ゲームエンジンのニュース記事一覧(10 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 ゲームエンジンニュース記事一覧(10 ページ目)

Frostbiteは候補ですらなかった―『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』開発者がUE4採用の理由明かす 画像

Frostbiteは候補ですらなかった―『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』開発者がUE4採用の理由明かす

海外メディアGame Informerは、『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』のディレクターStig Asmussen氏とRespawn EntertainmentのCEO、Vince Zampella氏へのインタビュー動画を公開しました。

UnityがニンテンドースイッチのVRゴーグルToy-Conに対応―Unityで対応ゲームが開発可能に 画像

UnityがニンテンドースイッチのVRゴーグルToy-Conに対応―Unityで対応ゲームが開発可能に

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、ニンテンドースイッチの「Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit」のVRゴーグルToy-Conをゲームエンジン「Unity」でサポートすると発表しました。

「Frostbiteエンジン」の新たな毛髪表現を紹介するショーケース動画が公開―実写のように揺れ動く 画像

「Frostbiteエンジン」の新たな毛髪表現を紹介するショーケース動画が公開―実写のように揺れ動く

エレクトロニック・アーツは先日、Frostbiteエンジン上で動作する、毛髪の新レンダリング技術のショーケース動画を公開しました。

英国映画テレビ芸術アカデミーがEpic Gamesに特別賞を授与―「Unreal Engine」の功績を称え 画像

英国映画テレビ芸術アカデミーがEpic Gamesに特別賞を授与―「Unreal Engine」の功績を称え

英国映画テレビ芸術アカデミー(BAFTA)は、デベロッパーEpic Gamesに特別賞を授与すると発表し、E3 2019開催中の6月12日に授賞式を行うことを明らかにしました。

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】 画像
特集

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】

Unity開発者向けカンファレンス「Unite Tokyo 2019」のチケット販売開始-講演公募は5月17日まで 画像

Unity開発者向けカンファレンス「Unite Tokyo 2019」のチケット販売開始-講演公募は5月17日まで

9月25日・26日に開催されるUnity開発者向け国内最大のカンファレンス「Unite Tokyo 2019」のチケット販売が開始しました。一部のチケットでは早期申込により、割引が適用されます。

ユニティ、親子で楽しめる初心者向けUnityワークショップを開催 画像

ユニティ、親子で楽しめる初心者向けUnityワークショップを開催

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンとLITALICOは、プログラミングやゲーム開発初心者の親子を対象とした「Unity親子ワークショップ」を開催すると発表しました。

CRI、企画からマルチ展開までサポートする「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」にミドルウェアを提供 画像

CRI、企画からマルチ展開までサポートする「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」にミドルウェアを提供

CRI、「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」にミドルウェアの提供を行います。

Genvidは開発の効率化ではなく、新しいゲーム体験を提案するエンジンーGenvidキーマンインタビュー 画像

Genvidは開発の効率化ではなく、新しいゲーム体験を提案するエンジンーGenvidキーマンインタビュー

ライブストリーミングゲームという新しいゲーム体験を掲げて、2016年に起業したGenvid。CEOのジェイコブ・ナボク氏と中嶋謙吾氏、そしてアドバイザーの和田洋一氏にビジョンや現状について聞きました。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

ブラウザ経由で視聴者をゲーム実況に巻き込むGenvidがGDC2019に登壇 画像

ブラウザ経由で視聴者をゲーム実況に巻き込むGenvidがGDC2019に登壇

インタラクティブ・ストリーミング・エンジンを提供するGenvid TechnologyがGDC2019に登壇し、CEOのジェイコブ・ナボク氏がブラウザ経由で視聴者をゲーム実況に巻き込む同社のテクノロジーについて説明しました。

大迫力の破壊表現を披露するUnreal Engine技術デモ映像! リアルタイムに降り注ぐ大量の破片 画像

大迫力の破壊表現を披露するUnreal Engine技術デモ映像! リアルタイムに降り注ぐ大量の破片

様々なゲームで利用されているEpic Gamesのゲームエンジン「Unreal Engine」ですが、バージョン4.23で早期アクセスを行う新しい高性能物理演算および破壊システムの威力を披露する技術デモ映像「Chaos」が公開されています。

Epic Games、レイトレーシングなどを紹介するUnreal Engine技術デモ映像公開―アリシア・ヴィカンダーが出演 画像

Epic Games、レイトレーシングなどを紹介するUnreal Engine技術デモ映像公開―アリシア・ヴィカンダーが出演

Epic Gamesは、GDC 2019にて、Unreal Engineの表現力を紹介する技術デモ「TROLL」を公開しました。

ディライトワークス、インディーゲームを支援する新レーベル発足…第1弾作品はスイッチ向けSLG 画像

ディライトワークス、インディーゲームを支援する新レーベル発足…第1弾作品はスイッチ向けSLG

ディライトワークスは、インディーズゲームメーカーのタイトル開発やプロモーションなどの支援を行い、パブリッシング業務を行う新インディーズゲームレーベル「ディライトワークス インディーズ」の発足を明らかとしました。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説

マイクロソフトが『World of Warcraft』向けにWindows7上でDirectX12をサポート 画像

マイクロソフトが『World of Warcraft』向けにWindows7上でDirectX12をサポート

マイクロソフトは、BlizzardのMMORPG『World of Warcraft』において、Windows7向けにDirectX12を移植したことを発表しました。

ディライトワークス、「Unreal Engine」を用いた新規タイトルの開発メンバーを本格募集 画像

ディライトワークス、「Unreal Engine」を用いた新規タイトルの開発メンバーを本格募集

ディライトワークスはEpic Games社が提供する3Dゲームエンジン「Unreal Engine」を用いた新規タイトルについて、開発メンバー募集サイトを本日3月13日(水)に開設したと発表しました。

「OPTPiX ImageStudio 8」β版が無料公開中…20年以上の歴史で初となるUI刷新の狙いを聞く 画像

「OPTPiX ImageStudio 8」β版が無料公開中…20年以上の歴史で初となるUI刷新の狙いを聞くPR

「OPTPiX imesta」と最新版の「OPTPiX ImageStudio 8」がどういうソフトウェアなのか、株式会社ウェブテクノロジの皆さんに伺いました。

SIEが「Wwise」のAudiokinetic買収、「プレイステーション」のさらなる価値向上のため 画像

SIEが「Wwise」のAudiokinetic買収、「プレイステーション」のさらなる価値向上のため

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、カナダのソフトウェア開発会社Audiokineticを買収したことを、本日2019年1月9日に発表しました。

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
特集

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

After EffectsからSpriteStudioへコンバート!? 映像制作会社ならではの SpriteStudio利用事例 画像

After EffectsからSpriteStudioへコンバート!? 映像制作会社ならではの SpriteStudio利用事例PR

IMAGICA Lab.は、言わずと知れた映像ポストプロダクションスタジオ。モバイルゲーム向けのエフェクト制作に「Adobe After Effects」と「OPTPiX SpriteStudio」の合わせ技のワークフローを開発したと聞き、開発体制とAEのゲーム事業での活用方法についてお話を伺いました。

VTuberの先駆けにも活用…モーキャプツール「Xsens」とセガの活用事例「DL-EDGE」【シーグラフアジア2018】 画像

VTuberの先駆けにも活用…モーキャプツール「Xsens」とセガの活用事例「DL-EDGE」【シーグラフアジア2018】

モーションキャプチャスーツを着た女性パフォーマーがDA PUMPの「USA」に合わせて踊り、その動きのデータがPCにリアルタイムで取り込まれていく…そんなでもで利用された「Xsens」とは?そして「Xsens」を活用したセガの「DL-EDGE」が作り出すものとは―

インディーゲームの制作現場に“プロのフォント”を低価格で提供─12書体使用で、年間4,800円 画像

インディーゲームの制作現場に“プロのフォント”を低価格で提供─12書体使用で、年間4,800円

フォントワークスは、セレクトフォントサービス「mojimo(モジモ)」にて、インディーゲームや同人ゲームなどにフォントの組込を許諾する「mojimo-game(モジモゲーム)」の提供を、2018年12月6日より開始しました。

最高のクオリティを最短で実現する『OPTPiX MacroActor for Mobile & Social』導入事例 画像

最高のクオリティを最短で実現する『OPTPiX MacroActor for Mobile & Social』導入事例PR

年々データ容量が巨大化傾向にあるゲーム制作現場において、各アセットの軽量化・最適化は常に関心事。ワークフローの最適化にあたり、『OPTPiX MacroActor for Mobile & Social』を採用した株式会社サイバードの皆さんに、お話を伺いました。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

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