ソニーは4月1日付で機構改革を行い、中核事業であるレクトロニクス及びネットワークサービス事業を、全てのコンスーマー製品事業とネットワークサービス事業を担当する「コンスーマープロダクツ&サービスグループ」と、成長戦略の要となるB2B、コンポーネント、半導体
ソニーは欧州法人のソニー・ヨーロッパを通じて英国Hawk-Eye(ホークアイ)を買収したと発表しました。
両者で様々な動きがあるソニーとPS3ハッカーの戦いですが、新たにドイツの警察がハッカーの一人であるgraf_chokoloの自宅を家宅捜査し、PCやPS3本体を押収していたことが明らかになりました。
プレイステーション携帯に続いてプレイステーションタブレット、となるでしょうか?
本日行われたCES 2011のソニープレスカンファレンスにおいて、3D立体視対応ディスプレイを搭載したヘッドセットのプロトタイプが公開されました。
朝日新聞が報じたところによると、ソニーは携帯ゲーム機プレイステーション・ポータブルと、携帯電話の機能を融合させた端末を開発しているとのことです。
ブルームバーグ によれば、ソニーはハワード・ストリンガー会長兼CEOの後継社長人事の検討を開始したとのこと。
東京ゲームショウ開催中も一度噂になった新型マシンPSP2ですが、海外の業界向けメディアDevelopが新たな手がかかりとなる噂を報じています。
後継機PSP 2や多機能情報端末などの開発が以前から噂されるソニーですが、新たにソニーエリクソンがAndroid 3.0 OSを搭載したPSP go型スマートフォンの開発に取り組んでいるとの情報が海外で報じられています。
一台のTVで様々な角度から3D映像が見られる・・・そんな時代が来るかもしれません。
4月のアップデートで3Dテレビへの対応が行われ、6月より3D立体視ゲームの配信が実現したPS3ですが、3Dに関連した新機能の追加は今後も続けられるようです。
朝日新聞は、ソニーがグーグルの「Android OS」を搭載し、携帯電話やゲーム機などの機能を持つ新型情報端末を日本を含む世界各地で今年度中に発売する方向で検討していると報じています。
ソニーの携帯ゲーム機、PSPgoに関して、欧州で新たなプロモーションが始まると伝えられています。これまでもいくつかの施策が行われてきましたが、今回はそれを上回るかなり大規模なものになるようです。
ソニーは六本木ヒルズにて5月25日まで「dot.park」というイベントを実施しています。これはソニーグループの製品やコンテンツを結集し、アーティストを招き、人々の好奇心を刺激するという協創イベントです。初日の21日には「PS3の技術と未来を語るトークセッション」が
『他のOSをインストールする機能』を廃止したPS3のファームウェアアップデートを巡って、米国で集団訴訟があったと先日お伝えしましたが、Sony Computer Entertainment Americaに対し、新たに二件の集団訴訟が同国のユーザーによって起こされました。
ソニーが発表した平成22年3月期連結業績(米国会計基準)によれば、売上高7兆2140億円(△6.7%)、営業利益318億円、税引前利益269億円、純損失408億円となり、営業利益を確保しました。
ソニーは先週、マイケル・ジャクソン氏の遺産管理団体との間に、総額2億5000万ドルのレコーディング契約を結んだ事を発表しました。その契約の中には、2017年までの間に未発表曲を含む10枚のCDアルバムや、DVDを発表する権利の他、テレビゲームへの楽曲の使用権も含まれ
ソニーは近々ゲームをダウンロードできるスマートフォンを発表するそうです。
各国のPlayStation Networkで、接続障害が発生している模様です。現在、「エラーが発生したため、PlayStation Networkからサインアウトしました(8001050F)」というメッセージが表示されて接続することができず、ゲームのオンラインプレイやPlayStation Storeなどの各
ソニーは、ソニー・コンピュータエンタテインメントのネットワーク事業を分割の上、ソニー本社と合併する再編策を発表しました。