ゲーム開発ニュース記事一覧(183 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(183 ページ目)

リクルートテクノロジーズ、ラフ画の自動線画化技術を発表…レイヤー処理や着色などが時短可能に 画像
ゲーム開発

リクルートテクノロジーズ、ラフ画の自動線画化技術を発表…レイヤー処理や着色などが時短可能に

東京都千代田区に本社を構えるリクルートテクノロジーズは3月22日、クリエイターが描いたラフ画を一瞬で線画・着色するツールを開発すると発表しました。

『逆転オセロニア』の画作りの極意や制作体制が明らかに…「GDMデザイナー向け座談会Vol.5」が4月6日開催 画像
ゲーム開発

『逆転オセロニア』の画作りの極意や制作体制が明らかに…「GDMデザイナー向け座談会Vol.5」が4月6日開催

ディー・エヌ・エーは、4月6日に「Game Developer's Meeting デザイナー向け座談会Vol.5」を開催すると発表しました。3月2日に開催されたプランナー向けのイベントに続き、『逆転オセロニア』をテーマとしたイベントが開催されます。

『Enlighten』の火は消えず! データ分析プラットフォーム「YOKOZUNA data」も展示したシリコンスタジオブースレポ【GDC2018】 画像
ゲーム開発

『Enlighten』の火は消えず! データ分析プラットフォーム「YOKOZUNA data」も展示したシリコンスタジオブースレポ【GDC2018】

シリコンスタジオは、GDC2018 にてリアルタイムグローバルイルミネーション向けミドルウェア『Enlighten』のデモを中心に、ポストエフェクトミドルウェア『YEBIS』、最先端の機械学習エンジン『YOKOZUNA data』を展示していました。

ソニックの援軍を得て存在感をアピールーマルチプラットフォームでのサポートを打ち出すCRI・ミドルウェアブースレポ【GDC2018】 画像
ゲーム開発

ソニックの援軍を得て存在感をアピールーマルチプラットフォームでのサポートを打ち出すCRI・ミドルウェアブースレポ【GDC2018】

ゲームオーディオ向けミドルウェア「CRIWARE」で知られるCRI・ミドルウェア。GDC2018では『ソニックフォース』でCRIWAREが採用された縁もあり、ソニックの巨大フィギュアがブースに登場。ブースアピールの強力な援軍となっていました。

CDPR、『Cyberpunk 2077』と異なる「新たなAAA級のストーリー主体RPG」を計画中 画像
ゲーム開発

CDPR、『Cyberpunk 2077』と異なる「新たなAAA級のストーリー主体RPG」を計画中

CD Projekt Redは、2017年の活動をレポートする理事会報告書の中で、『Cyberpunk 2077』とは異なるストーリードリブンのAAA級RPGの存在を明かしました。

EA、『バトルフィールド1』におけるAIの深層学習実験映像を公開―AIは進化する 画像
ゲーム開発

EA、『バトルフィールド1』におけるAIの深層学習実験映像を公開―AIは進化する

エレクトロニック・アーツは、チーム制対戦FPS『バトルフィールド1』にて、AIの深層学習の実験の試みを報告する映像を公開しました。

Azureを軸にフロントエンドからバックエンドまで、一気通貫の開発環境をアピールするMicrosoftブース 画像
ゲーム開発

Azureを軸にフロントエンドからバックエンドまで、一気通貫の開発環境をアピールするMicrosoftブース

日本でも多くの採用事例を誇るマイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」ですが、意外なことにGDCには初上陸。今回は、Azureを軸にした一気通貫開発環境をアピールするブースをレポートします

プレイヤーに長く楽しんでもらうために必要なもの─ゲーム運営におけるDGT流 長期的な視点 画像
ゲーム開発

プレイヤーに長く楽しんでもらうために必要なもの─ゲーム運営におけるDGT流 長期的な視点

DeNA Games Tokyo(以下DGT)の井口徹也です。今回もDGTがゲーム運営を行う上で大切にしている、4つのバリューについてお話させていただきます。今回は「長期的な視点」です。

『PUBG』ディレクター、中国リージョンロックに懐疑的―チート対策として「上手くいくことはない」 画像
ゲーム開発

『PUBG』ディレクター、中国リージョンロックに懐疑的―チート対策として「上手くいくことはない」

Brendan Greene(PLAYERUNKNOWN)氏は海外メディアからのインタビューに応じ、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチート利用者や、「中国プレイヤーを対象としたリージョンロック」について言及しました。

Unityが世界規模の2つのゲーム開発コンテストを実施!ユニバーサルスタジオやウィル・ライトと一緒にゲームを作る豪華企画 画像
ゲーム開発

Unityが世界規模の2つのゲーム開発コンテストを実施!ユニバーサルスタジオやウィル・ライトと一緒にゲームを作る豪華企画

マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供しているユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、親会社でありアメリカに本社を置くUnity Technologiesが、2つの世界規模のゲーム開発コンテストを実施することを発表しました。

インディーゲームアワード「IGF Awards」第20回受賞作品決定 画像
その他

インディーゲームアワード「IGF Awards」第20回受賞作品決定

インディゲームの祭典「Independent Games Festival」にて選出されるアワードの第20回受賞作品が発表されました。各部門の受賞作品およびノミネート作品は以下の通り。

NVIDIAがリアルタイム・レイトレーシング技術「NVIDIA RTX」を発表!ゲームでも本物そっくりの光の表現が可能に 画像
ゲーム開発

NVIDIAがリアルタイム・レイトレーシング技術「NVIDIA RTX」を発表!ゲームでも本物そっくりの光の表現が可能に

NVIDIAは3月19日、新技術「NVIDIA RTX」を発表しました。この技術はコンテンツ制作者とゲーム開発者向けのレイトレーシング技術で、映画と同様の品質のリアルタイム・レンダリングを利用可能にするものです。

Amazon、対戦ゲーム開発サービス「Amazon GameOn」を発表…Amazon内のアイテムも賞品に 画像
ゲーム開発

Amazon、対戦ゲーム開発サービス「Amazon GameOn」を発表…Amazon内のアイテムも賞品に

2018年3月20日、Amazonはゲーム開発者を対象としている、クロスプラットフォームの対戦ゲーム用サービス「Amazon GameOn」を発表しました。

新生『ゴッド・オブ・ウォー』はなぜアクション・アドベンチャーになったのか?開発者に直撃 画像
ゲーム開発

新生『ゴッド・オブ・ウォー』はなぜアクション・アドベンチャーになったのか?開発者に直撃

シリーズ最新作『ゴッド・オブ・ウォー』の気になるあれこれを本作のコミュニティマネージャーを務めるアーロン・カウフマン氏にうかがってきました。

現実的なビジュアルをリアルタイムで実現する新技術「DirectX Raytracing」発表! 画像
ゲーム開発

現実的なビジュアルをリアルタイムで実現する新技術「DirectX Raytracing」発表!

MicrosoftはDirectX 12 APIの新たなグラフィックス機能“DirectX Raytracing”(DXR)を発表しました。

あまり語られないエンジニアにおけるゲーム運営ノウハウ 画像
ゲーム開発

あまり語られないエンジニアにおけるゲーム運営ノウハウ

GameBusiness.jpをご覧のみなさま。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の技術部部長の平岡洋祐です。今回は「エンジニアにおけるゲーム運営ノウハウ」についてお話させていただきます。

Activision、バトルロイヤルシューターの開発に大きな興味か―投資会社情報 画像
ゲーム開発

Activision、バトルロイヤルシューターの開発に大きな興味か―投資会社情報

『PUBG』、『フォートナイト バトルロイヤル』に代表されるバトルロイヤルシューター。ゲーム業界大手Activision Blizzardは、そのジャンルへと強い興味を抱いているようです。

シリコンスタジオ、GDCに7年連続出展決定―Enlighten、YEBIS 3などが展示 画像
企業動向

シリコンスタジオ、GDCに7年連続出展決定―Enlighten、YEBIS 3などが展示

シリコンスタジオは、アメリカのサンフランシスコにて開催されるカンファレンス「Game Developers Conference」(GDC)に7年連続で出展することを発表しました。

Bethesda Game Studiosがオースティンに新オフィスを設立! 今後のタイトル開発の拡大を見据える 画像
企業動向

Bethesda Game Studiosがオースティンに新オフィスを設立! 今後のタイトル開発の拡大を見据える

『The Elder Scrolls』シリーズや『Fallout』シリーズで知られるBethesda Game Studiosは、今後のタイトル開発の拡大を見据え、テキサス州オースティンのBattleCry Studiosを新スタジオとして迎えることを発表しました。

Valve新作CCG『Artifact』はF2PでもPay to Winでもない―『MtG』デザイナーも制作に関与 画像
ゲーム開発

Valve新作CCG『Artifact』はF2PでもPay to Winでもない―『MtG』デザイナーも制作に関与

Valveは、同社の人気MoBA『Dota2』の世界観をベースにした新作CCG『Artifact』のお披露目発表会を開催、幾つかの詳細を明らかにしました。