東京都千代田区に本社を構えるリクルートテクノロジーズは3月22日、クリエイターが描いたラフ画を一瞬で線画・着色するツールを開発すると発表しました。
ディー・エヌ・エーは、4月6日に「Game Developer's Meeting デザイナー向け座談会Vol.5」を開催すると発表しました。3月2日に開催されたプランナー向けのイベントに続き、『逆転オセロニア』をテーマとしたイベントが開催されます。
シリコンスタジオは、GDC2018 にてリアルタイムグローバルイルミネーション向けミドルウェア『Enlighten』のデモを中心に、ポストエフェクトミドルウェア『YEBIS』、最先端の機械学習エンジン『YOKOZUNA data』を展示していました。
ゲームオーディオ向けミドルウェア「CRIWARE」で知られるCRI・ミドルウェア。GDC2018では『ソニックフォース』でCRIWAREが採用された縁もあり、ソニックの巨大フィギュアがブースに登場。ブースアピールの強力な援軍となっていました。
CD Projekt Redは、2017年の活動をレポートする理事会報告書の中で、『Cyberpunk 2077』とは異なるストーリードリブンのAAA級RPGの存在を明かしました。
エレクトロニック・アーツは、チーム制対戦FPS『バトルフィールド1』にて、AIの深層学習の実験の試みを報告する映像を公開しました。
日本でも多くの採用事例を誇るマイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」ですが、意外なことにGDCには初上陸。今回は、Azureを軸にした一気通貫開発環境をアピールするブースをレポートします
DeNA Games Tokyo(以下DGT)の井口徹也です。今回もDGTがゲーム運営を行う上で大切にしている、4つのバリューについてお話させていただきます。今回は「長期的な視点」です。
Brendan Greene(PLAYERUNKNOWN)氏は海外メディアからのインタビューに応じ、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチート利用者や、「中国プレイヤーを対象としたリージョンロック」について言及しました。
マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供しているユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、親会社でありアメリカに本社を置くUnity Technologiesが、2つの世界規模のゲーム開発コンテストを実施することを発表しました。
インディゲームの祭典「Independent Games Festival」にて選出されるアワードの第20回受賞作品が発表されました。各部門の受賞作品およびノミネート作品は以下の通り。
NVIDIAは3月19日、新技術「NVIDIA RTX」を発表しました。この技術はコンテンツ制作者とゲーム開発者向けのレイトレーシング技術で、映画と同様の品質のリアルタイム・レンダリングを利用可能にするものです。
2018年3月20日、Amazonはゲーム開発者を対象としている、クロスプラットフォームの対戦ゲーム用サービス「Amazon GameOn」を発表しました。
シリーズ最新作『ゴッド・オブ・ウォー』の気になるあれこれを本作のコミュニティマネージャーを務めるアーロン・カウフマン氏にうかがってきました。
MicrosoftはDirectX 12 APIの新たなグラフィックス機能“DirectX Raytracing”(DXR)を発表しました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の技術部部長の平岡洋祐です。今回は「エンジニアにおけるゲーム運営ノウハウ」についてお話させていただきます。
『PUBG』、『フォートナイト バトルロイヤル』に代表されるバトルロイヤルシューター。ゲーム業界大手Activision Blizzardは、そのジャンルへと強い興味を抱いているようです。
シリコンスタジオは、アメリカのサンフランシスコにて開催されるカンファレンス「Game Developers Conference」(GDC)に7年連続で出展することを発表しました。
『The Elder Scrolls』シリーズや『Fallout』シリーズで知られるBethesda Game Studiosは、今後のタイトル開発の拡大を見据え、テキサス州オースティンのBattleCry Studiosを新スタジオとして迎えることを発表しました。
Valveは、同社の人気MoBA『Dota2』の世界観をベースにした新作CCG『Artifact』のお披露目発表会を開催、幾つかの詳細を明らかにしました。