第90回アカデミー賞で主演男優賞を受賞したゲイリー・オールドマン。そんな彼には、人気ビデオゲーム『Call of Duty』シリーズ2作品に出演した過去がありました。
カプコンの人気ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』。同社の元ディレクターがCEOを務める海外のゲームスタジオIron Galaxy Studiosは、同作の制作チームに対し、技術的に困難とされているニンテンドースイッチへの移植をツイッター上で提案しています。
先日100万セールスを達成したWarhorse Studiosによる本格中世RPG『Kingdom Come: Deliverance』。同作の総予算額が海外メディアから報道されています。
オーストラリア緑の党(グリーンズ)が、地元ゲームクリエイターを支援するための1億豪ドル規模のゲーム開発基金を立ち上げる予定であると、海外メディアより報じられています。
現代のゲーム開発環境にとって必須とも言える”クラウドサービス”。今回は「Microsoft Azure」について、童話系本格ファンタジーRPG『オトギフロンティア』を題材として、株式会社KMSの石渡 真人氏、マムライ・アンドレイ氏、田中 大翔氏に開発・運用事例をお伺いしました。
DeNA Games Tokyo(以下DGT)の川口俊です。前回の記事で、DGTのプランナーが体現するユーザーファーストの中で、「プレイヤーのUXビジョン」を定める取り組みについてお話させていただきました。
Epic Gamesは、「Unreal Engine」を大々的にフィーチャーしたイベント「Unreal Fest Europe」をドイツ・ベルリンで開催すると発表しました。
今年も大阪(6月27日)と東京(7月13日)にてGame Tools & Middleware Forum 2018(以下:GTMF2018)が開催されます。
Facebookは、ビデオゲーム業界の多様性を促すための女性向けキャンペーン「Women in Gaming」を開始しました。
Activision Blizzardは投資家向け年次報告を通し、2018年に複数のリマスタリング作品をリリース予定であることを明かしました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、フロム・ソフトウェアとJAPANスタジオが開発したPS3向けタイトル『Demon's Souls(デモンズソウル)』の国内向けオンラインサービスを終了しました。
ゲーム開発向けミドルウェアを提供する株式会社CRI・ミドルウェア(以下、CRI)は、Nintendo Switch、PS4、PS Vitaのダウンロード専売タイトル向けに、ミドルウェア使用許諾料を売上の0.95%とする低料金プランの提供を発表しました。
PUBG Corp.は、同社が開発・運営するバトロワシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』に、PING制限付きマッチングを実装したと発表しました。
エレクトロニック・アーツは、6月9日から11日にかけて「EA PLAY 2018」を実施していくとアナウンスしました。
ゲーマー御用達ボイスチャット・グループチャットツール「Discord」。同ツールにおいて既に実装されている「認証済みサーバー」プログラムが、e-Sportsチームや関連組織に対しても適用されるよう拡張されたことが発表されました。
サービス終了後プレイ不能となったオンラインゲーム。そんなオンラインゲームを著作権法の例外とする動きが小規模ながら海外で起こっているようです。
小島秀夫監督が開発を率いる新生コジマプロダクションの新作『DEATH STRANDING』。本作の新たなキャスト2人が判明しました。
Ubisoftの人気タクティカルシューター『レインボーシックス シージ(Tom Clancy's Rainbow Six Siege)』。同作ディレクターのAlexandre Remy氏は、期間限定Co-opイベント「Outbreak」の限定ルートボックスについてコメントを残しています。
Treyarchが開発を手掛け、Activisionが販売予定である『Call of Duty』最新作。本作グラフィック面における新機能追加の可能性がTreyarchの求人より明らかになりました。
『Call of Duty: WWII』などを手掛けたことで知られるSledgehammer Gamesの共同創設者Glen Schofield氏とMichael Condrey氏がスタジオを離れることが明らかになっています。