『ARK』開発元で知られるStudio Wildcardの姉妹デベロッパーGrapeshot Gamesが手がける海賊MMO『Atlas』。Steam早期アクセス中の同作ですが、なんと一時、意図せず航空機や戦車がゲームに出現する事態になってしまったようです。
Steamのデータベース記録などを調べる第三者サイト「SteamDB」は、Valveが一部Steamタイトルにて導入しているアンチチートシステム「VAC」によるBANユーザーの発生数が2018年12月に急増していることを報告しました。
PUBG Corp.は、バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』PC版の多方面からのチート対策の取り組みについて解説する公式ブログを公開しました。
『PUBG MOBILE』の日本公式Twitterは、2018年10月30日から11月5日にかけて不正行為を確認した計7,883個のアカウントの利用停止措置を行ったと発表しました。
人気バトルロイヤルシューター『フォートナイト』。同作の開発・運営を行うEpic Gamesがチートツールの紹介・販売などを行うYouTuberらに対し著作権侵害訴訟を提起したことが明らかになりました。
PUBG Corp.は『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』において、昨年7月からBANしたプレイヤーの統計を公開していますが、遂にその合計が1,300万人を超えたことが、Redditの投稿によって明らかになっています。
多くのSteam配信タイトルが採用しているValveのアンチチートシステム“VAC(Valve Anti-Cheat)”ですが、先週だけで約9万件のアカウントがBANされていたことが明らかとなりました。
人気バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。同作にて自身の名称を冠したゲーム内アイテムもリリースされた、人気ストリーマー“Shroud”ことMichael Grzesiek氏が同作からBAN処分を受けたことが明らかになっています。
PUBG Corp.は、中国で『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチートツール開発及び販売をしていた組織から15名の容疑者を逮捕したことを報告しています。
Brendan Greene(PLAYERUNKNOWN)氏は海外メディアからのインタビューに応じ、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチート利用者や、「中国プレイヤーを対象としたリージョンロック」について言及しました。
PUBG Corp.は、同社が開発・運営するバトロワシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』に、PING制限付きマッチングを実装したと発表しました。
PUBG Corp.の人気バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。同作PC版に現時点で採用されているチート対策ソフト「BattlEye」の公式Twitterは、1月度のチーターのBAN数が100万件以上に達していることを報告しています。
PUBG Corpは、人気バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチート対策について、今後の取組を発表しています。
海外メディアより、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』チャリティーイベントの大会中にチート行為を行ったとみられるプレイヤーが報告されています。
先日様々なメディアによって報じられた『Fortnite Battle Royale』にまつわるチーターとEpic Gamesの訴訟騒動ですが、同社は告訴した2名のうち1名と条件付きで和解したことが明らかになりました。
BattlEyeは、同社のアンチチートシステムを用いて、直近1週間の『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』におけるチーターのBANが10万人を突破し、発売以降の合計は70万人を越えたことを明らかにしました。
既に一部環境下で配信が開始されているWindows10の大型アップデート“Fall Creators Update”ですが、その一環としてアンチチートシステム「TruePlay」がOSへと搭載されたことが明らかになっています。
BattlEyeは、同社のアンチチートシステムを用いて、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUND(PUBG)』のチーターのBANが32万人を越えたと明らかにしました。
『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のクリエイティブディレクターBrendan Greene氏は、本作中のチーターを15万人以上BANした、と報告しました。
英国の法執行機関である国家犯罪対策庁は、若者がサイバー犯罪に関与する理由の調査レポートにて、チートやModに関連したフォーラムへの参加者が、後に犯罪ハッキングフォーラムに参加しているケースがあると報告しています。