ローグライクARPG『Hand of Fate』シリーズで知られるDefiant Developmentは、ゲームの制作を終了し、実質上の解散状態になったことを発表しました。
さすがに削除も当然の内容といえるでしょう。ユーザーからはゲームを終了しても起動し続けてるという指摘もされています。
Valveは、2019年6月度にSteamでリリース、もしくは早期アクセス開始/終了したタイトルのうち、売上上位20位に入ったゲームを発表しました。
「中国への政治的批判」とされるアセットが見つかったとして販売が停止されている台湾産ホラーゲーム『還願(Devotion)』ですが、当面の再販予定はなし。ただし、信頼回復できれば再販も考えたいとのこと。
Valveは、ゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて、開発中の機能を集め公開するページ「Steamラボ」を発表、公開を開始しました。
既に対応済みとのことで、本件での被害はでていません。
YS Netは『シェンムー3』のPC版がEpic Games Store専売になったことの経緯、そして11月19日の発売日にSteam Keyが提供できなくなったことをバッカー向けに発表しました。近日中に機種の再サーベイが開始され、希望者には返金の措置が行われることも発表しました。
高評価ながら、開発メインスタッフの意図しない政治的揶揄の混入により販売中止となっている台湾のRed Candle Gamesが開発したホラーゲーム『還願 DEVOTION』ですが、中国でのパブリッシャーIndieeventが営業免許の取り消しに至ったことが報じられました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamにおける2019年5月度の新作売上上位のリストを発表しました。
Epic GamesのCEO、ティム・スウィーニー氏は、同社の「独占戦略」について言及しました。
Sabre Interactiveは、Co-opゾンビシューター『World War Z』がEpic Gamesストアにて70万本のセールスを達成したことを明かしました。
ポーランドのCD Projektは、PCゲームダウンロード販売サイトGOG.comの次期ゲーム管理クライアント「GOG Galaxy 2.0」のクローズドベータテストを開始しました。現在参加登録を受け付けています。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamにて「LGBTQ+」のタグとハブページを正式に導入しました。
Telltale Gamesは、Xbox 360版『マインクラフト: ストーリーモード』の価格設定を99.99ドルに更新しました。
Valveは開発者向けのお知らせにおいて、Steamの公開ベータ版におけるゲームライブラリの新しい表示形式を公開しました。
Androidゲーム向けPCプラットフォーム「BlueStacks」を運営するBlueStack Systemは、「Steam」などへのモバイルゲームのパブリッシング支援SDK「BlueStacks Inside」を発表しました。
Microsoftは『Gears 5』をはじめ『Age of Empires I, II & III: Definitive Editions』など20以上のXbox Game StudiosタイトルをSteamにて順次配信していく方針を明らかにしました。
先日、Steamにてゲームのタイトル以外『バトルフィールド1942』そのままが盗用登録されているとして物議を醸した『Tank BATTLEGROUNDS』。同作の顛末について海外メディアが報じました。
EAより発売された往年の名作FPS『バトルフィールド 1942』ですが、同作のトレイラーやスクリーンショット、説明文をほぼ丸ごと流用しているインディーゲーム『Tank BATTLEGROUNDS』のSteamストアページが発見されました。
インディー開発者のkan.kikuchi氏は、自身が作成したSteam向けVRアプリ『札束風呂VR』の詳細な販売データを自身のブログにて公開しました。