ゲーム開発ニュース記事一覧(174 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(174 ページ目)

エンジニアの使命は「技術的な実現可能性」を探し続けることーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト 画像
ゲーム開発

エンジニアの使命は「技術的な実現可能性」を探し続けることーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト

株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の技術部 部長の平岡洋祐です。

『メタルマックス』はいかにして生まれたのか? 宮岡寛氏が語り倒した 「メタルマックス25周年トークイベント」レポート 画像
ゲーム開発

『メタルマックス』はいかにして生まれたのか? 宮岡寛氏が語り倒した 「メタルマックス25周年トークイベント」レポート

1月26日に開催された「4Gamer.net Presents「メタルマックス」25周年メモリアルトークイベント ~お一人様、10Gだよ! 犬は…5Gでいいよ!~」。『メタルマックス』の生みの親・宮岡寛氏が語った貴重なトークをお届けします。

CC2が新プロジェクトを発表―復讐をテーマにした新作3タイトルの情報が公開! 画像
企業動向

CC2が新プロジェクトを発表―復讐をテーマにした新作3タイトルの情報が公開!

サイバーコネクトツーは、次の10年に向けた新戦略「NEXT PLAN」を発表しました。併せて、サイバーコネクトツー代表 松山洋氏による動画が公開されています。

ディライトワークス、2つの新部門を設立─それぞれ「アート」と「グラフィックス」を専門に 画像
ゲーム開発

ディライトワークス、2つの新部門を設立─それぞれ「アート」と「グラフィックス」を専門に

ディライトワークスは、2つの新部門「DELiGHT Art Works」(ディライトアートワークス)と「DELiGHT Graphic Works」(ディライトグラフィックワークス)を設立しました。

20周年となる「CEDEC 2018」セッション講演者の公募開始…今年のテーマは「空想は現実になる」 画像
ゲーム開発

20周年となる「CEDEC 2018」セッション講演者の公募開始…今年のテーマは「空想は現実になる」

コンピュータエンターテインメント協会は、「CEDEC 2018」のセッション講演者の一般公募を開始しました。コンピュータエンターテインメント開発に関連した技術やアイデア、ノウハウ、エンターテインメント全般、周辺技術のトピックを募集しています。

『オセロニア』に『歌マクロス』も…DeNAの技術を紹介する「DeNA TechCon 2018」2月7日に渋谷で 画像
ゲーム開発

『オセロニア』に『歌マクロス』も…DeNAの技術を紹介する「DeNA TechCon 2018」2月7日に渋谷で

DeNAのチャレンジを紹介するイベント「DeNA TechCon 2018」が2月7日に渋谷ヒカリエホールにて開催されます。DeNAのAI、技術、ゲーム開発等を紹介します。Keynote、メインセッション、Casual Talk、After Partyを行うほか、登壇者への質問や人事へ相談も受け付けます。

Facebook、ゲーム配信サービスのパイロット版をリリース―マネタイズも可能 画像
ゲーム開発

Facebook、ゲーム配信サービスのパイロット版をリリース―マネタイズも可能

Facebookは、動画配信サービスのパイロット版をリリースしました。

ゲームクリエイターがプレイヤーのメリットを最大限に高めるために必要なことは?ーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト 画像
ゲーム開発

ゲームクリエイターがプレイヤーのメリットを最大限に高めるために必要なことは?ーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト

GameBusiness.jpをご覧のみなさま。まだまだ寒い中、いかがお過ごしでしょうか。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の楠です。

WargamingがモスクワにVRゲーム会社設立…『World of Tanks VR』も同時発表 画像
ゲーム開発

WargamingがモスクワにVRゲーム会社設立…『World of Tanks VR』も同時発表

オンラインタンクバトル『World of Tanks』を開発・運営するWargamingは、
モスクワにあるVRTechと提携し、VRゲーム提供会社「Neurogaming」を設立しました。

サンリオピューロランドを案内する360度VRコンテンツ「ピューロランド VR」提供開始 画像
ゲーム開発

サンリオピューロランドを案内する360度VRコンテンツ「ピューロランド VR」提供開始

サンリオエンターテイメントは、ネットイヤーグループ、クロスコの協力のもと、360度WEB VRコンテンツ「ピューロランド VR」をリリースしたと発表しました。インターネット上でパーク内にいるかのような体験ができるとのことです。

開発陣もオールスター?スクエニ「アベンジャーズ」ゲームに元Naughty Dog開発者ら集う 画像
ゲーム開発

開発陣もオールスター?スクエニ「アベンジャーズ」ゲームに元Naughty Dog開発者ら集う

2017年にスクウェア・エニックスとMarvel Entertainmentより発表された「アベンジャーズ」プロジェクト。本作の開発を手掛けるCrystal Dynamicsは、ゲーム業界の才能ある人材を複数雇用したと明らかにしました。

VR体験者は約14%…認知80%超えるも普及にはまだ遠い? VR体験率の調査で明らかに 画像
市場

VR体験者は約14%…認知80%超えるも普及にはまだ遠い? VR体験率の調査で明らかに

インプレス総合研究所は、「VR体験率調査」と「VR体験の実態及び今後の意向調査」の結果を発表しました。「勤務先でのVR活用の可能性」を尋ねた調査では、38.7%が勤務先の業務でVR活用の可能性があると回答したとのこと。

UXビジョンを定め、ユーザーインタビューでニーズを捉え続けるーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファーストとは 画像
ゲーム開発

UXビジョンを定め、ユーザーインタビューでニーズを捉え続けるーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファーストとは

GameBusiness.jpをご覧のみなさま、はじめまして。今回から執筆させていただく、株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の企画部 部長の川口 俊と申します。

Android NがPCで動くゲームプラットフォーム「BlueStacks +N」がオープンベータテスト開始 画像
ゲーム開発

Android NがPCで動くゲームプラットフォーム「BlueStacks +N」がオープンベータテスト開始

BlueStack Systemsは、世界初となるAndroid 7 NougatがPCで動くゲームプラットフォーム「BlueStacks +N」のオープンベータテストを開始することを発表しました。1月19日からBlueStacks公式サイトよりダウンロード可能となります。

3次元空間制作ツール「STYLY Suite」が国内で初めて「Google Poly」APIに対応 画像
ゲーム開発

3次元空間制作ツール「STYLY Suite」が国内で初めて「Google Poly」APIに対応

Psychic VR Labは、3次元空間制作ツール「STYLY Suite」が「Google Poly」の素材を直接アプリケーション内に呼び出すことができる「Poly API」に国内で初めて対応しました。APIの利用により使える素材が数千種類以上増えるということです。

基本プレイ無料・アイテム課金の『グリムノーツ』に動画広告「maio」を導入したきっかけは!? 『グリムノーツ』プロデューサー・石井氏インタビュー 画像
市場

基本プレイ無料・アイテム課金の『グリムノーツ』に動画広告「maio」を導入したきっかけは!? 『グリムノーツ』プロデューサー・石井氏インタビューPR

スクウェア・エニックスが配信中のスマートフォン向けRPG『グリムノーツ』。今回は『グリムノーツ』プロデューサーの石井諒太郎氏に動画広告を導入したいきさつやその効果について直撃しました。

『MotorStorm』『Driveclub』元開発者が新作SFゲーム制作中―Unreal Engine 4採用 画像
ゲーム開発

『MotorStorm』『Driveclub』元開発者が新作SFゲーム制作中―Unreal Engine 4採用

2018年7月に設立された英国インディーデベロッパーWushu Studiosは、Unreal Engine 4を採用した新作Sci-Fiゲームの開発を開始したと発表しました。

第21回「D.I.C.E. Award」ノミネート作品発表―『Horizon Zero Dawn』は10部門ノミネート! 画像
その他

第21回「D.I.C.E. Award」ノミネート作品発表―『Horizon Zero Dawn』は10部門ノミネート!

The Academy of Interactive Arts & Sciencesは、2017年の優れたゲーム作品を選出する「D.I.C.E. Awards」の第21回ノミネート作品を発表しました。各部門のリストは以下のようになっています。

プレイヤーの感情まで理解するーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト 画像
ゲーム開発

プレイヤーの感情まで理解するーゲーム運営におけるDGT流ユーザーファースト

DeNA Games Tokyo(以下DGT)の井口徹也です。今回から、DGTがゲーム運営を行う上で大切にしている4つのバリューについてお話させていただきます。初回は「ユーザーファースト」です。

DMM GAMES × XFLAG「ゲームプロデューサーが描く、これから」を語るイベントを開催 画像
ゲーム開発

DMM GAMES × XFLAG「ゲームプロデューサーが描く、これから」を語るイベントを開催

DMM GAMESとXFLAGは、ゲームプランナー向けイベント「【DMM GAMES×XFLAG】ゲームプロデューサーが描く、これから。」を、2018年2月1日に開催します。