米国のジンガが発表した第2四半期業績(4月1日~6月30日)は、売上高1億9990万ドル(前年同期比+30%)、純損失2680万ドル(―)でした(米国会計基準)。
ネクソンが13日発表した、平成27年12月期 第2四半期(1月1日~6月30日)は売上高946億3600万円(+12.1%)、営業利益335億3900万円(+7.7%)、税引前利益382億4700万円(+31.8)、四半期利益319億6000万円(+56.0%)、純利益315億4900万円(+56.0%)でした。
『キャンディクラッシュ』などを提供する英国のキング・デジタル・エンターテインメントが発表した第2四半期(4月1日~6月30日)の業績は売上高4億9000万ドル(税年同期比-17.5%)、純利益1億1900万ドル(-27.9%)と低調でした(IFRS準拠)。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、平成28年3月期第1四半期(4月1日~6月30日)決算を発表しました。
コナミは、平成28年3月期第1四半期(4月1日~6月30日)決算を発表しました。
バンダイナムコホールディングスは、平成28年3月期 第1四半期決算を発表しました。
グリーは5日、2015年6月期(2014年7月1日~2015年6月30日)の業績を発表した。当期純利益は、前年プラスの173億4700万円からマイナス103億2200万円となり、大幅赤字で減収減益となった。
マイクロソフトはドイツ・ケルンにて開幕したgamescom 2015に合わせたメディアブリーフィングを実施しました。姉妹誌のGame*Sparkにて速報でお届けしていますので紹介します。
米Facebookは30日、2015年第2四半期の決算を発表した。売上高は40億4,000万ドルで、前年同期の29億1,000万ドルから39%増となった。マーケティングセグメントおよび業種を超え幅広く成長し、第1四半期と同様、北米とアジア太平洋地域で収益が拡大した。
LINEは30日、2015年4~6月期(第2四半期)の業績を開示した。全体の売上額は278億円で前年同期比37%増だった(LINE PLUS、LINE Business Partnersを含めた連結業績)。そのうちLINE事業単体では253億円を占めており、前年同期比39%増とのこと。
任天堂が29日、発表した平成28年3月期 第1四半期(4~6月)の連結業績は、売上高902億2300万円(+20.8%)、営業利益11億4900万円(-)、経常利益142億8600万円(-)、純利益82億8400万円(-)となりました。
米アップルは現地時間21日、2015年度第3四半期の業績を発表した。当四半期の売上高は496億ドル、純利益は107億ドルで、過去最高の第3四半期業績となった。前年同期は、売上高が374億ドル、純利益が77億ドルだった。
ユービーアイソフトは2015年度第1四半期(4月1日~6月30日)の業績を発表し、売上高9660万ユーロで前年同期比73.2%減を報告しました。