PC版の独占契約は2024年6月15日に発表されていました。
キャンペーンも実施!
Steamにて有料時代含め1年以上配信されていたゲームにマルウェアが仕込まれていたと技術系YouTuberが警告。
声明に対して疑問の声も上がっていますが、はたして真相は。
自身にライセンス許可をした書類も公開―衣装チェンジでアクション変化の上昇型3Dアクション
いろいろとお騒がせな『ピックモス』、キーアートを一新してストアページ復活。
「自分の著作権」との戦いが続く『WIRED TOKYO 2007』はSteamによる審査が完了次第、体験版が配信される予定です。
個人ゲーム開発者がSteamにおけるゲームの売上の実情を訴えました。
Steamにてスタンドアロンタイトルとして公開できる仕組みも後日公開予定とされています。
容疑者はインディー開発者として次回作も進行中でした。
リュウズオフィスが運営するSteam向けキュレーションサイトに、プロ目線の市場分析レポートや注目タイトル特集など編集コンテンツが加わりました。
モバイル市場ではダウンロード数が減少する一方、パブリッシャーが既存プレイヤーのマネタイズへ戦略を転換する動きが鮮明になっています。
4月10日に「外部作品の表現を権利者の許諾なく不適切に使用していた」との発表がされていました。
減少しても10万人近いSteam同接数は素晴らしい数字だとの意見もあります。
どうなる?お騒がせ『ピックモス』。
成人向けゲームの制作者がSteamからの売上の入金を国内銀行に拒否されたことを明らかに。
同年にも起きていた複数ゲームの一挙削除、一部タイトルは別パブリッシャーがリマスター版を販売中
Unknown Worldsによるセルフパブリッシングとなったのでしょうか。
執筆時点では"混乱を避けるため掲載取り下げ”―話題となったインドネシア向けレーティング
元々は成人向けだったタイトルが“3歳以上”、物議を醸したレーティングが未掲載に