ソニーは2011年3月期の連結業績見通しを下方修正すると発表しました。
JPモルガン証券は6日付のレポートでソニーの投資判断について、Overweightを継続しました(目標株価: 3400円)。
本日ソニーは、米国のPlayStation Network及びQriocityユーザーを対象に、個人情報保護プログラムであるAllClear ID Plusを12ヶ月間無料で提供すると発表しました。
本日ソニーは、Android 3.0を搭載した新型タブレット端末「Sony Tablet」(ソニータブレット)を正式発表しました。S1とS2の2機種が用意され、2011年秋以降に全世界同時で順次リリース予定とのこと。販売価格は明らかになっていません。
読売新聞 や ロイター通信 は、ソニーが電力不足に対応した節電対策として、独自のサマータイムの導入などを労働組合に提示したと報じています。
ソニーグループは、東日本大地震で被災した方々への支援として義援金3億円と、高性能ラジオを3万台寄付すると発表しました。さらに被害状況を見て追加の支援も検討するとしています。
ソニーは4月1日付で機構改革を行い、中核事業であるレクトロニクス及びネットワークサービス事業を、全てのコンスーマー製品事業とネットワークサービス事業を担当する「コンスーマープロダクツ&サービスグループ」と、成長戦略の要となるB2B、コンポーネント、半導体
ソニーは欧州法人のソニー・ヨーロッパを通じて英国Hawk-Eye(ホークアイ)を買収したと発表しました。
両者で様々な動きがあるソニーとPS3ハッカーの戦いですが、新たにドイツの警察がハッカーの一人であるgraf_chokoloの自宅を家宅捜査し、PCやPS3本体を押収していたことが明らかになりました。
プレイステーション携帯に続いてプレイステーションタブレット、となるでしょうか?
本日行われたCES 2011のソニープレスカンファレンスにおいて、3D立体視対応ディスプレイを搭載したヘッドセットのプロトタイプが公開されました。
朝日新聞が報じたところによると、ソニーは携帯ゲーム機プレイステーション・ポータブルと、携帯電話の機能を融合させた端末を開発しているとのことです。
ブルームバーグ によれば、ソニーはハワード・ストリンガー会長兼CEOの後継社長人事の検討を開始したとのこと。
東京ゲームショウ開催中も一度噂になった新型マシンPSP2ですが、海外の業界向けメディアDevelopが新たな手がかかりとなる噂を報じています。
後継機PSP 2や多機能情報端末などの開発が以前から噂されるソニーですが、新たにソニーエリクソンがAndroid 3.0 OSを搭載したPSP go型スマートフォンの開発に取り組んでいるとの情報が海外で報じられています。
一台のTVで様々な角度から3D映像が見られる・・・そんな時代が来るかもしれません。
4月のアップデートで3Dテレビへの対応が行われ、6月より3D立体視ゲームの配信が実現したPS3ですが、3Dに関連した新機能の追加は今後も続けられるようです。
朝日新聞は、ソニーがグーグルの「Android OS」を搭載し、携帯電話やゲーム機などの機能を持つ新型情報端末を日本を含む世界各地で今年度中に発売する方向で検討していると報じています。
ソニーの携帯ゲーム機、PSPgoに関して、欧州で新たなプロモーションが始まると伝えられています。これまでもいくつかの施策が行われてきましたが、今回はそれを上回るかなり大規模なものになるようです。
ソニーは六本木ヒルズにて5月25日まで「dot.park」というイベントを実施しています。これはソニーグループの製品やコンテンツを結集し、アーティストを招き、人々の好奇心を刺激するという協創イベントです。初日の21日には「PS3の技術と未来を語るトークセッション」が