英国の業界団体TIGAはゲーム会社の規模に関する調査結果を発表しています。
欧州はマジコンの非合法化を歓迎するようです。ゲーム業界団体ELSPAは、英国でのマジコン非合法化を歓迎する旨の声明を発表しています。
マジコンは英国でも非合法となりました。
カナダは「ウチは優遇するからどんどんいらっしゃい」と手招きをしています。
マイクロソフトは、Kinectの正式小売価格や4GBの新モデルXbox 360本体、及びKinect同梱の本体バンドルを北米と英国向けに発表しました。
今月の13日から15日に掛けてイギリスのブライトンで行われたDevelop Conferenceにて、iPhone向けアプリのデベロッパーFishlabsのCEO Michael Schade氏は、モバイルゲームの品質が1年以内に家庭用機へ追いつくと主張しています。
破産したミッドウェイが保有していた開発スタジオ、英国Midway Studios Newcastleのチームが新たなデベロッパーを設立しました。
3D立体視は一定の割合で観る事が出来ない人がいるというのは知られていますが、Eyecare Trustは英国の12%は両眼視が上手くできないことから立体視を体験できないというレポートを発表しました。
英国で、視力障害のひとつ、弱視(Lazy Eye)の治療にゲームを使い、改善が見られたという報告が行われています。視力に問題を抱えたある6才の男の子が、治療の代わりに担当医に勧められたのが「ニンテンドーDSかゲームボーイを一日に2時間遊ぶこと」だったそうです。
英国のゲーム業界誌Developは月刊誌で、紙でも発行されていますが、デジタル版もpdfで提供されています。何とそのオンデジタル版が今後は無料で配信されるそうです。
近年急速に普及が進み採用実績が増えている3Dキャラクターアニメーションツール「morpheme」(モーフィーム)と、ダイナミックモーション合成エンジン「euphoria」(ユーフォリア)。これらを提供するのが英国のナチュラルモーション社です。今回、同社CTOのSimon Mack氏が
英国の新連立政権は前政権が検討していたゲーム業界向けの優遇税制を景気対策用の予算から省くことを明らかにしました。
英国で新たなパブリッシャー、Ant Gamesが設立されました。創業者は英国のマイクロプローズ(Microprose)のマネージングディレクターを務めたStewart Bell氏。
先日お伝えしたように、英国の複合企業体ヴァージン・グループがゲーム事業に再参入するようです。
英国の開発会社レアは、スタジオ設立25周年を記念して会社ロゴを一新、近日中に オフィシャルサイト を大幅リニューアルするとプレスリリースで発表しました。
アップルは31日、iPadの販売台数が4月3日の販売開始から200万台を突破したと発表しました。28日からは日本、オーストラリア、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、スイス、英国でも販売開始されています。7月にはさらに9カ国、その後年末にかけて更に多くの
イギリスのセラピストが、テレビゲームのプレイは薬物のコカインと同等のハイな気分を生むなどと発言したことが海外で話題となっています。
業界紙「MCV UK」は英国の複合企業体「ヴァージン・グループ」がゲームビジネスへの復帰を来月のE3で発表すると報じています。
クラウドを利用することでいつでもどこでも端末を問わず同じゲームを楽しめるクラウドゲームサービス「OnLive」に英国最大の通信会社であるBTが2.6%出資すると発表しました。
『HEAVY RAIN』のCMには様々なクレームが寄せられたそうです。しかし、英国広告基準審査委員会(ASA)はこのCMを問題ないと判定しました。