『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』ブランドディレクター河野一聡氏を筆頭とした開発スタッフにロングインタビュー!
今年で10回目を迎える欧州最大級のゲームショー「gamescom 2018」ですが、現地時間8月21日午前11時より行われるオープニングセレモニーでは各社が新作や新情報を公開する予定であることが明らかになりました。
フロム・ソフトウェアの『DARK SOULS III』について、海外ユーザーがデータ解析により同作に未収録の「バトルロイヤルモード」が存在したことを明らかにしています。
海外メディアEurogamerの報道より、『メトロイドプライム4』の開発をバンダイナムコスタジオ・シンガポールが担当しているとの噂が浮上しています。
バンダイナムコエンターテインメント、コナミアミューズメント、セガ・インタラクティブの三社は、アーケードゲーム用ICカードの仕様統一に向け合意したことを発表しました。統一規格のカードは2018年夏から提供予定です。
格闘ゲームの世界的大会として知られる「EVO」。アメリカ・ラスベガスで現地時間2018年8月3日から5日にかけて行われる「EVO 2018」のメイン競技タイトルが発表となりました。
バンダイナムコエンターテインメントは、キャストと遊べる独自のライブストリーミングプラットフォーム『&CAST!!!』の提供を今春より開始し、ライブストリーミング事業へ参入することを発表しました。
バンダイナムコエンターテインメントは、「VR ZONE SHINJUKU」にてチーム対戦型フィールドVRアクティビティ『近未来制圧戦アリーナ 攻殻機動隊 ARISE Stealth Hounds』の稼働を12月9日より開始します。
海外のカジノマシンメーカーGamblit Gamingは、有名ビデオゲーム『パックマン』を原作としたカジノマシン『Pac-Man Battle Casino』を発表しています。
東京ゲームショウで初の試遊出展となったバンダイナムコエンターテインメントの『CODE VEIN』。2018年に発売予定の本作について、IP総合プロデューサーの富澤祐介氏と、プロデューサーの飯塚啓太氏に話をうかがいました。
東京ゲームショウで、バンダイナムコエンターテインメントとNTTドコモの新プロジェクトが発表されました。2日目のステージイベントで取り組みについて発表され、新しいVRサービスの提供が明らかになりました。
海外メディアMCVは、海外バンダイナムコエンターテインメントが、『ライフ イズ ストレンジ』開発元のDontnod Entertainmentと戦略的パートナーシップを締結した、と独占的に報じています。
バンダイナムコエンターテインメントは、VRアクティビティを体験できる「VR ZONE Portal」海外1号店を8月21日にロンドン、国内1号店を9月20日に神戸にてオープンします。
カプコンとバンダイナムコエンターテインメントは、『ストリートファイター』シリーズなどのオンラインマッチングに関する特許クロスライセンス契約を締結しました。
筆者は本コラムでここ1年程、VRエンターテインメントの多様な状況を追ってきましたが、その最初を飾ったのが、バンダイナムコが2016年4月15から10月10日にお台場のダイバーシティ東京プラザに設置したVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」でした。
バンダイナムコホールディングスは、平成29年3月期の決算を発表しました。
欧州委員会は、Valveとパブリッシャー5社(バンダイナムコエンターテインメント、カプコン、Focus Home Interactive、Koch Media、ZeniMax Media)の間で締結された双務協定が、EUの独占禁止法に違反している可能性があるとして調査を開始しました。
2016年は、バンダイナムコエンターテインメントによるVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」や、HTC及びValveによるVRデバイス、「HTC VIVE」、Oculus社による「Rift」などVRエンターテインメントが次々と台頭し話題となってきました。
株式会社バンダイナムコスタジオ VA第2開発本部 大久保博氏と、技術統括本部 高橋みなも氏は、CEDEC2016の講演でゲーム技術を新規ビジネスとして他の業界へ持ち出す際のノウハウや他業種との協力事例に関する講演を行いました。
株式会社バンダイナムコスタジオ テクニカルサウンドデザイナーの中西哲一氏と、サウンドデザイナー 渡辺量氏、船田 純一 氏は、CEDEC2016の講演でサウンドミドルウェアWwiseを導入したいくつかの事例の実演及び実装の解説を行いました。