スクウェア・エニックスは、2018年3月期第2四半期決算説明会のQ&Aにて、今後の方針や展開などについて言及しました。
シリコンスタジオは、同社が提供するグローバルイルミネーション技術の業界最高水準「Enlighten(エンライトゥン)」が、『RiME』のNintendo Switch版に採用されたことを明かしました。
11月13日、グリー株式会社が主催する業界交流セミナー「Flyers' Lab #2 世界観編」が開催され、同社の加藤正人氏と、株式会社ブッコロのヨコオタロウ氏が登壇されました。本稿ではそのレポートをお届けします。
エレクトロニック・アーツは、映画「スター・ウォーズ」をテーマにした対戦シューター『STAR WARS バトルフロント II』について、一時的に課金要素をゲームから購入不能としたことを発表しています。
グローバルイルミネーション(大域照明:以下GI)をリアルタイムに提供する『Enlighten(エンライトゥン)』。GIは通常の局所照明と異なり、光源から直接当たる光だけでなく他オブジェクトからの照り返しや光の回り込み、吸収までをリアルタイムに演算・表現する技術です。
Blizzard Entertainmentは、日本、カナダ、ニュージーランドの各国において、Blizzard Battle.netにて用いられる通貨が米ドルから各国通貨に切り替えとなることを発表しています。
『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』がヒットし、先日には新作MMORPG『Ascent: Infinite Realm』を発表した韓国のBlueholeですが、同社はさらにPlayStation 4/Nintendo Switch向けの新規IP開発を明らかにしました。
大手ゲーム企業のエレクトロニック・アーツ(EA)が、今後2~3年のうちにゲームストリーミングサービスを開始する計画があると、海外メディアのGameSpotが伝えています。
エレクトロニック・アーツの人気シューター『STAR WARS バトルフロント II』。同作において、新たなキャラクターを使用可能とするまでのゲーム内通貨量が大幅に削減となるアップデートが行われています。
BattlEyeは、同社のアンチチートシステムを用いて、直近1週間の『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』におけるチーターのBANが10万人を突破し、発売以降の合計は70万人を越えたことを明らかにしました。
HTCは北京で開催されたVive Developers Conferenceにおいて、スタンドアロンVRデバイス「Vive Focus」を中国市場向けに正式発表しました。
トイロジックは、自社が運営する公式ウェブサイト特設ページにて、在籍プログラマー3名による技術紹介インタビューを公開しました。
Battlestate Gamesは、クローズドベータ実施中の超ハードコア仕様なサバイバルFPS『Escape from Tarkov』について、ボランティアによる公式翻訳計画を開始したことを発表しています。
『STAR WARS バトルフロントII』キャプチャーイベントで、DICEプロデューサー・Paul Keslin氏(以下、Paul氏)と、Criterion Gamesプロデューサー・Pete Lake氏(以下、Pete氏)にインタビュー。ベータテストからの変更点や今作の方針について話を聞きました。
その高機能さで一躍人気のチャットツール「Discord」。同ツールにアップデートが行われ、ゲーム連携機能が強化されたことが発表されています。
ニューヨーク南部地区連邦地方裁判所における民事訴訟を扱うブログSDNY Blogは、人気FPS『Call of Duty』シリーズに登場する“Humvee”に対し、同車の生産メーカーであるAMゼネラル社が、商標違反の訴訟を提起していると報じています。
フォルクスワーゲングループは11月7日、ポルトガルのリスボンで開催中の「ウェブサミット2017」において、グーグル(Google)と量子コンピューターの分野で提携を結ぶと発表しました。
Take-Two Interactive CEOの、Strauss Zelnick氏は先日行われた同社の収支報告中、今後のタイトルで「課金要素」を重視していく予定であることを発表しています。
マイクロソフトの最新VR/MR規格“Windows Mixed Reality”。同規格のヘッドセットのSteam VRへの対応が2017年11月15日に予定されていると、海外メディアRolling Stoneが報じています。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま、こんにちは。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の平岡です。