ミドルウェアのニュース記事一覧(2 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 ミドルウェアニュース記事一覧(2 ページ目)

“ゲーム制作をより気軽に”の想いから生まれたコラボレーション・『アクションゲームツクールMV』でのSpriteStudio採用事例 画像
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“ゲーム制作をより気軽に”の想いから生まれたコラボレーション・『アクションゲームツクールMV』でのSpriteStudio採用事例PR

本稿では、『アクションゲームツクールMV』の主要開発メンバーおよび、「SpriteStudio」開発元のウェブテクノロジ社のスタッフにお話を伺います。

CRI、自然な口の動き方を自動生成するリップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」をCEDECセッションにて紹介 画像
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CRI、自然な口の動き方を自動生成するリップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」をCEDECセッションにて紹介

CRI・ミドルウェアは「CEDEC 2019」で音声データから自動で自然な口の動きを生成する音声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」についてのセッションを行うと発表しました。

『テトリス エフェクト』の感動的なサウンド演出はいかにして生み出されたか?共感覚体験の創出を目指すエンハンスを支えるWwiseの技術 画像
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『テトリス エフェクト』の感動的なサウンド演出はいかにして生み出されたか?共感覚体験の創出を目指すエンハンスを支えるWwiseの技術PR

『テトリス エフェクト』のサウンド演出を題材としながら、制作コンセプトやWwiseによる実装手法について、CEDEC 2019基調講演も務める水口哲也氏とサウンドディレクター武藤昇氏にそのこだわりと制作の裏側をお聞きしました。

これからは4Kがスタンダードになる―シリコンスタジオが語る「Stadia」へのミドルウェア対応【GTMF 2019】 画像
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これからは4Kがスタンダードになる―シリコンスタジオが語る「Stadia」へのミドルウェア対応【GTMF 2019】PR

本稿では、シリコンスタジオのミドルウェア技術部部長・辻俊晶氏によるセッション「ミドルウェアのGoogle Stadia対応について」のレポートをお届けします。

2020年末サービス終了の「Flash」をエミュレートする「Ruffle」プロジェクトが進行中 画像
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2020年末サービス終了の「Flash」をエミュレートする「Ruffle」プロジェクトが進行中

『ホームランダービー』の延長戦へ……。

ブラウザゲームで転送量削減!「enza」でのSmartJPEG導入事例 画像
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ブラウザゲームで転送量削減!「enza」でのSmartJPEG導入事例PR

ブラウザだけでゲームが遊べる注目のプラットフォーム「enza」で株式会社バンダイナムコエンターテインメントが提供するブラウザゲーム『クイーンズブレイド WHITE TRIANGLE』。本作に、『OPTPiX SmartJPEG』が活用されているとのことで、お話をお伺いしました。

ゲーム開発者の力は「面白さ」を高めるためにある―「サーバー開発・運用をしないゲーム開発」セッションレポ【GTMF 2019】 画像
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ゲーム開発者の力は「面白さ」を高めるためにある―「サーバー開発・運用をしないゲーム開発」セッションレポ【GTMF 2019】

Game Server Servicesは、7月12日に都内の秋葉原で開催された「GTMF 2019」のセッション「Game Server Services ではじめる サーバー開発運用しないゲーム開発」のレポートをお届けします。

Azureとモノビットエンジンによるクラウド活用―「マイクロソフト×モノビット」合同セッションレポ【GTMF 2019】 画像
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Azureとモノビットエンジンによるクラウド活用―「マイクロソフト×モノビット」合同セッションレポ【GTMF 2019】

モノビットエンジンと日本マイクロソフトは、都内の秋葉原で開催されたGTMF 2019にて共同セッションを行いました。このセッションは、マイクロソフトとモノビットエンジンの合同もの。セッションのレポートをお届けします。

「UE4 Editor」と「ADX2」で拡がるサウンドデザインの可能性…新機能も語られたセッションレポ【GTMF 2019】 画像
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「UE4 Editor」と「ADX2」で拡がるサウンドデザインの可能性…新機能も語られたセッションレポ【GTMF 2019】

CRI・ミドルウェアは、都内の秋葉原で開催された「Game Tools & Middleware Forum」にて「CRIWARE 最新情報 ~UE4 Editor × ADX2で加速するサウンドデザイン~」のセッションを実施しました。最新版が語られたセッションのレポートをお届けします。

jsonスクリプトでユーザーデータを活用。『なめこシリーズ』でのSpriteStudio利用事例 画像
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jsonスクリプトでユーザーデータを活用。『なめこシリーズ』でのSpriteStudio利用事例PR

『なめこ』シリーズにOPTPiX SpriteStudio が採用されているのをご存知でしょうか。今回は、『なめこシリーズ』のアニメータのお二方に、SpriteStudioとの出会い、そして現在の関係についてお話を伺います。

UnityがニンテンドースイッチのVRゴーグルToy-Conに対応―Unityで対応ゲームが開発可能に 画像
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UnityがニンテンドースイッチのVRゴーグルToy-Conに対応―Unityで対応ゲームが開発可能に

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、ニンテンドースイッチの「Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit」のVRゴーグルToy-Conをゲームエンジン「Unity」でサポートすると発表しました。

「GTMF2019」事前登録受付スタート―アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューションイベントが今年も開催 画像
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「GTMF2019」事前登録受付スタート―アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューションイベントが今年も開催

アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum」(以下、GTMF)を運営するGTMF運営委員会は、「GTMF2019」の事前来場者登録受付を本日5月27日より開始しました。

サーヴァント総数240騎、音源数約40,000個!『FGO』のサウンドを支える「CRI ADX2」と効果音収録スタジオを初公開 画像
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サーヴァント総数240騎、音源数約40,000個!『FGO』のサウンドを支える「CRI ADX2」と効果音収録スタジオを初公開PR

『FGO』のサウンドを形作るフォーリースタジオを本稿にて初公開。更に、ディライトワークス サウンド部にて活用されるミドルウェア「(*)CRI ADX2」の使用感を訊きました。

惚れ込んだアートをSpriteStudioで!東方Project二次創作『3rd eye』 画像
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惚れ込んだアートをSpriteStudioで!東方Project二次創作『3rd eye』PR

インディーズゲームの原点、同人ゲームとして最も歴史あるムーブメント『東方Project』。今回は、SpriteStudioの採用事例として、その『東方』を題材にしたモチーフにした、ちょっとコミカルな2Dホラーゲーム『3rd eye』を、SpriteStudio採用事例としてご紹介します。

CRI、東京工科大学で「CRI ADX2」の実践演習を取り入れたゲーム開発授業を開講 画像
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CRI、東京工科大学で「CRI ADX2」の実践演習を取り入れたゲーム開発授業を開講

CRI・ミドルウェアは、学校法人片柳学園 東京工科大学において、サウンドミドルウェア「CRI ADXR2」の実践演習を取り入れたゲーム開発の授業を開講することを発表しました。同学校のメディア学部の授業として開講し、CRI社員が講師を務めます。

CRI、企画からマルチ展開までサポートする「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」にミドルウェアを提供 画像
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CRI、企画からマルチ展開までサポートする「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」にミドルウェアを提供

CRI、「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」にミドルウェアの提供を行います。

CRI Sofdec2とOPTPiX imestaの併用で容量半分!『マギアレコード』の導入事例 画像
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CRI Sofdec2とOPTPiX imestaの併用で容量半分!『マギアレコード』の導入事例PR

『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』は2019年1月の大幅アップデートにおいて、アプリケーションサイズと転送量の大幅な削減に成功。その成功を陰ながら支えることができた CRI Sofdec(R)2 、OPTPiX imesta(R)7 の導入レポートをお送りいたします。

OPTPiX SpriteStudio で作るユニークな試合演出 …『ビーナスイレブンびびっど!』における導入事例 画像
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OPTPiX SpriteStudio で作るユニークな試合演出 …『ビーナスイレブンびびっど!』における導入事例PR

『ビーナスイレブンびびっど!』のサッカーという枠ではとらえきれない時もあるユニークな演出の数々が「OPTPiX SpriteStudio」でどのように生み出されているのか、アメージングの皆さんにお話を伺いました。

「CRI ADX2」が実現した11人分の“理想の声”―『キャサリン・フルボディ』の緻密なサウンドデザインを開発陣に訊く 画像
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「CRI ADX2」が実現した11人分の“理想の声”―『キャサリン・フルボディ』の緻密なサウンドデザインを開発陣に訊くPR

今回は、アトラスとINSPIONに、 『キャサリン』サウンドの目指したコンセプトと到達地点、そしてサウンド実装の根幹を 支えたミドルウェア「CRI ADX2」について訊いていきます。

『Bloodstained: Ritual of the Night』Mac/Linux版の発売が中止、ミドルウェア/オンラインの対応難しく 画像
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『Bloodstained: Ritual of the Night』Mac/Linux版の発売が中止、ミドルウェア/オンラインの対応難しく

五十嵐孝司氏が手がける新作アクションゲーム『Bloodstained: Ritual of the Night』の開発報告にて、Mac/Linuxへの対応が中止となったことが発表されました。