ニンテンドースイッチ向けのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」が、今年の9月より正式サービスを開始します。
任天堂はニンテンドースイッチ向けオンラインサービス「Nintendo Switch Online」を、2018年9月に正式スタートすると発表しました。
カプコンは、2018年3月期の連結業績(2017年4月1日~2018年3月31日)を、5月8日に発表しました。
任天堂は、ニンテンドースイッチ向けのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」に関する続報を発表しました。
ペイパルは5月7日、ソーシャルメディア上で商取引の決済・請求を簡単にするサービス「PayPal.me」日本向け提供を開始しました。
任天堂は、ニンテンドーアカウント用のMiiをWebブラウザ上にて作成・編集できる機能を、5月下旬に追加すると発表しました。
中国のIT企業テンセントが、人気バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の開発元だったBlueholeの株式を買収する予定であることが海外メディアより報じられています。
任天堂は、第78期(2018年3月期)決算説明会資料を公開しました。本資料にて、ニンテンドースイッチにおける様々な取り組みや現状などが報告されているので、その一部をこちらでピックアップしてお届けします。
任天堂は4月27日、Cygamesとのスマホゲームアプリ事業における業務提携を発表しました。2018年夏には協業新作タイトル『ドラガリアロスト』の配信も予定しており、また、今回の協業において任天堂はCygamesの発行済み株式約5%を取得することも明らかにしています。
18年にわたってマイクロソフトのXboxマーケティング部門でシニアディレクターを務めていたAlbert Penello氏が、同社から退職することをSNSで発表しました。
任天堂は4月26日、取締役会において、代表取締役等の異動を発表し、代表取締役社長・君島達己氏が退任することを明らかにしました。
任天堂は、平成30年3月期 第3四半期決算を発表しました。
先日、ディレクターBen Brode氏の退社が報じられた、カードゲーム『ハースストーン』の開発チーム。同作のエグゼクティブ・プロデューサーを務めたHamilton Chu氏もBlizzard Entertainmentを退社することが明らかになりました。
海外メディアの報道より、テンセントが『フォートナイト』の中国向け展開を改めて正式に発表し、日本円にして約16億円におよぶ巨額な資金を投入しながら、ゲーム運営とe-Sportsシーンに展開していく予定であることが明らかになりました。
日本マイクロソフトは4月23日、AIが最大限に活用されるためには人々からの信頼を得なければならないという考えに達したことを表明し、そのためにクリアしなければならない6つの倫理条件を発表しました。
DMM.comは、2018年5月25日をもって株式会社から合同会社に組織変更すると発表。また、DMM.comとDMM.comラボを2018年6月1日付で合併させ、DMM.comを存続会社とする旨を報告しました。
Makeblockは、プログラミングと工作が同時に体験できる教育玩具『Makeblock Neuron Inventor Kit』を、一部の家電量販店やECサイトで販売を開始しました。
高評価アドベンチャー『Firewatch』の開発元として知られるデベロッパーCampo SantoがValveに買収されたことが明らかとなりました。
4月1日付けで、ディライトワークスはパブリッシング部門の新たなメンバーを募集すると発表しました。募集職種は宣伝担当や商品企画、プロデューサーなど多岐に渡ります。
Blizzard Entertainmentのカードゲーム『ハースストーン』。同作を手がけるディレクターBen Brode氏がBlizzardを退社、独立することを発表しました。