Epic Games Japanは、都内の秋葉原UDXで開催されたGTMF 2017にて、「ノンゲーム分野から学ぶUE4の活用テクニック」セッションを開催しました。
6月14日から16日までの会期中に、293もの出展者により2,000もの商品が紹介され、68,400人が参加しただけでなく、オンラインで数百万人視聴するなど大盛況のうちに終了したE3。
アタリは、同社のPCベースの新型ゲームコンソール機「Ataribox」について、その外形画像を公開しています。
アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2017」。今回は数あるセッションのなかから、「アナログとデジタルの融合 ~新しい遊びの提案 ”Project FIELD”~」のレポートをお届けします。
2000年代に発売された『TimeSplitters』シリーズ3作のファンメイドリメイクとして、公式公認で開発中のスタンドアロンマルチプレイヤーゲーム『TimeSplitters: Rewind』ですが、デベロッパーCinder Interactive Artsが開発の停滞を明らかにしました。
ディー・エヌ・エーは、ゲームクリエイター向けイベント「Game Developer’s Meeting」を、2017年7月21日と7月25日に実施します。
E3 2017にて海外発売日と価格が発表されたXbox Oneハイエンド機「Xbox One X」。真の4Kゲーミングを謳う本機には大きな注目が集まっていますが、実際はどれほどのパワーを秘めているのか、海外メディアEurogamerがベンチマーク情報を公開しています。
数々のゲームタイトルを世界中に輩出している日本ゲームメーカーの雄、株式会社スクウェア・エニックス。コンソールゲームはもちろん、PCゲームやスマートフォンゲームなど時代に合わせた形でゲームタイトルを提供しています。
サムザップは、スマートフォンゲームクリエイター向け勉強会「サムザップテックナイトvol.4」を、TECH PLAY SHIBUYAにて2017年6月22日に開催しました。
コンピュータエンターテインメント開発やビジネス、または関連の技術、機器等に携わる方々を対象としたカンファレンス「CEDEC 2017」が、2017年8月30日から9月1日にかけて、パシフィコ横浜にて開催されます。
すったもんだの騒動で公開停止になっていたRockstarタイトル向け有志Modツール「Open IV」ですが、先週末より再び公式サイトからのダウンロードが可能となったようです。
先日、「Xbox E3 ブリーフィング」にて発表されたXbox One下位互換性機能での初代Xboxタイトル互換対応ですが、MicrosoftのXbox部門代表フィル・スペンサー氏が追加の情報を明らかにしています。
CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。
DeNAは2017年6月27日、同社セミナールームで「Game Developer’s Meeting エンジニア向け勉強会Vol.2」を開催しました。
『Rust』を開発した、Facepunch StudiosのGarry Newman氏は自身のTwitterで本作が約32万本分ー総額約430万ドル(約4.9億円)の返金処置をしたことを明らかにしました。
早期アクセスタイトルでありながら、400万本以上を販売するなどPCゲーマーの間でブームを巻き起こしている、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。
Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。
先日ベータが開始されたSteamVR向け仮想空間機能「SteamVR Home」ですが、ValveはいくつかのSteam配信VRゲームとコラボした、コレクティブルアイテムの導入を発表しました。
カプコンとバンダイナムコエンターテインメントは、『ストリートファイター』シリーズなどのオンラインマッチングに関する特許クロスライセンス契約を締結しました。
LTV(Lifetime Value:顧客生涯価値)は、ゲームの収益性を正しく判断するための指標であり、予算の使い方やリテンションマーケティング(ユーザーの継続率向上)の方法、リエンゲージメント戦略(休眠ユーザーの復帰)などを考える際の参考になります。