米Amazonが、クリエイターのハンドメイド作品を取り扱うECショップ「Amazon Handmade」をオープンした。
米ノースカロライナ州にあるテーマパークが、PopCap Gamesが提供するタワーディフェンスゲーム『Plants Vs. Zombies』シリーズをモチーフにしたアトラクションをオープンすると発表した。
モイは、ライブ配信サービス「TwitCasting(通称 ツイキャス)」が外部ツールを使った配信に対応したと発表し、ゲーム実況配信の拡大を狙うと明かしました。
Adobe Digital Index(ADI)の調査結果より、2015年度における「ゲーム予約購入数」が2014年より24%上昇したと報告されています。また、パブリッシャーの予約受注収益においても33%の増加が確認されています。
Amazon.co.jpは13日、ファミリーマート店舗において、コンビニエンスストアでは初となる即日配送サービス「当日お急ぎ便サービス」を開始した。
シロク(シロクスマホアプリ総研)は7日、スマートフォンアプリのプッシュ通知の利用動向について調査した結果を発表した。調査時期は9月8日~9日で、全国の12歳~49歳男女インターネットユーザー1,000人から回答を得た。
マイクロマガジン社は、不定期に発刊されていたジャンル別ゲーム専門誌「ゲームサイド」シリーズを休刊すると発表しました。
海外ゲームレビューやスコアを集積する新たなWebサイト「OpenCritic」がオープンしました。各タイトル情報や動画なども取り上げる、ユーザーへのナビゲーションも意識したサービスとして始動しています。
人気作品からインディーまで、お手軽価格のゲームバンドルを配信してきたHumble Bundleは、月々12ドルで利用できるマンスリープラン「Humble Monthly」を海外ユーザー向けに発表しました。
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社が、アメリカにてスマートフォン向けパズルRPG『パズル&ドラゴンズ』のテレビCMの放送を開始した。
米Googleが、Androidの公式ブログにてGoogle Playで配信できるアプリサイズの制限を現在の50MBから100MBに引き上げると発表した。
米国の大手ゲーム小売店GameStopのPaul Raines CEOは海外メディアインタビューを通して、ゲームのディスクパッケージ販売について「これからも存続していくだろう」とのコメントを述べました。
ゲーム業界の皆様、こんにちは。東京ゲームショウお疲れ様でした。今年は海外メーカーの出展が増えたとニュースになってましたね。そこで今回は、海外製ゲームをどう広告するかについて話してみます。
米Appleは28日、「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」の2モデルの販売状況を公表した。25日の販売開始から3日間で、新記録となる1300万台以上を販売したとのこと。
米Facebookは28日、広告主向けに4つの新機能を発表した。28日よりニューヨークにて開催されるイベント「Advertising Week」に合わせて発表されたものだ。
約3割の母親が、子どもが目の前にいても「スマホゲームをする」と答えていることが9月28日、オウチーノ編集部の調査結果から明らかになった。25~29歳の母親に限ると、子どもの目の前でスマートフォンのゲームをする割合は4割に達した。
ジュピターテレコム(J:COM)は28日、J:COMスマートテレビサービス加入者向けの新サービス「J:COMゲーム」を発表した。10月1日より、関西エリアおよび九州・山口エリアにおいて提供を開始する。
パッケージゲームからアプリに市場が変わり、コンテンツの総量が爆発的に増加しました。文字通り星の数ほどあるアプリ群の中で、どのようにして自社のタイトルを認知させるか。そこで高い注目を集めているのが、動画配信や実況プレイです。
NPD Groupより、子ども達を対象にしたゲームプレイ環境調査結果が発表されました。対象の過半数がモバイルゲームを遊んでいることが明かされ、PCでゲームを楽しむ子どもが減少したと報告されています。
中国のゲーム大手KONGZHONG(空中网)の日本法人であるKONGZHONG JP(コンゾン・ジャパン)は東京ゲームショウに出展し、中国展開を検討する日本企業にアピールすると共に、中国発のタイトルの日本でのパブリッシングも開始することを明らかにしました。