Valveはゲーム配信プラットフォーム“Steam”のクライアントを更新し、Xbox 360/Xbox One/X-Inputのコントローラーの正式フルサポートを開始しています。
AAA級ゲームの開発に携わった複数の開発者たちがポーランド、ヴロツワフに新スタジオ「Strange New Things」を設立しています。
海外サイトHollywood Reporterは、数々の映画の配給で知られる20世紀フォックス映画が、ゲーム部門となる「FoxNext」を設立することを報告しています。
SWERY氏がアクセスゲームズから独立し、新スタジオ「White Owls」を設立したことが発表されました。そこでインサイドとGame*Sparkでインタビューを実施。編集部にて話を聞いた後、出来上がったばかりのオフィスにもお邪魔してきました。
Valveの共同創設者ゲイブ・ニューウェル氏は、海外フォーラムRedditでの「AMA(Ask Me Anything)」を通し、ゲームエンジン「Source 2」を利用した社内開発環境と未発表新作について言及しました。
Valveの共同創設者ゲイブ・ニューウェル氏は、海外フォーラムRedditを通し、『Half-Life 3』『Half-Life 2: Episode 3』やシングルプレイヤーゲームの開発状況について報告しました。
DeNAは、ゲームプランナー向け勉強会の「Game Developer's Meeting Vol.8」を1月26日に開催すると発表しました。
一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA)は、5月20日~5月21日に開催されるA 5th Of BitSummitの出展エントリーの受付期間を延長したと発表しました。
任天堂の株価が乱高下している。2016年を振り返ってみると、7月の『ポケモンGO』で31,000円台を迎え、その後順調に推移するかと思われたが、徐々に株価は下落、12月16日の『スーパーマリオンラン」で29,000円台にまで一時的に回復した。
任天堂は、「Nintendo Switch プレゼンテーション 2017」にてニンテンドースイッチ向けのタイトル開発に参加している企業は50社以上、ゲームタイトルは80以上超えることを発表しました。
日本一ソフトウェアは、新たな取り組みとなる『日本一 Indie Spirits』を発表し、合わせて『日本一 Indie Spirits』ポータルサイトも公開しました。
美しいグラフィックで描かれる、独特の透明感に包まれた世界で、大鷲トリコと少年が冒険をするPS4向けアクションアドベンチャーゲーム『人喰いの大鷲トリコ』。今回は、監督・ゲームデザインを務めた上田文人氏にインタビューを行いました。
ロイター通信社および海外メディアの報道より、ナイアンティックの人気モバイルゲーム『ポケモンGO』を始めとしたAR作品の中国向けリリースが保留状態にあると伝えられています。
1月10日、Microsoftより開発中止が明言されたプラチナゲームズXbox One/Windows 10向けタイトル『Scalebound』。今回の開発中止に関して、Xbox部門のボス、フィル・スペンサー氏がTwitterでコメントしました。
MicrosoftはWindows Centralにて、2014年に発表された、プラチナゲームズが手がけるXbox One向けアクションRPG『Scalebound』の開発が中止となったことを正式に発表しました。
ValveはSteamのベータ版にて、Xbox 360及びXbox Oneのコントローラー、及び汎用X-Input対応コントローラーの正式フルサポートを開始しています。
2017年5月19日に全米公開予定の人気映画シリーズ最新作「Alien: Covenant」。本作を基にしたVR体験の制作が決定した、と海外メディアより伝えられています。
今から約19年前の1997年に発売され、全国のゲーマーだけでなく親や政治家の注目を集めたバイオレンスゲーム『POSTAL』ですが、デベロッパーのRunning With Scissorsは本作のオープンソース化を発表しました。
2016年10月22日~23日、インデックス大阪でハンドメイド&イラストの祭典、第11回art Diveが開催されました。今回はこのイベントに出展したanimaVRの開発者、前野大喜さんと上田陽生さんとのインタビューを中心に、当日の模様やその後の同チームの展開について確認しました。
Mogura VRとHIPは12月21日、都内にて「『VR元年に何が起こったのか?』2016年のVR業界を総括的検証」というタイトルのイベントを開催しました。