Repro(リプロ)は、LINE/ワンダープラネットの共同事業として提供されているスマートフォン向けゲームアプリ『ジャンプチ ヒーローズ』に、自社が開発するツール「Repro」が導入されたと発表しました。
現在のTwitterプロフィールの記述では、NetEase初の家庭用ゲーム開発スタジオ「桜花スタジオ」のシニアゲームデザイナーとなっています。
延期の理由は事前のプレイテストやフィードバック等を調査したところクオリティーが同社の品質基準を満たさなかったため。開発チームはクオリティーを最優先するようです。
「PS5/Xbox Series X向けのオープンワールドタイトル」の開発を行うとしています。
PlayStationを、素晴らしいインディーゲームを開発し、見つけ、プレイするための最高の場所に。
ハーツテクノロジーは、自社で開発した、アプリを活用するデジタルスタンプラリー開催サービス「スマ歩スタンプラリー」、そのベーシックプランを3か月間の期間限定で無償提供すると発表しました。
今後はアートや教育分野のような広いコミュニティにも対応していくようです。
2018年にも辻本春弘社長がニンテンドースイッチ向け展開は難しいと発言していました。
先日もお伝えしたPS4版からPS5版へのアップグレード対応ですが、編集部の追加取材で、新たに中古版でも対応されることが判明しました。
Twitterによると、すぐに新たな仕事について発表を行うようです。
『テイルズ オブ』シリーズ最新作『テイルズ オブ アライズ』の発売時期が、「2020年発売予定」から「発売時期未定」へと変更されました。
吉本興業のお笑い芸人と配信プラットフォーム「Mildom」による新サービス「吉本自宅ゲーム部」の制作発表記者会見をレポート!
Mixerからは配信者たちの移行先として、Facebook Gamingが挙げられています。
現在はVRタイトル新作『Lone Echo II』を開発中。
さらにPS4とPS5、Xbox OneとXbox Series Xの世代間クロスプレイ対応も発表。
『STAR WARS:スコードロン』ではアイテム課金やライブサービス戦略を採用しないことが海外メディアの取材で明らかになりました。
『サイバーパンク2077』のPS5後方互換が判明!後日次世代機版への無料アップグレードも
6月25日(ポーランド時間)の配信イベント「Night City WIRE」放送後には各メディアからのプレビュー記事が順次公開予定。
PS4からPS5へのアップグレードプログラムについて、SIEは「統一規格はなく各社独自に設定できる」と回答しました。
7億5,000万ドルの資金調達過程で、この金額に達したとのこと。