約12年続いた対戦メカアクション『コズミックブレイク』がサービス終了へ。
以前にも8,873人のBANが報告されています。
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、ゲーム開発者へ向けた在宅勤務に関するアンケートの募集を、5月19日より開始しました。
『Anthem』改善計画の進捗状況が公式ブログにて紹介。
詳細な理由は明らかになっていません。
「今から一年後以降にリリースを予定しているタイトルには(新型コロナウイルスの)影響が出てくるだろうが、それでも対応はできる」
「このBANウェーブは始まりに過ぎない。」
2018年に開発がキャンセルされた『テラリア』のスピンオフゲーム『Terraria: Otherworld』をオープンソースとして公開する可能性を、開発者が公式Discordにてコメントしました。
ベセスダソフトワークスのPete Hines氏がTwitterで『The Elder Scrolls』シリーズのナンバリング最新作『VI』について言及しました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回は視点を変え、中国の有志翻訳事情に迫ります。日本の有志翻訳にも使われる翻訳プラットフォームParaTranzの管理人であり、公式翻訳も手がけた経験を持つBruce氏に話を訊きました。
Bungieは『Destiny 2』がXbox Series Xからなる次世代プラットフォームへ対応する旨のツイートを投稿。
「プレイヤーがどう感じているか」をチーター対策への指標としているようです。
フランスのメディアGamerGenの『コール オブ デューティ ウォーゾーン(Call of Duty:Warzone)』開発者インタビューで、両次世代機への対応やデュオモードの実装について新たな情報が明らかになりました。
キエフオフィスの全従業員は在宅勤務に。
Twitchは『VALORANT』アクセスキー取得に関わる不正行為を受けて、コミュニティガイドラインに規約の追加を行いました。
Naughty Dogは、『The Last of Us Part II』の未公開映像が流出した件についてのメッセージを公式Twitterで公開しました。
採用タイトルの発表や大規模な資金調達などで注目を集める「Genvid」。インタラクティブ・ストリーミングという新たなジャンルはゲームにどのような変化をもたらすのでしょうか。ストリーミング界のUnityを目指すというその思想に迫ります。
『XCOM 2』での戦いから5年、個性豊かなエージェントたちとともに人類とエイリアンの共生が可能であることを示せ。
宇宙船MMOシム『Elite Dangerous』開発Frontier Developmentsへのインタビューをお届けします。
『VALORANT』のチート対策「Riot Vanguard」について、技術的な概要の一部が公開。同対策の脆弱性発見に特化した新たな高額報奨金プログラムも開始に。