テイクツー・インタラクティブが最新の決算説明会にて報告しました。
寄付はテイクツーが指定した慈善団体へ行われるようです。
2020年11月に9億9400万ドルでの買収合意を発表していましたが、12月にはEAが12億ドルを提示していました。
テイクツー・インタラクティブは、EAの今回の買収発表を受け、必要に応じさらなる発表を行う予定であるとしています。
Codemastersの買収について、テイクツー・インタラクティブがCodemastersの取締役会と合意に達したことが発表されました。
Codemastersはつい最近『DIRT 5』をリリースしています。
昨年からRockstar Gamesと協力関係。
デザイナーのキャサリン・アレクサンダー氏は、『WWE 2K バトルグラウンド』に登場するランディ・オートン選手のタトゥー複製に関して、テイクツーを著作権侵害で訴えました。
日本時間5月21日に公開された2020年第4四半期の収益電話会議の内容で判明したものです。
「Rockstar Gamesが売春婦をゲームに登場させることができて、一方で誰かが(性的な)Modをアップロードすると『不適切だ』となるのはおかしい」
『ボーダーランズ2』は今年5月から200万本売上が増え、『シヴィライゼーション VI』の売上本数がシリーズ最速で550万本を達成するなど、テイクツー・インタラクティブの20年1Q決算は大幅増収となりました。
2K Games、Rockster Gamesなどで知られるTake-Two Interactiveの創業者Ryan Brant氏が49歳でこの世を去ったことが海外メディアにて報じられました。
Game Informerなど、複数の海外メディアが報じた「ソニーによるTake-Two Interactive買収の噂」ですが、Game*Spark編集部のコメントに応じたソニー・インタラクティブエンタテインメントの広報担当者はこれを否定しました。
パブリッシャーTake-Two Interactiveは2019年度第3四半期の業績報告において、昨年10月に発売されたオープンワールドアクションゲーム『レッド・デッド・リデンプション2』の累計出荷本数が2,300万本を突破したことを明らかにしました。
Rockstar Gamesの親会社であるパブリッシャーTake-Two Interactiveは、『レッド・デッド・リデンプション2』に登場するキャラクターの使用を巡って、セキュリティ会社「Pinkerton」を提訴しました。
Take-Two Interactiveは、2019年のQ1財務報告書の中で、『Grand Theft Auto V』の出荷本数が1億本間近に迫っていることを発表しています。
Take-Two InteractiveのCEO・Strauss Zelnick氏は、同社の収支報告にて、『Grand Theft Auto V』の出荷数が9,500万本に到達したことを明らかにしました。
2014年から『Grand Theft Auto V』に対して「肖像の無断利用」を主張していた米国の女優リンジー・ローハンですが、この問題を再び訴える彼女の要求が、アルバニー高等裁判所より棄却されました。
Take-Two Interactiveは、インディータイトルのパブリッシングを行う新レーベル「Private Division」を海外向けに発表しています。
欧米において大きな議論を巻き起こしているゲームの“ルートボックス”。その存在について、『Grand Theft Auto V』など多数のAAAタイトルで知られるパブリッシャーのTake-Two Interactiveの会長、Karl Slatoff氏が発言を行っています。