シリコンスタジオは、アメリカのサンフランシスコにて開催されるカンファレンス「Game Developers Conference」(GDC)に7年連続で出展することを発表しました。
『The Elder Scrolls』シリーズや『Fallout』シリーズで知られるBethesda Game Studiosは、今後のタイトル開発の拡大を見据え、テキサス州オースティンのBattleCry Studiosを新スタジオとして迎えることを発表しました。
Valveは、同社の人気MoBA『Dota2』の世界観をベースにした新作CCG『Artifact』のお披露目発表会を開催、幾つかの詳細を明らかにしました。
スクウェア・エニックスのアクションRPG『ニーア オートマタ』。開発に携わったヨコオタロウ氏と齊藤陽介氏がTwitterで同作の続編について大きく意欲を見せる発言を行っています。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま。少しずつですが春めいてきましたね。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の取締役・楠薫太郎です。5回目は「ゲームクリエイターの思考のアプローチ」についてお話させていただきます。
YouTubeチャンネルThe Knowより、『Grand Theft Auto VI』に当るであろう『GTA』シリーズ最新作の舞台に迫る噂が報じられています。
多くのゲーマーが期待を寄せている新作RPG『CyberPunk 2077』ですが、先日行われた海外イベントにて講演を行ったCD Projekt Redは、同作のビジュアルが現世代と次世代の両方の技術で構築されていることを明らかにしました。
先日その存在が噂として立ち上がったシリーズ最新作『Battlefield V(バトルフィールド V)』ですが、今作の少額課金要素が装飾アイテムのみになるとの情報が海外メディアより報じられています。
第90回アカデミー賞で主演男優賞を受賞したゲイリー・オールドマン。そんな彼には、人気ビデオゲーム『Call of Duty』シリーズ2作品に出演した過去がありました。
カプコンの人気ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』。同社の元ディレクターがCEOを務める海外のゲームスタジオIron Galaxy Studiosは、同作の制作チームに対し、技術的に困難とされているニンテンドースイッチへの移植をツイッター上で提案しています。
先日100万セールスを達成したWarhorse Studiosによる本格中世RPG『Kingdom Come: Deliverance』。同作の総予算額が海外メディアから報道されています。
オーストラリア緑の党(グリーンズ)が、地元ゲームクリエイターを支援するための1億豪ドル規模のゲーム開発基金を立ち上げる予定であると、海外メディアより報じられています。
現代のゲーム開発環境にとって必須とも言える”クラウドサービス”。今回は「Microsoft Azure」について、童話系本格ファンタジーRPG『オトギフロンティア』を題材として、株式会社KMSの石渡 真人氏、マムライ・アンドレイ氏、田中 大翔氏に開発・運用事例をお伺いしました。
DeNA Games Tokyo(以下DGT)の川口俊です。前回の記事で、DGTのプランナーが体現するユーザーファーストの中で、「プレイヤーのUXビジョン」を定める取り組みについてお話させていただきました。
Epic Gamesは、「Unreal Engine」を大々的にフィーチャーしたイベント「Unreal Fest Europe」をドイツ・ベルリンで開催すると発表しました。
今年も大阪(6月27日)と東京(7月13日)にてGame Tools & Middleware Forum 2018(以下:GTMF2018)が開催されます。
Facebookは、ビデオゲーム業界の多様性を促すための女性向けキャンペーン「Women in Gaming」を開始しました。
Activision Blizzardは投資家向け年次報告を通し、2018年に複数のリマスタリング作品をリリース予定であることを明かしました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、フロム・ソフトウェアとJAPANスタジオが開発したPS3向けタイトル『Demon's Souls(デモンズソウル)』の国内向けオンラインサービスを終了しました。
ゲーム開発向けミドルウェアを提供する株式会社CRI・ミドルウェア(以下、CRI)は、Nintendo Switch、PS4、PS Vitaのダウンロード専売タイトル向けに、ミドルウェア使用許諾料を売上の0.95%とする低料金プランの提供を発表しました。