『マギア☆レコード』開発のf4samuraiが開発者向けセミナーを開催。170名近くの参加者が集まりました。
インディーゲームスタジオVlambeerのクリエイターがTwitterで「個人的に使ってるゲーム開発の小ネタ」を募集し、『バイオショック インフィニット』や『FEZ』を始めとしたゲームの開発秘話が多数寄せられています。
4月10日、MESONが3Dモデルを簡単に検索できるサービス「heymesh」がサービスを開始しました。10以上の3D CGモデルを掲載しているサイトの情報から検索が可能で、VR/ARの開発、ゲームのコンテンツ作りの負担の軽減などを目的としています。
Unite Tokyo 2018(2018年5月7~9日にわたり実施)にて、トゥーンシェーダー(トゥーン・レンダリング)に関するトークセッションが実施されると発表されました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま、株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の企画部 部長の川口 俊です。
LINEは4月5日、新たにブロックチェーン基盤技術の専門組織「LINE Blockchain Lab」を設立したとを発表しました。
『バイオハザード 7 レジデント イービル』が、「2018 Game Audio Network Guild Award」Best VR Audio部門にて、最優秀賞を獲得しました。
ネクソンは4月4日、連結子会社のNEXON Korea Corporation主催で開催するNexon Developers Conference 18の詳細を発表しました。
4月3日にアクセンチュアが発表した調査によると、スマートスピーカー所有者は、エンターテインメントやオンラインショッピングにおいてスマートフォンを使う頻度が下がっていると明らかになりました。
LINEは4月3日、ゲームセキュリティにおける安全性の診断、クライアントの保護、不正行為のモニタリングを強化するLINE GAME PLATFORM中のセキュリティサービスAIRのアップデートを実施。世界各国でもアプリのセキュリティの強化などを行えるようになったと発表しました。
コンセンサス・ベイスは、ゲーム用のトレーディングカードなどの資産をブロックチェーン上に登録・発行・流通できるプラットフォーム「クリプトカード」を4月3日にβサイトをオープンしました。
グリーは、バーチャルYouTuber市場への参入を表明し、ライブエンターテインメント事業を担う100%出資の株式会社「Wright Flyer Live Entertainment」の設立を明らかとしました。
4月3日、ディー・エル・イーがdouble jump.tokyoと株式取得に関する基本合意書を締結したと発表しました。出資を通じブロックチェーンを活用した新ゲーム領域への参入とゲーム事業の拡大を目指すということです。
4月4日、VIPO(映像産業振興機構)は「クリエイターを中心としたグローバルコンテンツエコシステム創出事業費補助金」の説明会を開始しました。助成金額はおよそ30億円となっており、4月5日~11日に開催される説明会はすでに満席となっています。
SMILES @ GTMF2018参加申し込みが開始されました。SMILESとは、ゲーム開発への活用が期待できる技術・ソフトウェア等を開発する学生や研究室と、GTMF出展スポンサー及び来場者をつなぐ企画です。
Synamonが2018年5月7日から三日間に渡り開催されるイベント「Unite Tokyo 2018」にて、最新バージョン「NEUTRANS」について講演とデモ展示を実施すると発表しました。
NVIDIAの研究グループであるNVIDIA Researchは、3月26日~29日まで開催されたGTCシリコンバレーにおいて、最新の研究結果を紹介しました。
『El Shaddai(エルシャダイ)』のフリー素材配布が、このたび開始されました。
ギットハブ・ジャパンは、3月28日「GitHub Enterprise 2.13」をリリースしました。このバージョンにて追加された新機能は、チームのコラボレーション、権限管理、カスタムツール開発等です。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、2018年5月7日から9日にかけて行われるイベント「Unite Tokyo 2018」の講演の一部を公開しました。