Epic Gamesは、自社のゲーム販売プラットフォーム「Epic Gamesストア」にて初の無料トライアルウィークを実施すると発表しました。対象タイトルは『レインボーシックス シージ』です。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、新作Co-opアクション『ReadySet Heroes』の海外発売日が2019年10月1日であると告知するとともに、同作PC版がEpic Gamesストアに登場することを発表しました。
Valveは、同社のゲーム配信プラットフォームSteamにおける2019年7月度の売上トップ20タイトルを発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、『Marvel's Spider-Man』や『ラチェット&クランク』シリーズで知られるデベロッパーInsomniac Gamesを買収したと発表しました。
Epic Gamesは、ドイツ・ケルンにて新スタジオ「Epic Games Cologne」をオープンしたことを発表しました。
ININ Gamesは、タイトーのアクションゲーム『バブルボブル』シリーズ新作『Bubble Bobble 4 Friends』を海外ニンテンドースイッチ向けに発表しました。日本での展開は不明ですが、タイトーのコンソール再参入後初の内製開発タイトルになるとのこと。
ゲームオンは、MMORPG『BLESS』のサービスを終了したことを公式サイトにて告知しました。
PsyonixおよびEpic Gamesは、PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/PC向けに配信しているクルマサッカーゲーム『ロケットリーグ』のルートボックス(ガチャ)を2019年内にも廃止することを発表しました。
ESAは、ソニー、マイクロソフト、任天堂のコンソールプラットフォーマーがルートボックスの排出率開示に関する新たな取り組みを開始したと発表しました。主要パブリッシャーも同意しており、2020年には実施する目標だということです。
『ボーダーランズ2』は今年5月から200万本売上が増え、『シヴィライゼーション VI』の売上本数がシリーズ最速で550万本を達成するなど、テイクツー・インタラクティブの20年1Q決算は大幅増収となりました。
ユービーアイソフトは、ヒューマンアカデミー株式会社および、ゲーム情報サイト「インサイド」「Game*Spark」を運営するイードとともにヒューマンアカデミーの14校舎を用いた「スペシャルセミナー&e-Sports大会」を2019年9月29日に開催することを発表しました。
SNKは、ゲームハード「NEOGEO」の新ハードウェアの開発が進行中であると発表しました。
バンダイナムコエンターテインメントは、モバイルコンテンツ事業の欧米市場における更なるシェア拡大を目指し、スペイン・バルセロナに新会社「BANDAI NAMCO Mobile S.L.」を設立することを発表しました。
カプコンは、2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)を、本日8月1日に発表しました。
ユービーアイソフトは、モバイルゲームの開発・販売企業Green Panda Gamesを買収したと発表しました。
Valveは、同社のゲーム配信プラットフォームSteamの機能実験「Steamラボ」の各内容を更新したことを発表しました。
オタクコイン協会が一般社団法人化。協会理事には小学館・相賀信宏専務取締役、WIT STUDIO創業者・中武哲也取締役らが就任しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「PlayStation Portable」の「PSP-3000」シリーズ及びPSP向け周辺機器、「PlayStation 3」の「CECH-4200」シリーズの修理対応を2019年9月30日(月)をもって終了することを発表しました。
ゲーム&ネットワークサービス分野は、為替の影響もあり減収減益となりました。PS4の販売予想も引き下げられたものの、決算資料から1億台の大台を突破していることが明らかになっています。
任天堂は、2020年3月期 第1四半期決算を発表しました。