ナムコが全国8箇所のアミューズメント施設で展開する『屋内砂浜 海の子』は床面や壁面を巨大ディスプレイとして使って、砂浜での遊びを屋内にいながらにして仮想体験できるという本来の意味でのVRを体現した遊具です。
株式会社バンダイナムコホールディングスは、平成28年3月期の決算(連結)を発表しました。
一昨年9月に鮮烈なデビューを飾ったバンダイナムコエンターテインメントのPSVR向け『サマーレッスン』。また、同社は現在お台場にて「VR Zone」という期間限定のVRを使ったアミューズメント施設を運営中です。
CRI・ミドルウェアは、バンダイナムコエンターテインメントが展開するVRプロジェクト「Project i Can」に統合サウンド環境の「CRI ADX 2」が採用されたと発表しました。
バンダイナムコグループの中核としてゲーム事業を担うバンダイナムコエンターテインメントはグループ統合以来の社名から社名変更に踏み切ったのに続いて、この春から田町の新しい未来研究所に移転し、新たなスタートを切りました。
バンダイナムコエンターテインメントは、仮想現実(VR)技術でエンターテインメントの未体験領域を開拓するプロジェクト「Project i Can」を始動すると発表しました。
バンダイナムコホールディングスは、平成28年3月期第3四半期決算〔日本基準〕(連結)を発表しました。
バンダイナムコとフロムソフトウェアが開発中の人気アクションRPGシリーズ最新作『Dark Souls 3』。本作シリーズのコミカライズ展開が海外の出版社Titan Comicsより発表されました。
バンダイナムコホールディングスはアジア地域における組織再編と子会社の設立を行うと明らかにしました。
バンダイナムコホールディングスおよびバンダイナムコエンターテインメントなどグループ5社は、2016年1月より港区芝のオフィスビルに本社機能を移転すると発表しています。
バンダイナムコスタジオは、2015年12月付で世界レベルのエンジニア、ジュリアン・マーセロン(Julien Merceron)氏と雇用契約を結んだと発表しました。
バンダイナムコエンターテインメントが実施している「カタログIPオープン化プロジェクト」。一定の手続きをふむことで、『パックマン』をはじめとした同社のカタログIP17タイトルを用いたデジタルコンテンツの制作・販売が可能になるというものです(注釈参照)
バンダイナムコエンターテインメントは、全国のファミリーマートにて、仮想通貨「バナコイン」対応「バナコインプリペイドカード」を販売開始しました。また、「バナコイン」は今冬より業務用ゲーム機に対応します。
2014年4月に発表され、今年7月から正式サービスが行われていたバンダイナムコのPC向けFree-to-Play対戦アクション『Rise of Incarnates』が、2015年12月15日をもって、サービス終了となることが発表されました。
株式会社バンダイナムコエンターテインメントが、アクティブ・ゲーミフィケーション・プラットフォーム事業を行うIoT(InternetofThings)ベンチャー企業である株式会社Moffへ出資した。
バンダイナムコホールディングスは、平成28年3月期 第1四半期決算を発表しました。
『NARUTO-ナルト-』のPCオンラインゲーム『火影忍者ONLINE』の会員数が2000万人の大台を突破した。2015年夏からはスマートフォン向けアプリゲーム『火影忍者MOBILE』の配信を新たに行う予定だ。
バンダイナムコエンターテインメントは、『パックマン』など17タイトルのIPを開放する「カタログIPオープン化プロジェクト」について、個人クリエイター向けの新たな施策を発表しました。
バンダイナムコエンターテインメントは、『スーパーロボット大戦』シリーズ初となるスマートフォンネイティブアプリの配信を決定しました。
バンダイナムコホールディングスは、平成27年3月期決算を発表しました。