インディーのニュース記事一覧(14 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 インディーニュース記事一覧(14 ページ目)

荷ほどきパズル『Unpacking』―パートナーと同棲を始めた時の荷ほどきに着想、一目で分かるビジュアルにもこだわった【開発者インタビュー】 画像

荷ほどきパズル『Unpacking』―パートナーと同棲を始めた時の荷ほどきに着想、一目で分かるビジュアルにもこだわった【開発者インタビュー】

彼氏との同棲がゲーム開発のきっかけだったそうです。

ホラー格闘ゲーム『The Black Heart』―呪子は2000年代の日本のホラー映画である「呪怨」「リング」「回路」からインスパイアされている【開発者インタビュー】 画像

ホラー格闘ゲーム『The Black Heart』―呪子は2000年代の日本のホラー映画である「呪怨」「リング」「回路」からインスパイアされている【開発者インタビュー】

ジャパニーズホラーの大ファンであるアルゼンチン人が1人で作ったゲームです!

電流パズルアクション『ElecHead』―敵の頭を吹っ飛ばして血を拡散させ、その血を利用するゲーム考えていたが、専門学校からダメと言われた【開発者インタビュー】 画像

電流パズルアクション『ElecHead』―敵の頭を吹っ飛ばして血を拡散させ、その血を利用するゲーム考えていたが、専門学校からダメと言われた【開発者インタビュー】

日本のインディー作品です!シンプルなのに奥深い!

悪夢ホラーADV『Happy Game』―「開発中、どんなドラッグにも手を出していないけどこんなゲームができた」【開発者インタビュー】 画像

悪夢ホラーADV『Happy Game』―「開発中、どんなドラッグにも手を出していないけどこんなゲームができた」【開発者インタビュー】

ハッピーになれるゲームではありませんので、ご注意ください…

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
特集

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

メトロイドヴァニア『Super Mombo Quest』―キュートなモンボの高速コンボとスタントはアクション好きにオススメ。近日日本語対応も【開発者インタビュー】 画像

メトロイドヴァニア『Super Mombo Quest』―キュートなモンボの高速コンボとスタントはアクション好きにオススメ。近日日本語対応も【開発者インタビュー】

筆者も『ロックマンX2』はシリーズの中で一番好きです。

アヒル好き開発者による好きなアヒルが作れる『Duck Creator』―Steamページには世界中のアヒル好きが【開発者インタビュー】 画像

アヒル好き開発者による好きなアヒルが作れる『Duck Creator』―Steamページには世界中のアヒル好きが【開発者インタビュー】

楽しみ方は人それぞれ。

『ペルソナ』シリーズの目黒将司氏がインディーゲームを発表! お馴染みの“ボーカル曲”に熱狂の声 画像

『ペルソナ』シリーズの目黒将司氏がインディーゲームを発表! お馴染みの“ボーカル曲”に熱狂の声

「アトラス」の名作ゲームを彩ってきたサウンドクリエイターの新たな境地とは…。

「お前のアイデアは面白くない」と言われ喧嘩し、10分で考えたアイデアをゲーム化―アクションノベルADV『1f y0u're a gh0st ca11 me here!』【開発者インタビュー】 画像

「お前のアイデアは面白くない」と言われ喧嘩し、10分で考えたアイデアをゲーム化―アクションノベルADV『1f y0u're a gh0st ca11 me here!』【開発者インタビュー】

日本のインディーゲームスタジオによる、かなり個性的な作品です!

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

『星のカービィ』『ソニック』から影響を受けたローポリ3Dアクション『Toree 2』―可愛さやカートゥーンっぽいものをホラー要素とミックス【開発者インタビュー】 画像

『星のカービィ』『ソニック』から影響を受けたローポリ3Dアクション『Toree 2』―可愛さやカートゥーンっぽいものをホラー要素とミックス【開発者インタビュー】

可愛らしいローポリ3Dアクション第2弾です!

脱出ゲーム『Escape Simulator』―シンプルながらパワフルなルームエディタを搭載【開発者インタビュー】 画像

脱出ゲーム『Escape Simulator』―シンプルながらパワフルなルームエディタを搭載【開発者インタビュー】

シュールな部屋だと、閉じ込められている理由が気になってしまうのは自分だけでしょうか…

第2回「INDIE Live Expo Awards」はロードトリップADV『Road 96』!各部門では『Among Us』『Death's Door』なども【INDIE Live Expo Winter 2021】 画像

第2回「INDIE Live Expo Awards」はロードトリップADV『Road 96』!各部門では『Among Us』『Death's Door』なども【INDIE Live Expo Winter 2021】

個性豊かな作品たちが勢揃い!

動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】 画像

動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】

仮想世界に閉じ込められた異変の謎を解き現実世界へ戻ろう。

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】 画像
特集

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】

銀河系2DアクションADV『They Always Run』―開発のきっかけは「スペースハンターアドベンチャー」というアイデア【開発者インタビュー】 画像

銀河系2DアクションADV『They Always Run』―開発のきっかけは「スペースハンターアドベンチャー」というアイデア【開発者インタビュー】

筆者はこのインタビューで初めてDendyの存在を知りました。ググるとヤバ気なゾウが……。

タクティカルRPG『Gloomhaven』―あらゆるストラテジーゲームとボードゲームのファンを自然と虜に【開発者インタビュー】 画像

タクティカルRPG『Gloomhaven』―あらゆるストラテジーゲームとボードゲームのファンを自然と虜に【開発者インタビュー】

大人気ボードゲームのデジタル版です!

過去の自分と謎を解くパズルゲーム『Hourglass』―『Portal』『The Witness』『The Talos Principle』のどれかが好きな人にはぴったり【開発者インタビュー】 画像

過去の自分と謎を解くパズルゲーム『Hourglass』―『Portal』『The Witness』『The Talos Principle』のどれかが好きな人にはぴったり【開発者インタビュー】

この能力が実際に使えたら…と考えてみましたが、あまり現実での使い道はなさそう?

初代PS風ホラーADV『Alisa』―単なる『バイオ』フォロワーではない。初代PSや当時のPC性能の制限も考慮した作りに【開発者インタビュー】 画像

初代PS風ホラーADV『Alisa』―単なる『バイオ』フォロワーではない。初代PSや当時のPC性能の制限も考慮した作りに【開発者インタビュー】

初代PS世代には懐かしさ満載。当時はこういうグラフィックが最先端だったんですよね…

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】 画像
特集

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】

ローグライクACT『Dead Estate』―ハロウィンコンテストに参加するため、ホラーゲームになった【開発者インタビュー】 画像

ローグライクACT『Dead Estate』―ハロウィンコンテストに参加するため、ホラーゲームになった【開発者インタビュー】

作ってる人が、若い!

2D格ゲー『Dual Souls: The Last Bearer』―クロスプラットフォームやロールバックネットコードに対応した昔ながらの格闘ゲーム【開発者インタビュー】 画像

2D格ゲー『Dual Souls: The Last Bearer』―クロスプラットフォームやロールバックネットコードに対応した昔ながらの格闘ゲーム【開発者インタビュー】

2D格ゲー好きなら誰もが知っている名作から影響を受けています。

リズムACT『No Straight Roads: Encore Edition』―日本で『FFXV』や『ストV』に携わったメンバーがマレーシアに設立したスタジオのデビュー作【開発者インタビュー】 画像

リズムACT『No Straight Roads: Encore Edition』―日本で『FFXV』や『ストV』に携わったメンバーがマレーシアに設立したスタジオのデビュー作【開発者インタビュー】

マレーシアでの開発におけるハプニングで一番よくことは…雷による停電でした!

ゾンビに感染した母が子に生き残る術を教える『UNDYING』―プレイヤーは自分のために生きるのではなく、息子のために生きる【開発者インタビュー】 画像

ゾンビに感染した母が子に生き残る術を教える『UNDYING』―プレイヤーは自分のために生きるのではなく、息子のために生きる【開発者インタビュー】

子供が将来一人でちゃんと生きられるように…ある意味、リアルな世代交代の縮図かもしれません。

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特集

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