ナチュラルモーションは、英国Ninja Theoryが手掛けてバンダイナムコゲームスより先日発売された『ENSLAVED ODYSSEY TO THE WEST』に同社のアニメーションエンジン「morpheme」(モーフィム)が採用された事を明らかにしました。
アトラス、アクワイア、セガ、バンダイナムコゲームス、フロム・ソフトウェア、マーベラスエンターテイメントのゲームメーカー6社は、日本赤十字社の「akiba:F献血ルーム」とコラボレーションする共同展示企画を15日より開催します。
バンダイナムコゲームスは、ニンテンドーDSソフト『Solatorobo それからCODAへ』のテレビCMを通じてギネス記録に挑戦することを発表しました。
セガとバンダイナムコゲームズは、アミューズメントゲーム機のICカードシステムを相互利用すると発表しました。
『塊魂』シリーズや『のびのびBOY』のゲームデザイナーとして知られる高橋慶太氏が、バンダイナムコゲームスを退社したとの情報が海外サイトで報じられています。詳しい事情は明らかになっていませんが、Play.tmの記事によると、同社広報担当者が高橋氏の退社を認めたと
CEDEC 2010、「NUライブラリが結ぶ“絆”〜NARUTO ナルト〜 ナルティメットストーム開発秘話〜」と題したセッションが行われました。
特許という側面からゲーム開発を支えるパテントエンジニア。株式会社バンダイナムコゲームスで、このあまり聞き慣れない仕事をされている恩田明生氏に話をうかがいました。恩田氏は「CEDEC 2010」で「ゲーム業界における特許の必要性とその効果 経営、企画、開発の3者の
日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2010」では、「CEDEC AWARDS 2010」の特別賞をバンダイナムコゲームスナムコ 名誉相談役・中村雅哉氏に、著述賞をボーンデジタルおよび川西裕幸氏(マイクロソフト)に贈呈することを決定しました。
本日の朝刊チェックです。
バンダイナムコホールディングスが発表した平成23年3月期 第1四半期の業績は、売上高819億1200万円(8.2%)、営業利益29億5300万円、経常利益29億4200万円、純損失16億4400万円でした。好調に推移し、上期の業績予想を上方修正しています。
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バンダイナムコゲームスとディー・エヌ・エーは、モバゲータウンにて特別コーナー「バンダイナムコゲームス×モバゲータウン」を一年間の期間限定でオープンしました。
本日の朝刊チェックです。
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バンダイナムコゲームスは24日、学校図書と共同で、小学校向け教科書の巻頭・巻末などの主要部分や特定の単元を制作したと発表した。エンターテインメント企業が教科書制作に携わるのは初めての試みとなる。
バンダイナムコホールディングスは、傘下のバンダイナムコゲームスが平成19年3月期〜平成21年3月期のゲームコンテンツ事業において、フランス子会社NAMCO BANDAI Games Europe S.A.S.との取引に関して税務調査を受け処分を受ける見込みになったこと、平成21年7月のNAMCO
バンダイナムコゲームスのアーケードゲーム『パックマン』が2010年5月22日で生誕30周年を迎えます。
バンダイナムコグループは、平成22年3月期通期業績を発表しました。
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