映画・テレビプロダクションハウスMediajuice Studiosは、ゲーム業界を描く8部構成のドキュメンタリーシリーズ「Unlocked: The World of Games, Revealed」が12月15日より配信されることを発表しました。トレイラーを公開しました。
文化庁メディア芸術祭20周年企画展実行委員会は「文化庁メディア芸術祭20周年企画展―変える力」を秋葉原のアーツ千代田3331にて11月6日(日)まで開催します。
手塚プロダクションとアクティブゲーミングメディアがタッグを組み、また多彩なクリエイターが参加を表明している、iOS/Android/PC向けカードゲーム『アトム:時空の果て』。
大手ゲーム映像配信サービスTwitchの2人のキーパーソンにインタビューを実施し、これまでの歩みや日本支部展開の現状、VR技術への意欲などについて語っていただきました。
Super Evil Megacorpが贈るモバイル向けMOBA『Vainglory』。本記事では、東京ゲームショウ 2016のビジネスデイ2日目にTwitchブースで行われたステージレポと、開発元CEO、Bo Daly氏に日本のe-Sportsの印象などを訊いたインタビューをお届けします。
セガの名作音楽ゲーム『スペースチャンネル5』の新作が突如発表されました。タイトルは『スペースチャンネル5 VR ウキウキ★ビューイングショー』。岡村峰子氏を始め、当時シリーズ開発に深くかかわったメンバーが多数所属しているグランディングが開発を担当します。
コテックは、スポーツ選手へ新たなトレーニングを提案するVRアプリ「知覚運動神経を鍛えるVRトレーニング」の提供を開始した。
2016年8月22日(日本時間)に閉会を迎えるリオオリンピック。その閉会式で実施されたパフォーマンスに、日本を代表するキャラクターたちが多数登場しました。
日本IBMは26日、IoT推進に向けてビジネスパートナーと各社の強みを活かしながら密に連携していくエコシステムの構築を目的とした「Watson IoT Platform パートナーエコシステム」を開始した。
現在、アメリカ、ニュージーランド、オーストラリアでのみ配信されている任天堂のモバイル向け新作『Pokemon GO』。本作のデイリーアクティブユーザー数が、凄まじい勢いで増加中であると、海外メディアより報じられています。
文化庁メディア芸術祭実行委員会は、第20回文化庁メディア芸術祭を開催し、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門で7月7日より作品募集を開始すると発表しました。
Xbox One/Windows 10のクロスバイプログラム「Xbox Play Anywhere」。本機能の開始日が海外メディアより伝えています。
ユニクロは、商品化を前提にしたTシャツのデザインコンテストとなる「UT GRAND PRIX 2017」の開催を発表しました。
海外エンジニアGeorge Levay氏、Nate Tran氏、Adam Li氏が、障害などによって手が使えない人のためのゲームコントローラーを開発しています。
ゲームスタジオMojangとWarner Bros.はハリウッド映画版『Minecraft(マインクラフト)』を2019年5月24日より海外で公開予定と発表しました。
「The Game Awards」、「D.I.C.E. Award」「GDC Awards」など、ゲーム業界では毎年様々なアワードイベントが行われていますが、ドリームワークス・アニメーション傘下のAwesomenessTVは、子供向けの新イベント「Kids' Game Awards」を発表しました。
アマゾン・ドット・コムはユーザーが自ら映像を投稿し、アマゾンのユーザーに届ける新サービス「Amazon Video Direct(AVD)」をスタートした。
英国映画テレビ芸術アカデミー(British Academy of Film and Television Arts,BAFTA)は、『DOOM』や『Quake』を手掛けたゲームプログラマージョン・カーマックにフェローシップ賞を授与すると発表しました。
マイクロソフトのXbox部門ヘッドであるPhil Spencer氏は、同社が主催したGDC 2016でのパーティで、一部の来場者から苦情があった件に対して、公式サイト及びEメールの声明文で謝罪の意を伝えました。
3月16日、ゲームのアカデミー賞といわれる「第16回ゲーム・ディベロッパーズ・チョイス(GDC)アワード」で、ポーランドのCD ProjektのファンタジーRPG『ウィッチャー3 ワイルドハント』が大賞のゲーム・オブ・ザ・イヤーに輝きました。