SBIグループとの連動で事業再編を進める同社が、エンタメバリューチェーン全域をカバーする戦略の第一歩を踏み出します。
『THE KING OF FIGHTERS』や『METAL SLUG』など人気IPの商品化・コラボレーション事例を展示し、新たなビジネスパートナーとの協業機会を探ります。
SSKが2026年7月24日に「海外で売れるアニメは何が違うのか」と題するセミナーを開催する。業界専門家が登壇し、海外市場データと実務から、ヒット作品の特徴、地域別需要、配信プラットフォームの影響を分析。会場またはアーカイブ配信で受講可能。
日本のアニメ・マンガは海外で高い需要があるものの、マンガ売上、アニメ視聴、ファン動向などのデータが分断されている。トークイベントでは、海外ファンデータ、マンガ読者行動、国内視聴データを横断的に結びつけることで、IP価値を正当に評価し、海外との交渉力を強化…
開志創造大学大学院は6月20日、アニメIPビジネスをテーマにした無料オンラインMBA体験授業を開催する。講師はアニメ業界出身の高達俊之氏で、コンテンツ産業の市場動向やIPビジネス構造、生成AI時代に求められる視点を解説。Zoomで自宅から参加可能。
エンジニアリングディレクターの求人情報で、本作の方向性が少し明らかになりました。
GeekOutは今後もさらに多くのIPのRoblox参入を支援し、IPの価値最大化に貢献していく方針を示しています。
ハムスターが童の全権利を取得、さっそく『紫炎龍』がコンソールアーカイブスにやってきます。
企画書とポートフォリオの2点から応募でき、ゲーム制作未経験のクリエイターも対象としています。
分散した権利が絡み合う、摩訶不可思議な迷宮模様。
セガサミーホールディングスの2026年3月期決算の資料が公開されました。
『6』~『8』はドリコムが権利を保有。
Digital Brosが完全所有権を確保。開発元へのロイヤリティ支払い義務が解消とも。
ゲームの世界を飛び越えて新たな楽しみ方を発信していくとのこと。
創立75周年を迎えた東映が、映画・テレビ・アニメに続く「新たな柱」としてゲーム事業に本格参入し、既存IPに頼らないオリジナルタイトルで世界市場を狙います。
3年間で10タイトル程度のリリースを計画し、自社パブリッシングによるゲーム事業を新たな成長基盤に据えます。
第一弾として、同社独自キャラクター「Yoshiko」を題材にしたサービスを公開しています。
グローバルで高い認知度を持つIPをモバイルゲームとして展開する形です。
『アイドルマスター』シリーズの来年度に向けて、IP活用パートナー企業・自治体の募集がスタート!
株式会社KADOKAWAとnote株式会社は2026年3月24日、次世代のIP運用エコシステムを構築することを目的に、資本業務提携を締結したと発表した。