カプコンは、平成28年3月期の決算を発表しました。
コーエーテクモホールディングスが28日、発表した平成28年3月期の通期業績は売上高が383億32000万円(前年同期比+1.4%)、営業利益110億6900万円(+14.7%)、経常利益157億5500万円(+16.1%)、純利益108億5500万円(+15.6%)で6期連続の増益となりました。
任天堂は、平成28年3月期の決算を発表しました。
ケイブが発表した2016年5月期 第3四半期(2015年12月~2016年2月)の業績は、売上高6億2000万円(前年同期比74%増)、営業利益8800万円(-)となり黒字転換を果たしました。9ヶ月の累計期間でも売上高17億0200万円(47%増)、営業利益7800万円(-)とこちらも黒字転換。
任天堂は26日、平成28年3月期の業績予想を下方修正すると発表しました。年末商戦での販売動向が予想を下回ったことが主な要因と考えられます。
アクティビジョン傘下のキングデジタルエンターテイメントは2015年の第4四半期および通期業績を発表しました。
バンダイナムコホールディングスは、平成28年3月期第3四半期決算〔日本基準〕(連結)を発表しました。
『サウザンドメモリーズ』『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』『テイルズ オブ リンク』などのスマホ向けゲームを開発する株式会社アカツキが東証マザーズの上場承認を受けました。上場日は3月17日の予定。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは平成28年3月期第3四半期決算(連結)を発表しました。
Take Two Interactiveが公開した2016会計年度第3四半期の業績報告において、『GTAV』の累計出荷本数が全世界で6,000万本に到達したことを明らかにしました。
任天堂は、平成28年3月期第3四半期決算を発表しました。
コナミホールディングスは、平成28年3月期第3四半期決算(連結)を発表しました。
コーエーテクモホールディングスは、平成28年3月期第3四半期決算を発表しました。
マイクロソフトは2015年Q4における業績発表の中で、ゲーム関連部門の売上が昨年度Q4から5%上昇していたことを伝えながら、ソフトウェアおよびハードウェアに関する販売実績を述べました。
バンダイナムコホールディングスはアジア地域における組織再編と子会社の設立を行うと明らかにしました。
東京商工リサーチより、スマートフォン向けソーシャルゲームの企画・開発・運営を行ってきたネクストリーの破産開始決定が報じられています。
ソニーが29日発表した平成25年度第2四半期(7月~9月)は、売上高が1兆8927億円、営業利益が880億円と前年同期より僅かに減収でしたが、黒字転換しました。
サイバーエージェントが発表した2015年度の通期業績(2014年10月~2015年9月)は、売上高2543億円(前年同期比23.9%増)、営業利益327億円(47.4%増)といずれも過去最高を更新しました。
任天堂は、平成28年3月期第2四半期決算〔日本基準〕(連結)を発表しました。
コーエーテクモホールディングスは、平成28年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想を修正しました。