ゲームウォーズ 海外VS日本ニュースまとめ(2 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲームウォーズ 海外VS日本に関するニュースまとめ一覧(2 ページ目)

ゲームウォーズ 海外VS日本 最新ニュース(2ページ中2ページ目)

海外の消費者に向き合うために必要なのは「グローバル」なゲームではない・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第12回 画像
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海外の消費者に向き合うために必要なのは「グローバル」なゲームではない・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第12回

今月のコラムをはじめるにあたって、ある明らかな事実について一言述べておきましょう。それは、日本のデベロッパーは海外のゲームプレイヤーについて疎くなっているということです。

文化と価値観を考えたローカライズを考える・・・「ゲームウォーズ 海外VS日本」第11回 イバイ・アメストイ 画像
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文化と価値観を考えたローカライズを考える・・・「ゲームウォーズ 海外VS日本」第11回 イバイ・アメストイ

今回は、ローカライズ作業の基礎となる翻訳について、少しお話をしてみたいと思います。すでに何度か言及したことのあるテーマではありますが、翻訳というものはなかなか一筋縄ではいかないものなのです。というのも、翻訳とは、一つの言葉を別の言葉に置き換えるだけの

マーケティングとプロモーションの違い・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第10回 画像
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マーケティングとプロモーションの違い・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第10回

2010年もいよいよ終わりを迎えようとしています。今年も日本のゲームメーカーは新規市場開拓を目指し、海外へ向けてゲームを販売、配信、ライセンシング等を行なってきたことでしょう。そして多くの作品は新しいユーザーを獲得したに違いありませんが、その反面、新しい

国民性とゲームデザイン・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第9回 画像
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国民性とゲームデザイン・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第9回

以前にも触れましたが、最近の「和ゲー」の海外での売り上げは低下しています。日本での洋ゲーの売り上げはといえば、元々それほど高いものではなかったと思いますが、今もなお向上する様子を見せません。以前に著述した「海外で売れない和ゲーの憂鬱」という記事におい

ゲーム」を超えたローカライズ・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第8回 画像
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ゲーム」を超えたローカライズ・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第8回

ゲームとその関連業界に関するジャーナリズムは、他業界の報道関連の人から見下されている感がある。あるテーマに対する調査などの適切さ、その調査のやり方の適切さ、主観性と客観性のバランスが取られているかどうかなど。この業界はこの点に関して結構評判が悪いが、

コミュニケーション+プレイ=ゲーム?・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第7回 画像
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コミュニケーション+プレイ=ゲーム?・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第7回

テレビゲームの歴史の半分以上は、プレーヤーと画面に映るキャラクターとの相互的な関係がゲームの主なセールスポイントでした。画面上で、プレーヤーの命令に従って動くキャラクターがいるのは、今も昔も、とても魅惑的な事です。数世代に渡って、ゲーマーは新しい世界

海外で売れない和ゲーの憂鬱 ・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第6回 画像
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海外で売れない和ゲーの憂鬱 ・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第6回

最近、日本のゲームメーカーには、海外でのコンシューマーゲームの売り上げの低下を、非常に困った目で見つめている所が少なくないと思います。「英語以外は売れないので、ドイツ語やフランス語のバージョンを出すのはやめよう」、「中国語にローカライズをしても、海賊

ユーザー側の「価値」に対する新たな金銭的概念と個人的概念との間に重要なリンクを確立することについて・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第5回 画像
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ユーザー側の「価値」に対する新たな金銭的概念と個人的概念との間に重要なリンクを確立することについて・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第5回

「ゲームというモノは21世紀の美術及びエンターテインメントとして屈指の人気フォーマットになると信じている。。。だが、今の道をこのまま歩み続けていくと、ポップ・カルチャーのゲットー(隔離された地)に辿り着くはめになるだろう。」 ――クリス・ヘッカー氏(

日本ゲーム産業の沿革から見るローカライズの実態・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第4回 画像
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日本ゲーム産業の沿革から見るローカライズの実態・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第4回

プレイステーション3が3Dに対応され、来年は3DSが発売されるなど、ゲーム機は時代を反映して常に進化を遂げている。

低コスト海外マーケティングのコツ・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第3回 画像
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低コスト海外マーケティングのコツ・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第3回

グローバルな金融危機以降、世界中の企業はコスト削減に乗り出しました。合理的に無駄な部分を排除することは、ビジネス社会において当然の処置でありながら、近年はそれが更に激化しているようです。収益に直接影響を及ばないような事業は特に危機的状況に置かれていま

良いローカライズとは・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第2回 画像
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良いローカライズとは・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第2回

本原稿は、ローカライズで数多くの実績のあるアクティブ・ゲーミング・メディアのイバイ・アメストイ氏による寄稿です。

ローカリゼーションという仕事・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第1回 画像
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ローカリゼーションという仕事・・・イバイ・アメストイ「ゲームウォーズ 海外VS日本」第1回

ゲーム機の性能が向上し、開発規模が肥大化した今、これまで以上に海外のゲーム市場が重視されるようになりました。その一方、でそのノウハウはゲーム業界で広く共有されているとは言い難いものがあります。新連載「ゲームウォーズ 海外VS日本」ではローカリゼーション

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