バンダイナムコゲームスの特許部で特許実務を担当する恩田明生氏は昨年に続いてCEDECに登壇し、「もっと知りたいソーシャルゲーム時代の特許について」と題した講演を行いました。
バンダイナムコゲームスは、アクションRPG『.hack』シリーズを原作とした、フル3DCG長編アニメーション「ドットハック」を2012年1月より全国劇場で公開すると発表しました。
バンダイナムコゲームスとディー・エヌ・エーは、共同出資で新会社BDNA(ビー・ディー・エヌ・エー)を2011年10月1日付で設立することを本日合意したと発表しました。
株式会社バンダイナムコゲームス が、同社がMobageにて提供中のソーシャルゲーム『ガンダムロワイヤル』の登録者数が300万人を突破したと発表した。またDeNA協力のもと、ガンダムをモチーフとした新規のソーシャルゲーム『ガンダムカードコレクション(仮)』を今秋
コンセプトは、バンダイナムコゲームスが海外向けにリリースするiPhone向けアプリ『HOT SAUCE IS LFLOATING』にAR技術「Qoncept AR Engine」を提供したと発表しました。
2010年9月にバンダイナムコゲームスを退社した塊魂のゲームデザイナー高橋慶太氏が、バンクーバーのデベロッパーTiny Speckの開発チームに参加した事が同社の公式サイトにて発表されました。
バンダイナムコゲームスは、SNSサイト「Facebook」向けに日本語公式ページを6月29日に開設しました。
日本デジタルゲーム学会(DigraJ)は14日、第二回研究会「3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方」を開催しました。研究会では国立情報学研究所の後藤田洋伸氏と、バンダイナムコゲームスの石井源久氏が講演。パネルディスカッションではセガの麓一
シリコンスタジオ傘下のマッチロックは、同社のエフェクトツール&ミドルウェア「BISHAMON」が、バンダイナムコゲームスの『機動戦士ガンダム 戦場の絆 REV.3』の開発に採用されたと発表しました。
スマートフォンの初期から積極的にコンテンツを提供してきたバンダイナムコゲームス。同社のコンシューマ営業本部IP戦略ディビジョン ネットワーク営業部 NE営業課の山田大輔アシスタントマネージャーはスマートフォン2011春の講演で、バンダイナムコが目指す次の段階の
バンダイナムコゲームスは、Android端末でゲームやアプリをダウンロードするAndroidマーケットとして「バナドロイド」を独自に開設します。
「スーパーロボット大戦」シリーズの開発プロデューサーであるの寺田貴信氏のブログによれば、バンプレソフトはベックと合併し、4月1日よりB.B.スタジオと社名を変更したとのこと。
バンダイナムコホールディングスは、11日に発生した東日本大地震への対応として、グループから被災地への義援金1億円を拠出すると発表しました。
バンダイナムコホールディングスは、創業者の中村雅哉氏が代表を務め、同社の株式の4.8%(第4位株主)となっている株式会社マルから保有する一部の株式を取得すると発表しました。
バンダイナムコゲームスは、自社のゲームタイトルをテーマにクリエイターが自由な発想でデザインをしたアパレル製品を「バナファクトリー」として展開すると発表しました。
「Xperia Play」という正式名称が明らかになったプレイステーション携帯。欧米では3月の発売が予定されていますが、既に20社以上のパブリッシャーが参入を表明し、ロンチで50タイトル以上が利用可能になるということです。
バンダイナムコホールディングスは石川祝男社長による年頭所感を発表しました。
バンダイナムコ―ルディングス<7832>は、12月24日、12月1日から12月24日までの期間、総額約28億8700万円・338万1200株の自己株式の取得を行った、と発表した。買い付け方法は、東京証券取引所での市場買い付け。
バンダイナムコゲームスとNECは、横浜みなとみらい21地区(横浜市西区)で、日産の電気自動車(EV)『リーフ』2台を使って約250人が参加する国内最大規模のカーシェアリング実証実験を2011年1月から開始する。
バンダイナムコゲームスの石川祝男社長はブルームバーグの取材に対し、苦戦している海外タイトルを厳選する方針を明らかにしました。