マイクロソフトは、かつてロシア向けに開発が行われたオンラインシューター『Halo Online』を全世界でプレイ可能とするMod「ElDewrito」に対し、その配布データから『Halo Online』の公式データの削除を求めたことを発表しています。
2017年10月27日に公開された映画「ブレードランナー 2049」。本作は一部のシーンでCRYENGINEが使用されていますが、3DアーティストのWiktor Ohman氏は同様のシーンをアンリアルエンジン 4を使用して再現しています。
日本マイクロソフトは4月23日、AIが最大限に活用されるためには人々からの信頼を得なければならないという考えに達したことを表明し、そのためにクリアしなければならない6つの倫理条件を発表しました。
NTTレゾナントは自然な対話が特徴の「goo AI xDesign」を4月19日より販売開始したと発表しました。「gooのAI」を活用して開発された本サービスは、長文回答生成など、よりリアルな会話を自動生成することを実現しています。
5月7日から9日の3日間にわたり開催されるUnite Tokyo 2018のタイムテーブルが発表されました。なお、チケットは完売しており、イベント当日も追加販売の予定はありません。
DMMGAMESは4月19日、 BlueStacksと提携したことを発表しました。 BlueStacksはAndroidアプリをPC展開するための技術を持っており、すでにDMM GAME PLAYER上で一部機能を実装したことも同時に発表されました。
ユニティ・テクノロジーズは、ニール・ブロムカンプ監督率いるOats StudiosがUnityエンジンを用いて制作した映像作品、『ADAM』Episode2・Episode3のアセットを無料公開しています。
美少女ゲームメーカーILLUSIONの、一般向けVRタイトルを主に取り扱う分社IVRは、Steamにて先日配信が開始された一般版『VRカノジョ』の教育機関向けプログラム「VR Kanojo for Academic use」を発表しています。
日本インディペンデント・ゲーム協会は、5月12日(土)、13日(日)に、京都市勧業館「みやこめっせ」にて行われるインディーゲームの祭典「BitSummit Volume 6」の出展者を決定しました。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)」クリエイター ゲイリー・ガイギャックス氏の子息であるアレックス・ガイギャックス氏は、「D&D」のビデオゲーム化を目指したクラウドファンディングキャンペーンを実施予定であると明かしました。
LINEは4月18日、コミュニケーションアプリLINE上でビデオ通話時に利用できる対戦ゲーム「Face Play」を無料で提供開始したと発表しました。
4月16日、モノビットはVRライブ・コミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」にリアルタイム通信エンジン「Monobit Unity Networking 2.0」と「VR Voice Chat 2.0」を提供していることを発表しました。
「GDC 2018」にて、3つのブースを出展したマイクロソフト。中でも異彩を放ったのは、クラウドサービスである「Azure」のブースでした。なぜ、Xboxではなくクラウドを推したのか。その裏側に迫ります。
昨年末あたりから、急激に話題になり、現在まで様々なシーンを沸かしているバーチャルYoutuber。
ドワンゴは4月16日、VR向け3Dアバターファイル形式「VRM」の提供を開始しました。「VRM」はプラットフォーム共通のファイル形式で、対応している全てのアプリケーション上で同じ3Dモデル・アバターを利用することができます。
大阪(6月27日)と東京(7月13日)で、今年も開催を予定しているGTMF2018(Game Tools & Middleware Forum 2018)では、多くのアプリ・ゲーム業界向け開発・運営ソリューションの会社が一堂に会し、ブースの展示やさまざまなセッションが予定されています。
クラスターは、ヴァーチャル空間上でミーティングやイベント開催などができるサービス「cluster.」に、自作/独自の3DCGモデルでヴァーチャル空間内を利用できるようアップデートすると発表しました。
Live2Dは4月17日、同社提供のサービス「Live2D Cubism 3」の、「Nintendo Switch」向けソフトウェアの提供を開始すると発表しました。
『ハースストーン』新拡張「妖の森ウィッチウッド」がリリースされるにあたり、同作のアソシエイツ・ファイナル・デザイナーであるステファン・チャン氏とアートディレクターであるベン・トンプソン氏にインタビューを行いました。
サーバーの開発なしで『パズドラ』『モンスト』並のゲームが開発できるように―と語るのはGame Server Servicesの丹羽一智氏。DeNAやKLabなど4社から大規模な資金調達を終えた丹羽氏に、同社の展望や今後「ゲームサーバー」のあり方を伺いました。