザインを変える”ようにしたのか?【CEDEC 2020】 画像
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『あつまれ どうぶつの森』ではいかに “シリーズを変えない”ために “ゲームデザインを変える”ようにしたのか?【CEDEC 2020】

スローライフで人気の『どうぶつの森』シリーズ。初代のリリースから最新作の今まで、盤石のゲームデザインを誇っているように見えます。ですが開発の歴史の中で、シリーズの伝統と革新のためにゲームデザインを変え続けているのです。

『リングフィット アドベンチャー』はゲームコンセプトの “キツい”破綻を運動によって乗り越えた労作だった【CEDEC 2020】 画像
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『リングフィット アドベンチャー』はゲームコンセプトの “キツい”破綻を運動によって乗り越えた労作だった【CEDEC 2020】

楽しくフィットネスできる人気作『リングフィット アドベンチャー』。しかしその開発の裏には、企画当初のコンセプトが、かなり開発が進んだ段階で破綻していたことがわかるという “キツい”問題にでくわしていました。今回はいかにそれを乗り越えたか?が語られます

【Game Business EXPO】芸者東京・面白法人カヤック・エウレカスタジオが“成功するハイパーカジュアルゲーム企画”を語るセミナーを開催!3社それぞれのアイディア出しから開発までの企画プロセスとは? 画像
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【Game Business EXPO】芸者東京・面白法人カヤック・エウレカスタジオが“成功するハイパーカジュアルゲーム企画”を語るセミナーを開催!3社それぞれのアイディア出しから開発までの企画プロセスとは?PR

今ではおなじみのジャンルであるハイパーカジュアルゲームについて、全米1位を獲得した3社による講演をレポートします。

数億円稼ぐのも夢じゃない「ハイパーカジュアルゲーム」の可能性!5人で開発したカヤックの『Park Master』が全米ランキング1位を獲得した理由 画像
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数億円稼ぐのも夢じゃない「ハイパーカジュアルゲーム」の可能性!5人で開発したカヤックの『Park Master』が全米ランキング1位を獲得した理由PR

カヤックが手掛けたハイパーカジュアルゲーム『Park Master』が米App Storeのインストールランキングで1位を獲得!その裏側にはどのような取り組みがあったのでしょうか?AppLovinのサポートと盛り上がる市場をインタビューから分析していきます。

1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】 画像
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1000万DLゲーム「ダンメモ」開発者明かす、製作会社と原作の付き合い方【CEDEC 2019】

1000万ダウンロードを達成しているスマホゲーム『ダンメモ』。その人気の背景について、「CEDEC 2019」で行われたセッションで明らかにされました。

武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた 画像
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武の時代が幕を開ける!ネットマーブルの新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』の魅力をプロデューサーに訊いた

ネットマーブルがおくる新作MMORPG『ブレイドアンドソウルレボリューション』について、日本運営プロデューサーである小林氏に、本作ならではの魅力を伺いました!

人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線 画像
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人狼ゲームではなくキャラクターゲーム!?『グノーシア』川勝徹氏に聞く、アナログゲームとデジタルゲームの境界線

メビウスよりPS Vitaで発売された『グノーシア』。本作のプロデューサーであり、インディゲーム制作集団プチデポットを率いる川勝徹氏に、アナログゲームとデジタルゲームの変換についてたっぷりとお話いただきました。

楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから 画像
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楽しんでいただける環境作りをお約束します―『北斗リバイブ』岩本Pが語るこれまでとこれから

原作の再現度が評価される一方で、期待と予測を大きく上回ったプレイヤー数に対処しきれなかった面も目立ってしまった『北斗リバイブ』。その反省をどう生かし、どのようなゲームを目指していくのか? セガゲームスの岩本耕平プロデューサーに話をうかがいました。

「ゆっくり、プレイしてほしい」―『キングダムカム・デリバランス』日本語版プロデューサー・松本卓也氏インタビュー 画像
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「ゆっくり、プレイしてほしい」―『キングダムカム・デリバランス』日本語版プロデューサー・松本卓也氏インタビュー

ローカライズや吹き替え収録時のエピソード、そして表現規制の部分などを、日本語版プロデューサーの松本卓也氏にお話しいただきました。

『ボーダーブレイク』プロデューサーインタビュー!牛マン、セガらしいアーケード愛と共創を熱く語る 画像
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『ボーダーブレイク』プロデューサーインタビュー!牛マン、セガらしいアーケード愛と共創を熱く語る

2019年9月9日をもって、アーケード版のサービス終了告知が行われた『ボーダーブレイク』。同作のシリーズプロデューサーである牛マンこと青木盛治氏に、これまでの振り返りや今後の展望をお聞きしました。

そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】 画像
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そこに「バイブル」は存在しない…EAヘルシンキ『SimCity BuildIt』開発者が語る「ゲームデザイン」の姿【NDC19】

「ゲームデザイン」て何だ?Rovio、ユービーアイソフトなどを経て、エレクトロニック・アーツ Tracktwentyスタジオでクリエイティブディレクターを務めるイ・ミヌ氏が見いだした答えとは―。

『DMC5』から学ぶ、感情からリバースエンジニアリングするゲームデザイン―GCC2019レポート 画像
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『DMC5』から学ぶ、感情からリバースエンジニアリングするゲームデザイン―GCC2019レポート

発売から2週間で200万本出荷を達成した『デビル メイ クライ 5』。開発に携わった伊津野氏から、『DMC5』を題材に“感情からリバースエンジニアリングするゲームデザイン”と題した講演を行いました。

大河内PPが熱弁『リネージュM』に寄せる想い―待っている人がいるから、出す義務がある 画像
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大河内PPが熱弁『リネージュM』に寄せる想い―待っている人がいるから、出す義務がある

日本版『リネージュM』の運営を担当するエヌ・シー・ジャパン株式会社(以下、エヌシージャパン)へ赴き、日本版プロジェクトプロデューサーの大河内卓哉氏にお話を伺いました。

「ゲームプロデューサーの仕事は?」「偉くてお金持ってそうなイメージは何故?」ディライトワークスが教えてくれた―肉会Vol.10レポート 画像
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「ゲームプロデューサーの仕事は?」「偉くてお金持ってそうなイメージは何故?」ディライトワークスが教えてくれた―肉会Vol.10レポート

ゲーム会社には様々な職種がありますが、名前と仕事内容が一致しやすいものもあれば、いまいち掴めないものもあります。

目指したのは“原作と同じ感覚”―『バイオハザード RE:2』開発者インタビュー 画像
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目指したのは“原作と同じ感覚”―『バイオハザード RE:2』開発者インタビュー

『バイオハザード RE:2』ゲームディレクターの門井 一憲氏、チームディレクターを務める安保 康弘氏、そしてプロモーションプロデューサーの神田 剛氏が語る魅力と制作秘話!

『World of Warships』プロデューサーに訊く―「潜水艦」が実装されるなら最初の国家はどこになる? 画像
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『World of Warships』プロデューサーに訊く―「潜水艦」が実装されるなら最初の国家はどこになる?

オンライン海戦ストラテジー『World of Warships』。新たに導入される要素についてエグゼクティブプロデューサーのアルトゥール・プロチェニック氏にインタビューを行いました。

『World of Warships』ライブプロデューサーインタビュー「このクラスが楽しいから、好きだから選んで欲しいのです」 画像
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『World of Warships』ライブプロデューサーインタビュー「このクラスが楽しいから、好きだから選んで欲しいのです」

『World of Warships』のライブプロデューサーであるフィリップ・モロッドコベッツ氏にグループインタビューを実施しました。

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