モイは、同社が運営する「ツイキャス(TwitCasting)」のゲーム実況配信サービスを強化すると発表しました。
CEDEC 2015の2日目には「そのアカウントは活きているか? ~タイトル公式アカウント、開発者による運用のススメ~」と題したセッションが行われました。
マイクロソフトは、Xbox 360で展開されているインディー向けゲーム開発プログラムXNA Creator's ClubとXbox Live Indie Gamesのサービス終了プロセスの開始を報告しました。
CEDEC 2015の2日目には、セガゲームスで『ぷよぷよ』シリーズの総合プロデューサーを務める細山田水紀氏によるセッションが行われました。「ぷよぷよIPのチャレンジと管理について」と題し、シリーズIPを管理するノウハウを解説しました。
CD Projekt REDは、2015年上半期の業績報告を実施し、『The Witcher 3: Wild Hunt』の開発および宣伝にポーランドの通貨で3億600万ズウォティ、日本円にして約98億円(約8100万米ドル)の予算を注ぎ込んでいたと報告しました。
ゲーム実況系YouTuberのPewDiePieことFelix Arvid Ulf Kjellberg氏は、自身のTwitterにて、PewDiePieチャンネルの累計動画再生回数が100億回の大台を突破した事を報告しました。
株式会社マイネットが、美麗・美少女系タイトルに特化したスマートフォンゲームユーザーの相互送客ネットワーク「CroPro(クロプロ)」の本格提供を開始した。
クラウドゲーム技術の開発・提供を手がける台湾のUbitus Inc.が、ユーザーがWeb広告内でアプリやゲームをプレイできる体験型広告(プレイアブルアド)技術「C2P」(Click to Play)を日本国内にて提供すると発表した。
7月下旬にMicrosoftがリリースした最新OS Windows 10。ValveのPCゲーミングプラットフォームSteamにて本OSの64 bit版利用者数が先月比13.17%増しの16.39%を記録しています。
iOS/Androidアプリ『モンスターストライク』は、9月3日の15時から16時にメンテナンスを実施する予定となっていますが、これは「友達招待キャンペーン」の見直しに伴うサーバーメンテナンス。公式サイトにて、現行のキャンペーンを終了すると明かしています。
株式会社ポケモンが、任天堂の「ポケモン」シリーズ初のスマートフォン向けゲームアプリ『ポケとる スマホ版』の英語版をグローバル市場向けにリリースした。英語タイトルは『Pokemon Shuffle Mobile』となる。
株式会社フルセイルが、同社が運営するCPI広告「GAMEFEAT」にてアプリの事前予約広告「GAMEFEAT記事型事前予約」を正式リリースした。
グーグルは1日、「YouTuberスクール」の開講を発表した。YouTubeクリエイターを目指す人向けのトレーニングプログラムとなっている。
アジア展開ひねもすのたりのたりかな。過去10年間、よせては返す波のように日本企業のアジア進出と撤退が繰り返されてきました。
2014年の国内のコンテンツ産業の市場規模は、12兆748億円、2013年比で1.4%増であることが分かった。8月28日に一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)が発表した。
2014年、『ドラゴンクエストX』はクラウド版に対応し、dゲームと3DSにてサービスをスタートさせました。ゲームのクラウド化に注目が集まるなか、CEDECにて「世界初! 3DSでMMORPGのクラウド開発 ~ドラゴンクエストX クラウド版開発実例紹介~」が行われました。
モバイルゲームのプレイ実況動画サービスのMobcrushが、新たに1000万ドル(約12億円)を調達した。同社の資金調達は今年5月に続きこれで2回目となる。
ゲームの楽しみ方が多様化する昨今、とくに盛り上がりを見せているのが「ゲーム実況」です。CEDEC2015の初日、AppBank株式会社の宮下泰明氏が登壇し「ゲーム実況の今後に関して」という講演を行いました。
Googleが提供する新たなゲームに特化した動画サービス「YouTube Gaming」が海外でローンチしました。
海外メディアの報道より、Googleの新たなゲーム映像配信関連コンテンツYouTube Gamingが欧米地域に向けてまもなくローンチ予定であると伝えられています。