会場は無茶苦茶広い上にとんでもなく暑いことで有名。
Valveは、2019年6月度にSteamでリリース、もしくは早期アクセス開始/終了したタイトルのうち、売上上位20位に入ったゲームを発表しました。
『モンスターファーム』シリーズ公式Twitterアカウントは、本日2019年7月24日で発売から22周年を迎えた初代『モンスターファーム』に関して、移植版を2019年に配信予定であると発表しました。
一部メディアはスイッチ向けの開発とも報じています。
Activisionは、Blizzard Entertainmentの共同創立者兼CDO(最高開発責任者)、Frank Pearce氏が退任することを発表しました。
SNKは、2018年7年24日より発売を開始していた「NEOGEO mini」と「NEOGEO mini INTERNATIONAL Ver.」を、SNKブランドの40周年期終了にあわせ生産終了することを発表しました。
DMM.comが、2019年7月16日に舞台事業を中心とするエンターテインメントレーベル「DMM STAGE」を設立。第1弾作品として、ゲーム『ペルソナ5』を原作とした舞台『PERSONA5 the Stage』(12月公演予定)を手掛ける。
カプコンは、PS4/Steam対応ソフト『モンスターハンター:ワールド』に関して、全世界出荷本数が1,300万本を記録したと発表しました(DL版販売実績を含む)。
ブラウザゲーム『エンゲージプリンセス』公式Twitterアカウントは、2019年9月30日をもって同作をサービス終了すると発表しました。
『Ingress』『ポケモンGO』『ハリー・ポッター:魔法同盟』で知られるナイアンティックは、同社が初めてリリースしたアプリケーション「Field Trip」のサービスを2019年内に終了することを発表しました。
新規IPとなる作品のLead Hero DesignerをCreative Assemblyが募集中!「ヒーロー/クラス」がベースとなるシューターになるようです。なお、福利厚生で日本語の無料レッスンも受けられ、朝食も無料だとか。
昨日7月10日に発表されたばかりの携帯に特化した新型「ニンテンドースイッチ Lite」ですが、ニンテンドー・オブ・アメリカの社長Doug Bowserは、本機の発売以降も「ニンテンドー3DS」のサポートを継続する意向を海外メディアに示しました。
任天堂は、Nintendo Switchの「携帯モード」に特化することでその携帯性をさらに向上させた『Nintendo Switch Lite』を9月20日に発売すると発表しました。
「アニメ!アニメ!」を運営するイードは、Tokyo Otaku Mode、bitFlyer Blockchain、オタクコイン協会とともに、ブロックチェーンを活用し独自トークンを用いた翻訳プラットフォーム「Tokyo Honyaku Quest」の実証実験を開始しました。
ピクシブは、アニメ映画「サマーウォーズ」に登場するバーチャル空間「OZ」を再現するコラボプロジェクト「OZ on VRoid」を2019年7月に公開することを発表しました。
任天堂は、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の開発に携わるプロジェクト契約社員の募集を開始しました。
2019年6月26日、Twitter Japan株式会社は「MoPub」プレスラウンドテーブルを開催しました。MoPubとは、モバイルアプリ収益化プラットフォームのこと。現在「ドワンゴ」や「グノシー」、「アメブロ」、「芸者東京」など、数多くの企業がMoPubを利用しています。
Cold iron Studiosは、現在開発中の新作「エイリアン」ゲームについて、Twitter上で開発スタッフを募集しました。
Yacht Club Gamesは『ショベルナイト』の売上本数が250万本を超えたと発表しました。
韓国・Smilegate開発のMMORPG『LostArk』。その日本独占ライセンス契約が、ゲームオンとの間に結ばれました。本稿では、調印式の模様をレポートします。