Steamで2026年10月に発売された新作の49.9%が生成AIの使用を開示し、2024年1月の1.7%から急増した。開発者の自己申告にもとづく集計で、最多用途はアート。ユーザーからは生成AI作品の除外フィルターを求める声も出ている。
セキュリティ研究者がSteamクライアントなどで6件の脆弱性を発見し、Valveへ報告した。ゼロクリックでのコード実行も実証されており、PCゲームの主要流通基盤の安全性に関わる動きとなる。
全米1位のパズル、300万DLのポイ活、Steam新作――。三者三様の少人数チームを率いる3人のリーダーに、いま世界で戦うために必要な力を聞きました。
AI製の低品質作品(いわゆるAIスロップ)も認識。開発者の参入を制限するより、ストアでの購入体験を改善する姿勢を示しています。
ライフアーツは、Steamキー直販・配信者マッチングプラットフォーム「IndiePort」の開発者先行受付を10月31日10時00分より先着100タイトル限定で開始します。
「脅迫犯」を名誉広報としてクレジットに追記したことも報告しています。
Steamワークショップを一時的に閉鎖すると告知しました。
インディーゲーム展示会「ゲームパビリオンjp2027春」は、前回約300万インプレッションを記録したSteam特設ページの開設や、安価なターンキーブースの新設を伴い出展募集を開始しました。
制作に9年をかけたというSLGがあっさりクラックされ、開発者がショックを受ける。
動作の重さ、オリジナル版の不具合が修正されていないなど、さまざまな点を指摘されていました。
クラファン返礼品の一部は発売前に発送へ。体験版ver.2も準備中です。
『ネココネ』ハロウィンイベント開催へ。
2Dサンドボックスゲーム、再度マルウェアを含むModの被害に遭う。
TCG『ヴァイスシュヴァルツ』がオンライン対戦機能を引っ提げてデジタルゲーム化します。
開発元はValveに連絡を取り「成人向け」タグを外すべく対応中。
コロプラは『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』Steam版において、社内手続きの不備を理由に『デビル メイ クライ』コラボコンテンツを終了すると発表。
2025年2月に開発者が服役したことで一度開発が中断。2026年4月に再スタートを切るも、今度は権利関係や売上を巡るトラブルが発生。
審査が完了次第ゲームはリリースされるとのこと。
漫画「フリージング」の二次創作ゲームが8月31日をもってSteamから配信停止。
住所変更届を出しただけで、一度はOKが出ていた銀行取引が取り消されるという理不尽。