24回目となる「黒川塾(二十四)」が開催されました。今回のテーマは「2014年 エンタテインメントの未来を考える大賞」。ゲーム業界の識者を招き2014年度を振り返り、登壇者が大賞を選定するという内容。2012年度は『パズル&ドラゴンズ』、2013年度は『プレイステーシ
先月、トルコで暴力的ゲームとして調査が開始された『Minecraft』。調査を担当したトルコの家族・社会政策省は、「『Minecraft』は禁止されるべき」とする調査結果を報告しました。
スクウェア・エニックスは、4月1日付で執行役員制度を導入すると発表しました。
世界中のゲーム開発者教育に関する研究者や教育関係者が一堂に会して議論を行う場GDCエデュケーショナルサミット。ここで「HigherEdGames: Elevating the Conversation on Games」という興味深い発表が行われました。発表者はHigher Education Video Game Alliance(HEV
タップジョイでは、Tapjoyと5Rocksを統合した新プロダクトをリリースするのに合わせて、パブリッシャー/デベロッパー向けの説明会を開催します。
面白法人カヤックとJAGMOは、JAGMOの全事業をカヤックへ譲渡することに合意したと発表しました。
ネプロジャパンは、トライエースの子会社化を完了し、ゲーム事業の成長戦略を発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PlayStation Mobileのコンテンツ配信を終了すると発表しました。
株式会社Cygames が同社内に「アニメ事業部」を設立すると発表した。
中華人民共和国で2015年1月11日(日)から発売を延期していたPlayStationプラットフォームですが、
スマートフォンアプリ『ブレイブ フロンティア』などの人気作を展開しているgumiは、3月10日に2015年4月期 第3四半期の決算説明会を開催しました。
ゲーム業界で産官学連携が叫ばれて久しい今日この頃ですが、自分が知る限りゲーム開発者で霞ヶ関に入省した人間は存在しません。その一方で、アメリカでは2013年からホワイトハウス入りした大物ゲーム開発者がいます。それが米国任天堂、ソニー・コンピュータエンタテイ
GDCでGDCアワードが開催された翌日、優れたゲームオーディオを選出する第13回「G.A.N.G.アワード」の表彰授与式があり、オーディオオブザイヤーに『コール オブ デューティ アドバンスド・ウォーフェア』が輝きました。また生涯功労賞は『ウィングコマンダー』などの音
主にスマートフォン向けのチップセットを提供する米クアルコムがGDC 2015のブースで面白い商品を展示していました。
カナダのモントリオールで活動を行うExecution Labsは、スタートアップのゲームデベロッパーに対して支援を行うインキュベーター。民間組織でありながら、地元政府の協力も仰ぎながら精力的に活動を続けています。
モバイルゲームにおいて有料ゲームは死んだとよく言われます。調査会社アップアニーによると、市場の92%はF2Pゲームの売上によるもので、数少ない有料ゲームのヒットタイトルもコピーやクラックの被害を受けているのが現状です。しかしF2Pと有料ゲームではゲームデザイ
GDCのメインセッションとなる水曜日から金曜日まで、15本の技術講演(=スポンサーセッション)をずらりと並べた米マイクロソフト。トップバッターの講演「The Future of Gaming Across the Microsoft Ecosystem」では、Xbox事業のトップをつとめるフィル・スペンサー氏
米カリフォルニアに拠点を置くスマートフォン向けゲームディベロッパー兼パブリッシャーの Storm8 が、同社が提供するタイトルの累計ダウンロード数が10億件を突破したと発表した。
インディーパブリッシャーのtinyBuild GamesのMike Rose氏は「How YouTubers and Twitch Streamers Can Help Sell Your Games」(YouTuberやTwitchのストリーマーはどうゲームを売る手伝いが出来るか)と題した講演をGDC 2015の3日目に行いました。
1987年からゲームグラフィッカーというキャリアをスタートし、数社を経て、アニメーションスタジオのピクサーに入社。16年の間にピクサーを代表する複数のアニメの制作に従事。2011年にいまのDynamightyというデベロッパーを立ち上げて再びゲーム業界に戻ってきたMark H