「このBANウェーブは始まりに過ぎない。」
2018年に開発がキャンセルされた『テラリア』のスピンオフゲーム『Terraria: Otherworld』をオープンソースとして公開する可能性を、開発者が公式Discordにてコメントしました。
ベセスダソフトワークスのPete Hines氏がTwitterで『The Elder Scrolls』シリーズのナンバリング最新作『VI』について言及しました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回は視点を変え、中国の有志翻訳事情に迫ります。日本の有志翻訳にも使われる翻訳プラットフォームParaTranzの管理人であり、公式翻訳も手がけた経験を持つBruce氏に話を訊きました。
Bungieは『Destiny 2』がXbox Series Xからなる次世代プラットフォームへ対応する旨のツイートを投稿。
「プレイヤーがどう感じているか」をチーター対策への指標としているようです。
フランスのメディアGamerGenの『コール オブ デューティ ウォーゾーン(Call of Duty:Warzone)』開発者インタビューで、両次世代機への対応やデュオモードの実装について新たな情報が明らかになりました。
キエフオフィスの全従業員は在宅勤務に。
Twitchは『VALORANT』アクセスキー取得に関わる不正行為を受けて、コミュニティガイドラインに規約の追加を行いました。
Naughty Dogは、『The Last of Us Part II』の未公開映像が流出した件についてのメッセージを公式Twitterで公開しました。
採用タイトルの発表や大規模な資金調達などで注目を集める「Genvid」。インタラクティブ・ストリーミングという新たなジャンルはゲームにどのような変化をもたらすのでしょうか。ストリーミング界のUnityを目指すというその思想に迫ります。
『XCOM 2』での戦いから5年、個性豊かなエージェントたちとともに人類とエイリアンの共生が可能であることを示せ。
宇宙船MMOシム『Elite Dangerous』開発Frontier Developmentsへのインタビューをお届けします。
『VALORANT』のチート対策「Riot Vanguard」について、技術的な概要の一部が公開。同対策の脆弱性発見に特化した新たな高額報奨金プログラムも開始に。
録音スタジオが閉鎖しているなどの影響があるようです。
先日海外で開始したRiot Gamesの新作『VALORANT』のクローズドベータテストにおける注意点と、今後の対応が公式サイトで明らかに。
広がったロゴの間隔は、200ピクセルほど。同社も含め、「ソーシャル・ディスタンシング」をロゴで表現する活動が広がっています。
現行のDUALSHOCK 4から大きくデザインが変化。使い心地が気になります。
『キャンディークラッシュ(Candy Crush Saga)』『ダートラリー2.0(DiRT Rally 2.0)』『Sniper Elite』シリーズなどでメッセージが表示されます。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回は匿名座談会形式で、海外ゲームの有志日本語化に携わる方々と、海外ゲームを日本向けにローカライズしている会社の方に話を訊きました。