マイクロソフトは、インテル製CPUの脆弱性“Spectre”、“Meltdown”に対応するための動作改善Windowsアップデートをリリースしています。
月額料金を支払うことで100以上のXbox One/Xbox 360タイトルが無制限で遊べるサブスクリプションサービス“Xbox Game Pass”ですが、Microsoftは本サービスの大規模な拡張計画を海外向けに発表しました。
『Half-Life』『Counter-Strike』『Dota2』『Team Fortress 2』など数々のヒット作を手がけ、近年はゲーム配信プラットフォームSteamの成長が目覚ましいValveですが、同社に元MicrosoftのMark Zbikowski氏が入社したことが明らかとなりました。
マイクロソフトの最新VR/MR規格“Windows Mixed Reality”。同規格のヘッドセットのSteam VRへの対応が2017年11月15日に予定されていると、海外メディアRolling Stoneが報じています。
Microsoft Studiosのパブリッシング部門ゼネラルマネージャーShannon Loftis氏は、海外メディアGameSpotのインタビューに対し、シングルプレイヤーゲームの市場について話しました。
PCで大ヒットを記録し、年内にはXbox One版の登場も予定されているバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。
初代XboxのデザイナーSeamus Blackley氏と周辺機器メーカーHyperkinが手がける、Xbox One/Windows 10向け“初代Xboxコントローラー復刻版”の最終プロトタイプがMicrosoftの承認を受け、生産段階へと進んだことが明らかにされました。
日本マイクロソフト株式会社は、Xbox Oneファミリーの上位機種となる「Xbox One X」の国内発売日および価格を発表しました。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2017年9月)」とする注意喚起を発表した。
Microsoftは、Windows 10に2017年4月に行われた「クリエイターズアップデート」以降、特定の環境にて起こっていた、カクつきの問題を確認し、修正作業を行っていることを明らかにしています。
日本マイクロソフトは、働き方改革推進の取組みとして、9月より「ファミリーフレンドリー休業制度」を導入した。出産や育児、介護による休業を一定期間「有給」で認める。
ICT CONNECT 21は9月4日、「プログラミング教育ワーキンググループ(WG)」設立に向けて、準備会を発足させると発表した。準備会の設立メンバーには、内田洋行や学研ホールディングス、増進会出版社、日本マイクロソフト、ベネッセコーポレーションなど8社が参加する。
海外メディアより、Microsoftがオリジナルの「Xbox One」の生産を終了したことが報じられています。
MicrosoftのAaron Greenberg氏は、複数機種間の「クロスプレイ」について、ソニーとの対話を継続している旨を海外メディアGame Reactorに明かしています。
ゲームエンジン「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズは、海外公式サイトにて、同エンジンの「Xbox One X」サポート開始を明らかにしました。
Microsoftは、8月にドイツのケルンにて開催されるゲーム見本市“gamescom 2017”への出展情報を海外向けに公開しました。
E3 2017にて海外発売日と価格が発表されたXbox Oneハイエンド機「Xbox One X」。真の4Kゲーミングを謳う本機には大きな注目が集まっていますが、実際はどれほどのパワーを秘めているのか、海外メディアEurogamerがベンチマーク情報を公開しています。
先日、「Xbox E3 ブリーフィング」にて発表されたXbox One下位互換性機能での初代Xboxタイトル互換対応ですが、MicrosoftのXbox部門代表フィル・スペンサー氏が追加の情報を明らかにしています。
6月13日のE3 2017本開催前に実施された、Microsoftのプレスカンファレンス「Xbox E3 2017 Briefing」。本記事では同カンファレンスで発表された内容をひとまとめにしてご紹介します。
Microsoftは「Xbox E3 2017 Briefing」にて「Xbox One X」を海外向けに発表しました。4K対応を果たし、後方互換にも対応するコンソールであることが確認されました。発売は11月7日です。