Valveは、Steam上での支払いオプションにおいて、仮想通貨“ビットコイン”のサポートを終了することを発表しています。
『Half-Life』『Counter-Strike』『Dota2』『Team Fortress 2』など数々のヒット作を手がけ、近年はゲーム配信プラットフォームSteamの成長が目覚ましいValveですが、同社に元MicrosoftのMark Zbikowski氏が入社したことが明らかとなりました。
中国などのゲーム情報を扱うNiko Partnersのアナリスト、Daniel Ahmad氏は、NVIDIAのハード“NVIDIA Shield”の中国版にて、一部任天堂タイトルが公式にリリースされることを発表しています。
『Warframe』開発を手がけるDigital Extremesにインタビューを打診。コミュニティ・プロデューサーのレベッカ・フォード氏が応えてくれました。
スパイク・チュンソフトは、ゲームソフトウェアの欧米販売、ローカライズ業務を戦略的に強化するにあたり、米国に子会社「Spike Chunsoft, Inc.」を設立し、
2017年12月1日より米国カリフォルニア州ロングビーチにて営業を開始しました。
ドワンゴは、niconicoの新サービスとなる「niconico(く)」の発表会を11月28日に実施し、niconicoの新たな展開や問題の改善などを明らかとしました。それに対する厳しい意見や反応などを受け、基本機能の見直しを行うと発表しました。
コロプラは、KDDI、ANA総合研究所(以下ANA総研)と共同で、位置情報ビッグデータを用いた多摩地域の観光動態調査および観光地域づくりの検討を開始したと発表しました。
11月30日17時より、国内でヒットしたプレイステーションフォーマットタイトルを表彰する祭典「PlayStation Awards 2017」が開催。YouTubeでは会場の様子が生中継されます。
コロプラは、11月28日にカプコンと、「オンラインのゲームプレイヤー同士がフィールド上で同時に行動する“マルチプレイ”に関する分野」の、特許クロスライセンス契約を締結したと発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、フロム・ソフトウェアとJAPANスタジオが開発したPS3用ソフト『Demon's Souls』の国内向けオンラインサービス終了を発表しました。
オンラインゲーム事業などを手がける中国のテンセントが、時価総額でフェイスブックを超えました。モバイルアプリに関して同社の収益はゲームに偏りすぎており、モバイル広告の面ではまだまだ伸びしろを残しています。
先日、中国企業テンセントが『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の中国国内での独占運営権を取得したと報じられていましたが、同社は独自のバトルロイヤルゲームも準備しているようです。
ポケモンは、ポケットモンスター関連ゲームタイトル全76タイトルの世界累計出荷本数が3億本を突破したと発表しました。
中国のIT企業テンセントが、人気バトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の中国国内における独占運営権を取得したとロイターが報じています。
スクウェア・エニックスは、2018年3月期第2四半期決算説明会のQ&Aにて、今後の方針や展開などについて言及しました。
11月17日にマイクロトランザクション要素が一時的に取り除かれた『STAR WARS バトルフロント II』ですが、この流れを受け、エレクトロニック・アーツの株価が約2.5%下落していたことが海外メディアより報じられています。
一般社団法人デジタルメディア協会(AMD)は、日本のeスポーツ振興への取り組みに関する発表会を実施しました。
サウジアラビアのミスク財団は、同財団が主催する若者のイベント「ミスク・グローバル・フォーラム2017」にて日本のゲーム会社であるスクウェア・エニックス・グループとサウジアラビアの若者達のメンターシップや講座などを提供する覚書を結びました。
ベルギーのVTM Newsによると、ベルギーのギャンブル当局であるGaming Commissionは『STAR WARS バトルフロント II』にギャンブルの疑いがあるとして、調査を開始したと報じています。
セガゲームスは、完全新作タイトルのティザーサイトをオープンしました。