ネットワークを介してクラウド上でゲームを楽しめるプレイステーションユーザー向けのゲームストリーミングサービス「PlayStation Now」。8月20日から行われているユーザーテストに参加できたので、そのインプレッションをお届けします。
1997年に登場して以来、注目を集め続けているクライムアクションシリーズ『Grand Theft Auto』ですが、パブリッシャーTake-Two Interactiveは米国証券取引委員会に提出した資料の中でシリーズの累計出荷本数が2億2千万本以上であることを明らかにしました。
スクウェア・エニックスは、PS4/PS3/PC向けオンラインゲーム『ファイナルファンタジーXIV』の全世界累計登録アカウント数が500万を突破したことを発表しました。
Gearbox Softwareは、Interceptor Entertainmentと3D Realmsに対する訴訟を終了する共同声明を公開し、『Duke Nukem』フランチャイズの完全かつ正当な所有者であることを発表しました。
8月1日、Xbox OneやXbox Live、マイクロソフトアカウントなどの規約を統一した「マイクロソフト サービス規約」が発効されました。この新規約によってマイクロソフトが、同社サービスにおける海賊ゲームやハードウェアを無効化できると海外メディアAlphrが報告しています。
日本がお盆を迎えている間に、7月度の北米市場データ速報がNPDから発表されましたので報告します! 市場全体でみると5億4000万ドル(約675億円)と前年比5%アップの市場となりましたが、夏休みに入った7月。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアはアクティビジョンとパートナーシップを組み、国内で『Call of Duty: Black Ops 3(コールオブ デューティ ブラックオプスIII)』をリリースすると発表しました。
株式会社ミクシィが2015年度第1四半期決算を発表し、その資料の中でスマートフォン向けひっぱりアクションRPG『モンスターストライク』の中国本土での配信を10月19日に停止することを明らかにした。
スクウェア・エニックスは、ストリーミングサービス「DIVE IN」のサービス終了を発表しました。
Rovioは、人気モバイル向けパズルゲームの続編『Angry Birds 2』がリリースからの2週間で3,000万ダウンロードを達成したと発表しました。
株式会社KADOKAWAが、スマートフォン向けRPG『妖怪百姫たん!』(iOS/Android)を台湾・香港・マカオの中文繁体字圏向けに配信すると発表した。
元スクウェア・エニックス会長の和田洋一氏率いるシンラ・テクノロジーは、同社クラウドゲーム技術のテクニカルベータテストを北米にて開始したことを発表しました。
新拡張「The Grand Tournament」も発表されたBlizzardのCCG『Hearthstone』。海外の調査会社SuperDataは、デジタルカードゲームレポートを発表し、本作の月売上が2000万ドルに到達していると報告しました。
プレイステーションユーザー向けのゲームストリーミングサービス「PlayStation Now」の国内対応が公式ブログPlayStation.Blogにてアナウンスされ、ユーザーテストの募集を開始しました。
英国のエンタメ市場において、ビデオゲーム・映画・音楽のパッケージ版の売り上げが低下中ですが、減少幅は縮小していると海外メディアが報じています。
海外ではXbox One/PC向けに発売を予定している『Gears of War: Ultimate Edition』ですが、国内での販売が見送りとなることが明らかになりました。
2015年上半期の個人向け市場におけるタブレット端末の販売台数は、携帯電話専門店での販売が増加したことにより、前年同期比29%増となったことが、ジーエフケーマーケティングサービスジャパンが7月28日に発表した調査結果より明らかになった。
SCEAは、PS Vita/PS TV(PS Vita TV)が北米と英国向けに稼働中のストリーミングゲームサービス「PlayStaion Now」に、北米で8月4日に対応すると発表しました。
遂にリリースされた新OS「Windows 10」。Microsoftは、本OSがリリース後の24時間で1400万デバイスがアップグレードされたと報告しました。
フィンランドのRovio Entertainmentが、同社の看板タイトルである人気ゲームアプリ「Angry Birds」シリーズの最新作『Angry Birds 2』のダウンロード数が早くも1000万件を突破したと発表した。リリースからわずか3日での達成となった。