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ゲーム開発 プロデュースニュース記事一覧

「ゲームメーカーズ スクランブル2026」第1弾講演にCygames、バンダイナムコスタジオ、プラチナゲームズら登壇 画像

「ゲームメーカーズ スクランブル2026」第1弾講演にCygames、バンダイナムコスタジオ、プラチナゲームズら登壇

株式会社ヒストリアが運営するゲーム制作系Webメディア「ゲームメーカーズ」は、2026年8月30日(日)開催のゲーム制作者向けリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2026」の第1弾講演ラインナップを公開しました。

KLabが明かすアプリ外決済

KLabが明かすアプリ外決済"急成長"の舞台裏―成果を分けたのは「商品設計」だった【セミナーレポート】PR

KLabがアプリ外決済で売上を大きく伸ばした要因は、デイリーボーナスや限定商品による顧客接点・商品設計の工夫だった。

「GAME FUTURE SUMMIT 2027」は5月末~6月頭に開催決定。2026年は2,000名超が参加、アーカイブ動画も無料公開中 画像

「GAME FUTURE SUMMIT 2027」は5月末~6月頭に開催決定。2026年は2,000名超が参加、アーカイブ動画も無料公開中

ゲーム業界最大級のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT」の2027年開催が5月末~6月頭に決定。ステージアーカイブ動画も無料公開中です。

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩PR

「Hypercasual is dead」とまで言われた冬の時代を乗り越え、全米DLランキング1位を獲得した日本の開発者にその現状と道のりを伺いました。

KLabが明かすアプリ外決済
特集

KLabが明かすアプリ外決済"急成長"の舞台裏―成果を分けたのは「商品設計」だった【セミナーレポート】

Cygamesのスマートフォンゲームはこうして作られた…最新作『Shadowverse: Worlds Beyond』で解説するアーキテクチャ再設計の道【U/Day Tokyo 2025】 画像

Cygamesのスマートフォンゲームはこうして作られた…最新作『Shadowverse: Worlds Beyond』で解説するアーキテクチャ再設計の道【U/Day Tokyo 2025】

人気スマートフォンゲームを続々とリリースするCygamesの最新の取り組みを、『シャドバ』シリーズ最新作『Shadowverse: Worlds Beyond』を例に解説します。

モバイルから家庭用ゲーム機へ…『BLEACH Brave Souls』で実践したクロスプラットフォーム化の成功例【U/Day Tokyo 2025】 画像

モバイルから家庭用ゲーム機へ…『BLEACH Brave Souls』で実践したクロスプラットフォーム化の成功例【U/Day Tokyo 2025】

モバイルゲームを家庭用ゲーム機やSteamでも展開したい。しかしどうしたら良いのか? そんな疑問に応えるセッションです。

インディーゲームをメディアに売り込む…編集部トップが明かす「掲載したくなるゲーム」とは【IDC2025レポート】 画像

インディーゲームをメディアに売り込む…編集部トップが明かす「掲載したくなるゲーム」とは【IDC2025レポート】

続々とヒット作が飛び出し、「我も続け」とさまざまな開発チームがしのぎを削るインディーゲーム業界。ニュースメディアに掲載されるにも、“工夫”が必要でした。

『野狗子: Slitterhead』『SIREN』のクリエイターが解説する、新規IPを“アイデア”から“形”にする創造術【ゲームメーカーズ スクランブル2025レポート】 画像

『野狗子: Slitterhead』『SIREN』のクリエイターが解説する、新規IPを“アイデア”から“形”にする創造術【ゲームメーカーズ スクランブル2025レポート】

たったひとつのアイデアを作品に昇華する。簡単なようで難しいその創造術を、数々の人気タイトルを世に送り出した「外山圭一郎」氏と「大倉純也」氏が実例をもとに解説してくれました。

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】 画像
特集

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】

「面白くするための嘘はOK」―『Rise of the Ronin』が示した、史実ベースのオープンワールド開発における決断と工夫【CEDEC2025】 画像

「面白くするための嘘はOK」―『Rise of the Ronin』が示した、史実ベースのオープンワールド開発における決断と工夫【CEDEC2025】

史実に基づきながらプレイヤー体験を最大化するために、「面白さ優先の創作」やシステム連携に工夫し、大規模オープンワールドを実現した開発事例を紹介。

『学園アイドルマスター』はいかにして2000話超のコミュを量産したか? QualiArtsが明かす「品質と効率」を両立させる制作術【CEDEC2025】 画像

『学園アイドルマスター』はいかにして2000話超のコミュを量産したか? QualiArtsが明かす「品質と効率」を両立させる制作術【CEDEC2025】

2024年5月にサービスを開始して以来、多くのプレイヤーを魅了している『学園アイドルマスター』の制作秘話が明かされました。

なぜ『シャドバ』は“超進化”したのか? 9年の知見を注いだ『Shadowverse: Worlds Beyond』が挑む「遊びやすさと競技性」の両立 画像

なぜ『シャドバ』は“超進化”したのか? 9年の知見を注いだ『Shadowverse: Worlds Beyond』が挑む「遊びやすさと競技性」の両立

同社は、9周年を迎えた大ヒットタイトル『Shadowverse』の後継作を、なぜこのタイミングで世に送り出したのでしょうか。

日本のインディーゲームは世界でどう戦うか?3人の先駆者が語るSteam海外展開の「リアル」 画像

日本のインディーゲームは世界でどう戦うか?3人の先駆者が語るSteam海外展開の「リアル」

2025年7月9日、東京都が主催する「Into Global~東京都コンテンツ産業海外展開課題解決プログラム~」の一環として、セミナー「グローバル・インディーゲーム戦略最前線~Steamを軸にした海外展開のリアル~」が開催されました。

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】 画像
特集

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】

スクエニ時田氏が語る“J-RPGの源流、サブカルチャーの変遷”…「ゲームメーカーズ スクランブル 2025」参加登録受付開始 画像

スクエニ時田氏が語る“J-RPGの源流、サブカルチャーの変遷”…「ゲームメーカーズ スクランブル 2025」参加登録受付開始

スクウェア・エニックスの時田貴司氏、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン𥱋瀨洋平氏らが講演するほか、ワークショップや企業ブース、懇親会などのコンテンツを用意しています。

「コンテンツ東京2025」が7月2日~4日開催・・・6大専門展+新エリア「CONTENT Hub」でビジネスを加速 画像

「コンテンツ東京2025」が7月2日~4日開催・・・6大専門展+新エリア「CONTENT Hub」でビジネスを加速PR

・コンテンツ東京2025は7月2~4日に東京ビッグサイトで開催される大規模なコンテンツイベント
・新エリア「CONTENT Hub」で初心者向けのコンテンツ活用支援や最新技術の体験が可能です
・6つの専門展や無料カンファレンスで業界動向やビジネスチャンスについて深く学べます

ゲームのプロデュースとマーケティングの「今」と「未来」が1日で分かる―「GAME FUTURE SUMMIT 2025」主催者に訊く立ち上げの裏側と最新トレンド 画像

ゲームのプロデュースとマーケティングの「今」と「未来」が1日で分かる―「GAME FUTURE SUMMIT 2025」主催者に訊く立ち上げの裏側と最新トレンド

昨年1,000人を集めたイベントがどのように立ち上がったのか、また今年の見どころについて主催者にお話を伺いました!

最後の最後までユーザーに楽しんでほしい―ソーシャルゲーム『SINoALICE -シノアリス-』が実施した異例のエンディング施策【CEDEC2024】 画像

最後の最後までユーザーに楽しんでほしい―ソーシャルゲーム『SINoALICE -シノアリス-』が実施した異例のエンディング施策【CEDEC2024】

サービス終了を目前に控えた時に『SINoALICE -シノアリス-』が打ち上げた数々の「花火」。異例とも言える取り組みにユーザーは大いに沸きました。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け

成功の鍵は

成功の鍵は"共犯者"を増やすこと―スクエニ 時田貴司氏の芸夢魂を紐解く秘蔵オフラインイベント「第13回クリエイターヒストリア」特別レポート

2023年8月4日、池袋としま区民センターにて『第13回クリエイターヒストリア~スクウェア・エニックスの時田プロデューサーが語る「すべての表現はゲームに通ずる」クリエイター論~』が開催されました。

ユーザーの熱量を上げて、継続率も上げる。バンダイナムコエンターテインメント たなPが語るTwitterプロモーション活用方法 画像

ユーザーの熱量を上げて、継続率も上げる。バンダイナムコエンターテインメント たなPが語るTwitterプロモーション活用方法

『ONE PIECE バウンティラッシュ』のチーフプロデューサー たなP氏に、ユーザー数を増やすだけでなく、離脱を防ぐためのさまざまな工夫、ユーザーから愛され続けるプロモーションのポイントについてお話を聞きました。

『星のカービィ ディスカバリー』で挑戦した2Dから3Dへの表現の変換―そして現実世界を意識したアートディレクションで工夫したこと【CEDEC2022】 画像

『星のカービィ ディスカバリー』で挑戦した2Dから3Dへの表現の変換―そして現実世界を意識したアートディレクションで工夫したこと【CEDEC2022】

『星のカービィ ディスカバリー』はシリーズ初の3Dアクションであるとともに、現実世界を舞台にした初の作品です。はたして開発の裏にはどのような苦労があったのでしょうか?

アナログゲームをデジタルの世界へ―デジタルだからこそできるアナログゲームの新たな形を求めてオインクゲームズが模索したこと【CEDEC 2022】 画像

アナログゲームをデジタルの世界へ―デジタルだからこそできるアナログゲームの新たな形を求めてオインクゲームズが模索したこと【CEDEC 2022】

ボードゲームの良さをデジタルの世界で再現するにはどうしたらいいのか? 試行錯誤の中で見えてきたのは「デジタルだからこそできるアナログゲームの新たな形」でした。

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流 画像
特集

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流

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