ゲーム開発ニュース記事一覧(176 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(176 ページ目)

【GTMF 2017】「Unreal Engine 4」ゲーム分野以外で学べる活用テクニックとは?セッションレポ 画像
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【GTMF 2017】「Unreal Engine 4」ゲーム分野以外で学べる活用テクニックとは?セッションレポ

Epic Games Japanは、都内の秋葉原UDXで開催されたGTMF 2017にて、「ノンゲーム分野から学ぶUE4の活用テクニック」セッションを開催しました。

米国ゲーム人口拡大はさらに続く…ESA副会長にインタビュー―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第49回 画像
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米国ゲーム人口拡大はさらに続く…ESA副会長にインタビュー―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第49回

6月14日から16日までの会期中に、293もの出展者により2,000もの商品が紹介され、68,400人が参加しただけでなく、オンラインで数百万人視聴するなど大盛況のうちに終了したE3。

アタリ新ハード「Ataribox」筐体イメージが初披露! 画像
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アタリ新ハード「Ataribox」筐体イメージが初披露!

アタリは、同社のPCベースの新型ゲームコンソール機「Ataribox」について、その外形画像を公開しています。

【GTMF 2017】アナログとデジタルを融合させた新プラットフォーム「Project FIELD」紹介セッション 画像
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【GTMF 2017】アナログとデジタルを融合させた新プラットフォーム「Project FIELD」紹介セッション

アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2017」。今回は数あるセッションのなかから、「アナログとデジタルの融合 ~新しい遊びの提案 ”Project FIELD”~」のレポートをお届けします。

ファンリメイク『TimeSplitters: Rewind』開発停滞―CRYENGINEの問題が指摘 画像
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ファンリメイク『TimeSplitters: Rewind』開発停滞―CRYENGINEの問題が指摘

2000年代に発売された『TimeSplitters』シリーズ3作のファンメイドリメイクとして、公式公認で開発中のスタンドアロンマルチプレイヤーゲーム『TimeSplitters: Rewind』ですが、デベロッパーCinder Interactive Artsが開発の停滞を明らかにしました。

ディー・エヌ・エー、ゲーム開発者向けイベント「Game Developer’s Meeting」を7月21日・25日に開催 画像
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ディー・エヌ・エー、ゲーム開発者向けイベント「Game Developer’s Meeting」を7月21日・25日に開催

ディー・エヌ・エーは、ゲームクリエイター向けイベント「Game Developer’s Meeting」を、2017年7月21日と7月25日に実施します。

海外メディアが「Xbox One X」のベンチマーク情報を公開―9本のタイトルで検証 画像
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海外メディアが「Xbox One X」のベンチマーク情報を公開―9本のタイトルで検証

E3 2017にて海外発売日と価格が発表されたXbox Oneハイエンド機「Xbox One X」。真の4Kゲーミングを謳う本機には大きな注目が集まっていますが、実際はどれほどのパワーを秘めているのか、海外メディアEurogamerがベンチマーク情報を公開しています。

【インタビュー】巨大ゲームメーカーが仕掛ける新しいスマホゲームの形とはー『フレイム×ブレイズ』担当プロデューサーインタビュー 画像
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【インタビュー】巨大ゲームメーカーが仕掛ける新しいスマホゲームの形とはー『フレイム×ブレイズ』担当プロデューサーインタビュー

数々のゲームタイトルを世界中に輩出している日本ゲームメーカーの雄、株式会社スクウェア・エニックス。コンソールゲームはもちろん、PCゲームやスマートフォンゲームなど時代に合わせた形でゲームタイトルを提供しています。

「サムザップテックナイトvol.4」で山村達彦氏が講演、パフォーマンスチューニングについて実機を用いて説明 画像
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「サムザップテックナイトvol.4」で山村達彦氏が講演、パフォーマンスチューニングについて実機を用いて説明

サムザップは、スマートフォンゲームクリエイター向け勉強会「サムザップテックナイトvol.4」を、TECH PLAY SHIBUYAにて2017年6月22日に開催しました。

任天堂、「CEDEC 2017」にて初セッションを実施─『ゼルダの伝説 BotW』の特徴にそれぞれ迫るセッションを複数予定 画像
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任天堂、「CEDEC 2017」にて初セッションを実施─『ゼルダの伝説 BotW』の特徴にそれぞれ迫るセッションを複数予定

コンピュータエンターテインメント開発やビジネス、または関連の技術、機器等に携わる方々を対象としたカンファレンス「CEDEC 2017」が、2017年8月30日から9月1日にかけて、パシフィコ横浜にて開催されます。

渦中の『GTA V』有志Modツール「Open IV」が公開再開!―騒動はこれで幕引きか 画像
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渦中の『GTA V』有志Modツール「Open IV」が公開再開!―騒動はこれで幕引きか

すったもんだの騒動で公開停止になっていたRockstarタイトル向け有志Modツール「Open IV」ですが、先週末より再び公式サイトからのダウンロードが可能となったようです。

Xbox Oneの初代Xbox互換はワイドスクリーンや実績に非対応―MSスペンサー氏が明らかに 画像
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Xbox Oneの初代Xbox互換はワイドスクリーンや実績に非対応―MSスペンサー氏が明らかに

先日、「Xbox E3 ブリーフィング」にて発表されたXbox One下位互換性機能での初代Xboxタイトル互換対応ですが、MicrosoftのXbox部門代表フィル・スペンサー氏が追加の情報を明らかにしています。

なぜ日本製ゲームで”おま語”が起きるのか?―CD PROJEKT本間氏がTwitterで語る【UPDATE】 画像
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なぜ日本製ゲームで”おま語”が起きるのか?―CD PROJEKT本間氏がTwitterで語る【UPDATE】

CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。

【レポート】GDMゲームエンジニア向け勉強会―ロジカルビート堂前氏が解説するグラフィックスの最適化処理 画像
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【レポート】GDMゲームエンジニア向け勉強会―ロジカルビート堂前氏が解説するグラフィックスの最適化処理

DeNAは2017年6月27日、同社セミナールームで「Game Developer’s Meeting エンジニア向け勉強会Vol.2」を開催しました。

『Rust』Steam返金の総利用数は約32万本、総額約440万ドル(約4.9億円)に 画像
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『Rust』Steam返金の総利用数は約32万本、総額約440万ドル(約4.9億円)に

『Rust』を開発した、Facepunch StudiosのGarry Newman氏は自身のTwitterで本作が約32万本分ー総額約430万ドル(約4.9億円)の返金処置をしたことを明らかにしました。

【特集】『PUBG』の起源と、目指す先―BlueholeのChanghan Kim氏インタビュー 画像
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【特集】『PUBG』の起源と、目指す先―BlueholeのChanghan Kim氏インタビュー

早期アクセスタイトルでありながら、400万本以上を販売するなどPCゲーマーの間でブームを巻き起こしている、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。

【特集】Valve担当者を取材―Steamはどう進化し、この先どこへ向かっていくのか 画像
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【特集】Valve担当者を取材―Steamはどう進化し、この先どこへ向かっていくのか

Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。

「SteamVR Home」に他Steamゲームとのコラボアイテム導入が発表!―仮想空間の装飾などに利用可能 画像
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「SteamVR Home」に他Steamゲームとのコラボアイテム導入が発表!―仮想空間の装飾などに利用可能

先日ベータが開始されたSteamVR向け仮想空間機能「SteamVR Home」ですが、ValveはいくつかのSteam配信VRゲームとコラボした、コレクティブルアイテムの導入を発表しました。

カプコンとバンダイナムコ、オンラインマッチングの特許クロスライセンスを締結 画像
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カプコンとバンダイナムコ、オンラインマッチングの特許クロスライセンスを締結

カプコンとバンダイナムコエンターテインメントは、『ストリートファイター』シリーズなどのオンラインマッチングに関する特許クロスライセンス契約を締結しました。

ゲームデベロッパーが「LTV」を最大化する6つの方法 画像
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ゲームデベロッパーが「LTV」を最大化する6つの方法

LTV(Lifetime Value:顧客生涯価値)は、ゲームの収益性を正しく判断するための指標であり、予算の使い方やリテンションマーケティング(ユーザーの継続率向上)の方法、リエンゲージメント戦略(休眠ユーザーの復帰)などを考える際の参考になります。