7月14日に都内の秋葉原にて開催されたGTMF 2017でモノビットは、VRコンテンツにボイスチャット機能を手軽に追加できるUInity専用アセット「VR Voice Chat」を出展しました。
GTMF2017の中でも一際賑わっていたCRI・ミドルウェアのブースを取材しました。CRI・ミドルウェアは映像・音声・ファイルシステム・音声認識などの分野でミドルウェアの開発・販売サポートを行う会社で、今回は2種類の参考出品が行われていました。
株式会社ヒストリア代表取締役の佐々木 瞬氏と、テクニカルアーティストの原 伸吾氏は、GTMF2017の講演で「VR音ゲー最前線!WwiseとUE4で実現『Airtone』」と題して、同作の実演および実装手法の解説を行いました。
Autodeskは、都内の秋葉原で開催されたアプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2017」にてプロダクション管理ツール『SHOTGUN』解説のセッションを行いました。
Epic Games Japanは、都内の秋葉原UDXで開催されたGTMF 2017にて、「ノンゲーム分野から学ぶUE4の活用テクニック」セッションを開催しました。
6月14日から16日までの会期中に、293もの出展者により2,000もの商品が紹介され、68,400人が参加しただけでなく、オンラインで数百万人視聴するなど大盛況のうちに終了したE3。
アタリは、同社のPCベースの新型ゲームコンソール機「Ataribox」について、その外形画像を公開しています。
アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2017」。今回は数あるセッションのなかから、「アナログとデジタルの融合 ~新しい遊びの提案 ”Project FIELD”~」のレポートをお届けします。
2000年代に発売された『TimeSplitters』シリーズ3作のファンメイドリメイクとして、公式公認で開発中のスタンドアロンマルチプレイヤーゲーム『TimeSplitters: Rewind』ですが、デベロッパーCinder Interactive Artsが開発の停滞を明らかにしました。
ディー・エヌ・エーは、ゲームクリエイター向けイベント「Game Developer’s Meeting」を、2017年7月21日と7月25日に実施します。
E3 2017にて海外発売日と価格が発表されたXbox Oneハイエンド機「Xbox One X」。真の4Kゲーミングを謳う本機には大きな注目が集まっていますが、実際はどれほどのパワーを秘めているのか、海外メディアEurogamerがベンチマーク情報を公開しています。
数々のゲームタイトルを世界中に輩出している日本ゲームメーカーの雄、株式会社スクウェア・エニックス。コンソールゲームはもちろん、PCゲームやスマートフォンゲームなど時代に合わせた形でゲームタイトルを提供しています。
サムザップは、スマートフォンゲームクリエイター向け勉強会「サムザップテックナイトvol.4」を、TECH PLAY SHIBUYAにて2017年6月22日に開催しました。
コンピュータエンターテインメント開発やビジネス、または関連の技術、機器等に携わる方々を対象としたカンファレンス「CEDEC 2017」が、2017年8月30日から9月1日にかけて、パシフィコ横浜にて開催されます。
すったもんだの騒動で公開停止になっていたRockstarタイトル向け有志Modツール「Open IV」ですが、先週末より再び公式サイトからのダウンロードが可能となったようです。
先日、「Xbox E3 ブリーフィング」にて発表されたXbox One下位互換性機能での初代Xboxタイトル互換対応ですが、MicrosoftのXbox部門代表フィル・スペンサー氏が追加の情報を明らかにしています。
CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。
DeNAは2017年6月27日、同社セミナールームで「Game Developer’s Meeting エンジニア向け勉強会Vol.2」を開催しました。
『Rust』を開発した、Facepunch StudiosのGarry Newman氏は自身のTwitterで本作が約32万本分ー総額約430万ドル(約4.9億円)の返金処置をしたことを明らかにしました。
早期アクセスタイトルでありながら、400万本以上を販売するなどPCゲーマーの間でブームを巻き起こしている、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。