任天堂は、2019年3月期の第1四半期決算を発表しました。ニンテンドースイッチ関連の売上が業績を牽引し、売上高1,681億5,700万円(前年同期比 9.1%増)、純利益は306億円(同比43.9%増)と前期に引き続き好調を維持しています。
カプコンは、7月30日、2019年3月期第1四半期連結業績(2018年4月1日~2018年6月30日)を公式サイト上にて公開しました。
カプコンは、2018年3月期の決算説明会を開催、事業戦略資料の中で2019年3月期までの事業戦略を発表しています。
カプコンは、2018年3月期の連結業績(2017年4月1日~2018年3月31日)を、5月8日に発表しました。
任天堂は、第78期(2018年3月期)決算説明会資料を公開しました。本資料にて、ニンテンドースイッチにおける様々な取り組みや現状などが報告されているので、その一部をこちらでピックアップしてお届けします。
任天堂は、平成30年3月期 第3四半期決算を発表しました。
ユービーアイソフトは、2017年度第3四半期の業績を発表し、その中で同時期におけるプラットフォームや地域別セールスの統計を公表しています。
Aimingが13日に発表した2017年12月期の連結業績は、売上高68億2900万円(前年同期比29.5%減)、営業赤字29億4900万円、経常赤字29億4700万円、当期純損失29億7200万円となりました。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、2017年12月期の連結業績を2月2日に発表しました。『パズル&ドラゴンズ』の売上減少が影響し、減収減益の結果となりました。
ソニーは2月2日、同社の2017年度第3四半期連結業績(2017年12月31日に終了した3ヵ月間)を公開しました。
任天堂は、平成30年3月期 第3四半期決算を発表しました。
ブロッコリーが12日に発表した2018年2月期第3四半期の業績は、売上高38億4100万円(前年同期比1.3%増)、営業利益3億6500万円(同7.4%減)、経常利益3億7900万円(6.3%減)、純利益2億5700万円(1.5%減)となりました。
オンラインゲーム事業などを手がける中国のテンセントが、時価総額でフェイスブックを超えました。モバイルアプリに関して同社の収益はゲームに偏りすぎており、モバイル広告の面ではまだまだ伸びしろを残しています。
スクウェア・エニックスは、2018年3月期第2四半期決算説明会のQ&Aにて、今後の方針や展開などについて言及しました。
11月17日にマイクロトランザクション要素が一時的に取り除かれた『STAR WARS バトルフロント II』ですが、この流れを受け、エレクトロニック・アーツの株価が約2.5%下落していたことが海外メディアより報じられています。
カプコンは2018年3月期 第2四半期の決算を発表しました。『モンハン』はゲームにとどまらず多方面で好調。増収増益の結果となっています。
ソニーは2017年度第2四半期 連結業績を発表しました。増収増益にはPS4などゲーム&ネットワークサービス分野が大きく寄与。また音楽分野も『FGO』の好調が大幅な増収に繋がったとのことです。
マーベラスは2018年3月期 第2四半期決算を発表しました。オンライン事業の売上減少などにより売上高は減収となりましたが、コンシューマ・音楽映像事業の好調により、利益面では増益の結果です。
任天堂の2018年3月期 第2四半期決算説明会資料の中で、スマートデバイスビジネスの現状と今後の展開についての説明が行われています。『スーパーマリオ ラン』は2億DL突破のうち9割が海外など、海外でのシェアが高まっているようです。
任天堂は10月30日に、2018年3月期 第2四半期決算を発表しました。今回の決算において、2018年3月期の通期業績予想の大幅な修正が行われています。通期で1400万台というSwitch本体の売り上げ予想が大きな影響を与えているものかと予想されます。