優れたコンピュータエンターテインメントソフトウェア作品を選考し表彰する「日本ゲーム大賞2019」の各賞受賞作品が発表されました。
1週間という短い期間で、クラウドファンディングを通じて8400人が支援し1億円の資金調達に成功した『R-TYPE FINAL 2』。その舞台の裏をインタビュー!
GC版ではロングヘア―のクラ子とてっかめんリルティで遊んでいました。1万字ほどありますので、本日から怒涛の勢いで公開されるTGS関連記事の合間にでものんびりご覧ください!
有名宇宙船シム『X4: Foundations』を手掛けるEGOSOFTにインタビュー。拡張「Split Vendetta」やTGS2019出展内容にも迫ります。
カプコンが保有する2件の特許権を侵害しているとして、コーエーテクモゲームス(以下、コーエーテクモ)に提訴した特許侵害訴訟について、このたび両社が判決に関する報告を行いました。
日本のビデオゲーム業界は、コンソールやアーケードで様々なコントローラーを生み出してきました。35年に渡り、さまざまな企業とコントローラーを開発してきたユニオン電子工業の磯脇康三氏から見た、業界の変化についてをうかがいました。
PS4/Xbox One/PCを対象に9月13日発売予定の『ボーダーランズ3』のMetacritic海外レビューをお届けします。
PC版においてもPS4版で用いられる日本語アセットが利用可能に。
カプコンは先日の予告通り、新プロジェクト『PROJECT RESISTANCE(プロジェクト レジスタンス)』のティーザー映像を公開しました。『バイオ』シリーズでお馴染みのクリーチャーが多数登場しますが……。
ゲームのテーマに教育や医療、社会問題の解決などを設定したシリアスゲームといった、エンターテインメント以外に利用した試みがあります。ビデオゲームによって社会問題とどうかかわっていけるか、どう社会を良くしていくかがCEDEC 2019のセッションで語られました。
DONTNOD Entertainmentが手掛けるアドベンチャーシリーズ『ライフ イズ ストレンジ』の脚本家の一人、ジャン=リュック・カノ氏へインタビュー。ゲーム開発の裏話や今後の展望について伺いました。
先日「Nintendo Direct 2019.9.5」にて発表されたニンテンドースイッチ版『オーバーウォッチ』ですが、Blizzard Entertainmentは発表後に多数寄せられたクロスプレイに関連する質問への回答を公式フォーラムにて公開しました。
PS4/Xbox Oneを対象に9月6日発売予定(Steam版は2020年1月予定)の『モンスターハンターワールド:アイスボーン』のMetacritic海外レビューをお届けします。
スパイク・チュンソフトは、PS4/iOS/Android版『テラリア』に関して、約3年ぶりとなるアップデートの実施を発表しました。
好評のうちにアルファテストを終えた『BLUE PROTOCOL』はここからどうなる!?開発者達はどんな想いで製作に当たっているのでしょうか。テスト運営やアンケートに対する感触、目指す方向性など、これまで見えてこなかった部分を語って頂きました。
多くの電子機器で利用される接続規格「USB」の、より高速になった次世代規格「USB4」の仕様が正式発表されました
スパイク・チュンソフトは、10月に発売予定となっている国内PS4版『ディヴィニティ:オリジナル・シン 2』のテキストについて、デベロッパーLarian Studiosを通じて譲渡されたPC版の有志翻訳テキストを採用していることを明らかにしました。
2018年9月の「PlayStation LineUp Tour」にて発表されたサイゲームス開発の新作アクションRPG『Project Awakening』のトライアル版の情報が、欧州のレーティング審査機関に登録されたことが明らかになりました。
カプコンは、新規プロジェクト『PROJECT RESISTANCE』を発表しました。
テクニカルアーティストは、近年のゲーム開発にて需要が高まっている重要なポジションです。ディー・エヌ・エー主催のGame Developers Meeting vol.35では、現役のテクニカルアーティストが集まり、現状と今後を語り合いました。