録音スタジオが閉鎖しているなどの影響があるようです。
先日海外で開始したRiot Gamesの新作『VALORANT』のクローズドベータテストにおける注意点と、今後の対応が公式サイトで明らかに。
広がったロゴの間隔は、200ピクセルほど。同社も含め、「ソーシャル・ディスタンシング」をロゴで表現する活動が広がっています。
現行のDUALSHOCK 4から大きくデザインが変化。使い心地が気になります。
『キャンディークラッシュ(Candy Crush Saga)』『ダートラリー2.0(DiRT Rally 2.0)』『Sniper Elite』シリーズなどでメッセージが表示されます。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回は匿名座談会形式で、海外ゲームの有志日本語化に携わる方々と、海外ゲームを日本向けにローカライズしている会社の方に話を訊きました。
BAFTAが、英国アカデミー賞にてフェローシップ賞を受賞した小島秀夫監督のインタビュー記事と記念映像を公開。
「数か月前、『イコリア:巨獣の棲処』が完成したときは、世界はまったく異なる状況でした」
そのほか、Nianticが手掛けるモバイルゲーム『ハリー・ポッター:魔法同盟』や『Ingress』では、いくつかの機能変更が実施されています。
同社は今後、一時的なオフィス閉鎖やテレワーク等の措置をとっていくようです。
コナミデジタルエンタテインメントの有名ホラー『サイレントヒル』シリーズ。先日より、同作の復活を思わせる噂情報が海外にて形を変え複数報じられています。
一方で「フランチャイズのドアを完全に閉じようとしているわけではありません」とも。
ユービーアイソフトは、『レインボーシックスシージ』は次世代機と現世代機のプレイヤーが同時に遊べる仕組みをサポートしていると報告しました。
「プレイステーション 5」に実装されるPS4の互換性についての追加情報が明らかに。
ゲーム業界のプロフェッショナルが選出するゲームアワード「GDC Awards」の第20回受賞作品が発表。
ユービーアイソフトは『レインボーシックス シージ』について、開発チームの在宅勤務を実施予定であると発表しました。
Genvid Technologiesは、GDC 2020で発表予定だった新作タイトル5作品を発表しました。またHuyaなどからの資金調達も明らかになっています。
プラチナゲームズは、来る4月に開業する東京の開発拠点において、「コンソール運営型タイトル」の開発を目指すと発表しました。
クリエイターの悩み、それぞれが持つ仕事の関係性、『Bloodborne』山際氏との対談──。等身大の姿を映し出そうとするインタビュー現場の様子を、ライターの視点でお届けします。
Rabbithole(ラビットホール)オーナーの酒井りゅうのすけ氏、コンサルタントの久保よしや氏、ゲームクリエイターの佐藤倫氏の鼎談、第3回です!