4月10日に「外部作品の表現を権利者の許諾なく不適切に使用していた」との発表がされていました。
減少しても10万人近いSteam同接数は素晴らしい数字だとの意見もあります。
どうなる?お騒がせ『ピックモス』。
成人向けゲームの制作者がSteamからの売上の入金を国内銀行に拒否されたことを明らかに。
同年にも起きていた複数ゲームの一挙削除、一部タイトルは別パブリッシャーがリマスター版を販売中
Unknown Worldsによるセルフパブリッシングとなったのでしょうか。
執筆時点では"混乱を避けるため掲載取り下げ”―話題となったインドネシア向けレーティング
元々は成人向けだったタイトルが“3歳以上”、物議を醸したレーティングが未掲載に
Steam版『ESO』が暫定的に日本語化されました。日本語音声は今後実装される見込みです
AIを用いたゲーム開発や、ゲーム業界やユーザーが抱く課題について、生成AIを駆使するスタジオからの視点が語られています。
またもや記録更新!新作オープンワールドRPG発売も影響か?
日替わりセールの機能変更も大きな成功を収めています。
2026年内リリース予定のValve新型ハードたち…その動作基準が公開
2025年振り返り記事内での表現が話題に。
前作配信直後のプレイヤー数は193人ほどであったといいます。
配信中止は修正だけでは解決できない深刻な問題が原因とのことです。
"Hidden"も"Cats"も一般的な単語なのですが……。
『バイオハザード レクイエム』、Steam版の同時接続数が記事執筆時点でも右肩上がりで増加中。
GameBusiness.jp主催セミナー「モバイルゲームを世界に届ける──政策×戦略×決済(アプリ外課金・MoR)から紐解く海外展開」の詳細な講演内容を余すところなくレポートします。
大人気ネコSRPG+繁殖ローグライク、最大同時接続数が115,000人以上に。