バックエンドやModサポートなどのプロジェクトを担当予定。
7月6日から『サイバーパンク2077』の既存および新規の購入については、「標準のデジタルゲーム払い戻しポリシー」が適用されます。
CD PROJEKTは、配信を停止していたPS4デジタル版『サイバーパンク2077』を6月21日より配信再開すると発表しました。異例の停止から180日余りでの再開となります。
この異動は、AAAタイトルを並行開発するための組織体制の再編のためのようです。
果たしてPS4版が販売再開する日は訪れるのでしょうか。
次世代アップデートは2021年を予定。
『サイバーパンク2077』にも複数の役職で携わっていました。
『サイバーパンク2077』と『ウィッチャー3』ともに、次世代コンソールエディションをリリースする予定であることも改めて明らかにされています。
『ウィッチャー3 ワイルドハント』が発売された2015年の約3倍の純利益。
今後も『サイバーパンク2077』を改善していくようです。
買収に伴いDigital ScapesはCD PROJEKT RED Vancouverというスタジオ名になります。
今後、トレイラーやゲームプレイデモなどはゲームの発売間近まで公開しない方針のようです。
今後も2シリーズについて精力的に展開を続ける模様。
過去には、開発者への殺害予告に対して「間違っている」と発言していました。
CD PROJEKT REDは本件についてまだコメントを出していません。
内部ネットワーク不正アクセスされ、身代金メモを残されていたようです。
実際の1,500万本から200万本分が返金された「1,300万本」を、推定販売本数として発表したと指摘しています。
この件についてCDPRは、公開するファンコンテンツのガイドラインを引用して声明を発表しています。
デジタルゲーム市場全体としても、12月の月間収益が過去最高であったとのことです。
CD Projekt RedのヘッドであるAdam Badowski氏は、ブルームバーグの『サイバーパンク2077』に関する記事に関して異議を唱えています。