LINE株式会社が、8月24日~9月23日に実施したLINEアプリの脆弱性の発見を公募し報告者に報奨金を支払う「LINE Bug Bounty Program」の結果を発表した。
パブリッシャーのActivision Blizzardは、『キャンディークラッシュ』や『キャンディークラッシュソーダ』などのモバイル向けFree-to-Playゲームで知られるKing Digital Entertainmentを買収したことを発表しました。
SNKプレイモアは、ゲーム事業の体制強化およびパチスロ事業の撤退を発表しました。
ソニーが29日発表した平成25年度第2四半期(7月~9月)は、売上高が1兆8927億円、営業利益が880億円と前年同期より僅かに減収でしたが、黒字転換しました。
サイバーエージェントが発表した2015年度の通期業績(2014年10月~2015年9月)は、売上高2543億円(前年同期比23.9%増)、営業利益327億円(47.4%増)といずれも過去最高を更新しました。
任天堂は第2四半期決算説明会にて、新たな会員制サービス「マイニンテンドー(My Nintendo)」を発表しました。
Respawn Entertainmentは、オンラインゲーム事業を展開しているネクソンと提携し、『Titanfall』ユニバースを題材としたスマートフォン/タブレット向けの新作を準備していると伝えています。
任天堂は投資家向け説明会の中で、現在開発を進めているスマートフォン向けゲームの配信が2016年3月へと延期したことを報告しました。
任天堂は、平成28年3月期第2四半期決算〔日本基準〕(連結)を発表しました。
株式会社ブランジスタが、本日開催の取締役会において、オンライン・スマートフォン向けゲームの製作を手掛ける新たな連結子会社として「株式会社ブランジスタゲーム」を設立することを決議したと発表した。
リクルートホールディングスが投資ファンドを通じてTokyo Otaku Mode Inc.に出資した。TOMはサイトやEC利用のユーザーのさらなる拡大を目指す。
ハーツユナイテッドグループは、傘下でクリエイティブ事業を行う、プレミアムエージェンシー、G&D、デジタルハーツ・ビジュアルの3社合併を行い、新社名をフレイムハーツとすることを発表しました。
株式会社エイジオンが、スマートフォン向けブラウザゲームの実況動画撮影アプリ「Reco」のiOS版をリリースした。
タイトーは、「タイトーステーション」をはじめとする同社のアミューズメント施設において、順次「Suica」「PASMO」などの各交通系電子マネーを利用可能にすると発表しました。
LINEは23日、電子コミックサービス「LINEマンガ」において、出版事業への新規参入を発表した。レーベル名「LINEコミックス」として、オリジナルの人気作品を紙のコミックスとして販売する。
株式会社コロプラが、2D原画を立体表現する描画技術「Live2D」の開発・販売を手掛ける株式会社Live2Dへの出資を実施したと発表した。
株式会社コロプラの米子会社であるCOLOPL NI, Inc.が、スマートフォン向けワンフィンガーRPG『白猫プロジェクト』の海外版『Colopl Rune Story』を、世界各国のGoogle Playにて配信を開始した。
KLab株式会社が、10月21日開催の取締役会において、ベンチャーキャピタル事業の子会社「KLab Venture Partners株式会社」の設立を決議したと発表した。
『ストリートファイター』『バイオハザード』『モンスターハンター』『戦国BASARA』『逆転裁判』など、多数の人気シリーズを抱えるカプコン。業界全体がスマホシフトを進める中で、家庭用ゲーム開発にも注力する数少ない日本企業でもあります。
株式会社バンク・オブ・イノベーションが、ニッセイ・キャピタル6号投資事業有限責任組合とMSIVC2012V投資事業有限責任組合、りそなキャピタル3号投資事業組合の3社を割当先とした第三者割当増資等により、総額約7億円の資金調達を行なった。