ソニーが提供する新しいゲームの形「PlayLink」。スマートフォンをコントローラーとして使用し、PS4のゲームを遊ぶことが可能になります。その対応タイトルとして、先日の「PlayStation Media Showcase」で発表されたタイトルが『Erica』です。
GMOアプリクラウドは7周年を記念し、11月21、22に、「これからのゲーム業界の未来を皆さんと一緒に考える」をテーマとしたイベントを開催すると発表しました。第1夜には「AI、AR」、第2夜には「VR、e-Sports」の専門家が登壇されます。
ポケモンと日本マイクロソフトが協力して、ユーザーとの感情的なつながりを重視するAIをポケモンの公式LINEアカウントに導入しました。
25日より開幕した第45回東京モーターショー2017。今回は前回には見られなかったVRを使った展示を各社が行っていました。いち早くVRを活用した取り組みを行ってきた自動車業界ですが、どのような展示を行っているのか、各社のブースで体験してきました。
Blizzard Entertainmentは同社が提供するランチャーアプリ「Blizzard Battle.net」に新たなソーシャル機能が追加されたことを発表しました。
日立金属は、10月25日から11月5日まで開催される「第45回東京モーターショー2017」に出展すると発表しました。
LINEが独自に開発するAIアシスタント「Clova(クローバ)」を乗せたスマートスピーカー「WAVE」を10月5日に正式発売した。筆者もさっそく手に入れて、わが家でWAVEによるエンターテインメントを体験してみた。
既に一部環境下で配信が開始されているWindows10の大型アップデート“Fall Creators Update”ですが、その一環としてアンチチートシステム「TruePlay」がOSへと搭載されたことが明らかになっています。
シリコンスタジオはミドルウェア『Enlighten』のバージョンアップを行い、Epic Gamesのゲームエンジン「Unreal Engine 4(以下、UE4)」の最新バージョン4.17に対応したと発表しました。
先日、閉鎖が明らかとなったElectronic Artsの開発スタジオVisceral Gamesですが、元スタッフのZach Wilson氏が2011年に発売された『Dead Space 2』の失敗を語りました。
Blizzard Entertainmentは、ゲーム配信プラットフォーム「Blizzard Battle.net」が年内にも日本・カナダ・ニュージーランド各国の通貨での支払いに対応する予定と発表しました。
CRI・ミドルウェアは、サウンドミドルウェア『CRI ADX2』のUnityプラグイン版『CRI ADX2 Unity Plugin /AssetStore(以下ADX2 Unity Plugin)』の提供を開始すると発表しました。全世界のUnity開発者向けに、99ドルでの提供となります。
BattlEyeは、同社のアンチチートシステムを用いて、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUND(PUBG)』のチーターのBANが32万人を越えたと明らかにしました。
Wright Flyer Studiosはスマートフォンゲームシナリオ&演出家の交流会「Flyers' Lab(フライヤーズ ラボ)#1」を、10月20日に開催します。
Oculus VR社はVRヘッドセットOculus Riftのアップデート「Rift Core 2.0」を発表し、ベータ版を12月の無料アップデートとしてリリースすることを告知しました。
Valveは、同社のVR規格「SteamVR」のトラッキング用ベースステーションのOEM向けアナウンスの中で、同VR規格のトラッキング機能アップデート計画の更なる情報を公開しています。
シリコンスタジオは、ポストエフェクトミドルウェア「YEBIS 3」が、Studio397(オランダ)のSteam版レーシングシミュレータ『rFactor2』に採用されたことを発表しました。
9月8日、パシフィコ横浜で開催された「Unreal Engine」の大型勉強会「UNREAL FEST EAST 2017」。そこに出展していたシリコンスタジオブースの様子をお届けします。
Steamゲーム購入時に見ることができた誤訳「開発中」が遂に修正されたようです。現在はごくごく普通に「処理中」という表記になっています。
イオンファンタジーとグリーは、世界初のアミューズメント施設専用子ども向けVRゲーム3機種を開発し、2018年に日本と中国のモーリーファンタジー300店舗で展開すると発表しました。