フォントワークスは、セレクトフォントサービス「mojimo(モジモ)」にて、インディーゲームや同人ゲームなどにフォントの組込を許諾する「mojimo-game(モジモゲーム)」の提供を、2018年12月6日より開始しました。
年々データ容量が巨大化傾向にあるゲーム制作現場において、各アセットの軽量化・最適化は常に関心事。ワークフローの最適化にあたり、『OPTPiX MacroActor for Mobile & Social』を採用した株式会社サイバードの皆さんに、お話を伺いました。
モバイルインデックスは、パートナー会社の同意の上に提供されたデータを元に、独自のアルゴリズムを使用して推定したデータに基づく「2018年スマホゲーム総決算」レポートを公開しました。
Cygamesは、ゲームに関するコンテンツの企画・開発、技術コンサルティングを行う子会社、Cysharpを設立したと発表しました。
『ミリシタ』開発における、ウェブテクノロジのアニメーションツール「SpriteStudio」の有効性と魅力をテーマにバンダイナムコ スタジオの開発チームにお話を伺いました。
ゲームエンジン「Unity」で知られるUnity Technologiesは、同エンジン向けのサンプルプロジェクトとして、マルチプレイヤーFPSのサンプルを無料公開しました。
CRI・ミドルウェアが提供している技術や製品、サービスの総称として知られている「CRIWARE(シーアールアイウェア)」。同社のソフトウェアを採用しているゲームやアプリが今年6月の時点で4,400件を突破するなど、その影響の大きさは計り知れません。
マイクロソフトは、Windows 10の10月度アップデートを実施し、DirectXリアルタイムレイトレーシングに正式対応したことを明らかにしました。
7月13日に東京・秋葉原UDXにおいて、ゲーム開発ツール・ミドルウェアのイベント『GTMF 2018 Tokyo』が開催されました。ここではCRIミドルウェアによるセッション「スマホもゲーム機も!CRIWARE×UE4 最新機能紹介」をレポートします。
今年で16回目となるGTMF2018(Game Tools & Middleware Forum 2018)は、アプリ・ゲーム業界向け開発・運営ソリューションの会社が一堂に会するゲーム業界向けの国内最大級のフォーラムです。
東京国際フォーラムで開催中のイベント「Unite Tokyo 2018」。ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは同イベントにて、ゲームエンジン「Unity」向けエディター日本語化の進行と、同プレビュー版の配信開始を発表しました。
2017年10月27日に公開された映画「ブレードランナー 2049」。本作は一部のシーンでCRYENGINEが使用されていますが、3DアーティストのWiktor Ohman氏は同様のシーンをアンリアルエンジン 4を使用して再現しています。
5月7日から9日の3日間にわたり開催されるUnite Tokyo 2018のタイムテーブルが発表されました。なお、チケットは完売しており、イベント当日も追加販売の予定はありません。
大阪(6月27日)と東京(7月13日)で、今年も開催を予定しているGTMF2018(Game Tools & Middleware Forum 2018)では、多くのアプリ・ゲーム業界向け開発・運営ソリューションの会社が一堂に会し、ブースの展示やさまざまなセッションが予定されています。
Live2Dは4月17日、同社提供のサービス「Live2D Cubism 3」の、「Nintendo Switch」向けソフトウェアの提供を開始すると発表しました。
『マギア☆レコード』開発のf4samuraiが開発者向けセミナーを開催。170名近くの参加者が集まりました。
Unite Tokyo 2018(2018年5月7~9日にわたり実施)にて、トゥーンシェーダー(トゥーン・レンダリング)に関するトークセッションが実施されると発表されました。
ネクソンは4月4日、連結子会社のNEXON Korea Corporation主催で開催するNexon Developers Conference 18の詳細を発表しました。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、2018年5月7日から9日にかけて行われるイベント「Unite Tokyo 2018」の講演の一部を公開しました。
シリコンスタジオは、4月1日午前11時30分をもって、C#ゲームエンジン「Xenko」の一部プランの販売を終了しました。