『テトリス エフェクト』のサウンド演出を題材としながら、制作コンセプトやWwiseによる実装手法について、CEDEC 2019基調講演も務める水口哲也氏とサウンドディレクター武藤昇氏にそのこだわりと制作の裏側をお聞きしました。
ユービーアイソフトは、同社が開発中のタクティカルオープンワールドTPS『ゴーストリコン ブレイクポイント』について、同作のオープンワールド環境の制作に迫る開発者インタビュー記事を公開しました。
『ボーダーランズ3』アートディレクターとシニアプロデューサーのお二人に、ペットがお供のプレイアブルキャラ「FL4K」の開発秘話を語っていただきました。過去作からの進化やファンを賑わせてきた「予告」、日本のファンの間で大人気なあの武器についても……!
先日14部門の受賞作品が発表された「gamescom award 2019」ですが、さらにファン投票を含む13部門の受賞作品が発表されました。最優秀賞である「Best of gamescom」にはMedia Molecule手がける『Dreams Universe(Dreams)』が選出されています。
エレクトロニック・アーツは、『バトルフィールドV』において、以前アナウンスされていた5vs5の対戦モードをキャンセルすることを発表しました。
ロックされたゲートは撃てば開く!サメが地中を泳いで敵を襲う!脳を取り換えても自我はそのまま!B級テイスト(※誉め言葉)満載でした
カプコンは、「カプコン オープンカンファレンス RE:2019」を、2019年9月19日と24日に東京と大阪にて開催すると発表しました。『バイオハザード RE:2』や『デビル メイ クライ5』における活用事例などが公開されるということです。
本田翼さんが『CoD: MW』マルチプレイを体験!その感想は…?
『ガンヴォルト』シリーズのスピンオフとして生まれた『白き鋼鉄のX』はどのように生まれたのか?ぜんために同作を出展していたインティ・クリエイツ代表の會津に直撃取材を敢行しました。
EA DICEのコミュニティーマネージャーBen Walke氏は、シリーズ最新作となる『Need for Speed HEAT』の詳細について言及し、ルートボックス要素を収録しないことを明かしました。
ININ Gamesは、タイトーのアクションゲーム『バブルボブル』シリーズ新作『Bubble Bobble 4 Friends』を海外ニンテンドースイッチ向けに発表しました。日本での展開は不明ですが、タイトーのコンソール再参入後初の内製開発タイトルになるとのこと。
任天堂がSNESコントローラーを模した新デバイスの情報を米ワイヤレスデバイス管理機関に登録したことが海外メディアより報じられています。
Quantic Dreamは、海外メディアのインタビューを通し、今後発売するゲームの対応機種について言及しました。
立命館大学ゲーム研究センターは、テレビゲームの歴史を振り返る「Ritsumeikan Game Week 特別展」を8月10日に開催しました。ファミコン開発にも携わった同センター長の上村雅之氏にも展示についてコメントをいただいています。
Activisionは、2019年第2四半期の業績を報告するカンファレンスコールにて、今後も『Call of Duty(CoD)』シリーズの年次リリースを継続する方針を明らかにしました。
PsyonixおよびEpic Gamesは、PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/PC向けに配信しているクルマサッカーゲーム『ロケットリーグ』のルートボックス(ガチャ)を2019年内にも廃止することを発表しました。
2K Gamesのプロレスゲーム『WWE 2K20』。同作には今までのシリーズを手掛けてきたユークスが開発に携わっていないことが発表されました。
Valveの運営するゲーム配信プラットフォームSteamにおいて、メーカーの販売日変更に新たなルールが設けられたことが伝えられました。
ESAは、ソニー、マイクロソフト、任天堂のコンソールプラットフォーマーがルートボックスの排出率開示に関する新たな取り組みを開始したと発表しました。主要パブリッシャーも同意しており、2020年には実施する目標だということです。
本日8月3日より開幕した格闘ゲームの祭典「EVO 2019」ですが、初日のストリーム配信に登場したイベント創設者のひとりTom Cannon氏は、『リーグ・オブ・レジェンド』のデベロッパーとして知られるRiot Gamesが格闘ゲームの開発に取り組んでいることを明らかにしました。