コンピュータエンターテイメントデベロッパーズカンファレンス(CEDEC)運営委員会は1月28日、CEDECメディアパートナー意見交換会を開催しました。会場では今年度より新たに委員長となった植原一充氏(バンダイナムコスタジオ)と、副委員長の中村樹之氏(セガ)、福田
バンダイナムコホールディングスは、バンダイナムコゲームスを含む子会社31社の社名・英文表記を変更すると発表しました。
バンダイナムコホールディングスは、同社の連結子会社であるBNDeNAを2014年3月末をもって、解散することを発表しました。
バンダイナムコゲームスは、ニンテンドー3DSソフト『ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ』の累計出荷本数が50万本を突破したと発表しました。
株式会社バンダイナムコゲームス が、ガンダムをモチーフとした新作スマートフォン向けゲームアプリ『ガンダムコンクエスト』の事前登録受付を開始した。
バンダイナムコホールディングスは、2014年3月期の第2四半期決算を発表しました。
バンダイナムコゲームスは、同社が運営する「バンダイナムコ ID ポータルサイト」において、他社から流出したと思われるID・パスワードを使用した不正ログインが行われていたことを明らかにし、パスワードの変更を促しています。
CEDECでは技術開発やゲームデザインを扱うセッション以外にも、マネージメントに焦点を当てたセッションも多く開催されています。バンダイナムコスタジオの河野紀子氏による「専門職必見!これからクリエイターに必要な力とは 〜バンナムで8年間行われたリーダー育成
バンダイナムコスタジオの平野響子氏と、グリーの庄司麻衣氏が、それぞれの観点から働き方や欲しい人材について講演と対談を行いました。
株式会社B.B.スタジオの神戸秋義氏、近藤亮次氏、株式会社バンダイナムコゲームス桑原顕氏は、PlayStation Networkで配信されているプレイステーション3専用タイトル『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』について「家庭用ゲーム機でFree to Playゲームを開発した
CEDEC運営委員会は、「CEDEC AWARDS 2013」のうち、コンピュータエンターテインメント開発全般に貢献した方を表彰する「特別賞」と、ゲーム関連書籍の著者に贈る「著述賞」を決定したと発表しました。
ディー・エヌ・エー(DeNA)とバンダイナムコゲームスの合弁会社として設立されたBNDeNA。ソーシャルゲームと家庭用ゲームの叡智が集ったこの会社ではバンダイナムコを代表するIPの「マクロス」と「ガンダム」を用いたソーシャルゲームが制作されています。「3Dゲーム新時
パテント・リザルトは、特許の質と量から総合的に見た「特許総合力ランキング」を発表しました。
バンダイナムコゲームスは、同社の看板キャラ「パックマン」の新作アニメ「PAC-MAN and the Ghostly Adventures」の米国放送開始に伴い、キャラクター商品をワールドワイドで展開すると発表しました。
メディアクリエイト提供、国内ゲームソフト売上ランキングです。
バンダイナムコホールディングスは、平成25年度3月期連結決算の短信を発表しました。
バンダイナムコがバンクーバー(カナダ)とシンガポールへ新スタジオを開設し、6月から操業を始めます。おもな目的は、ブリティッシュコロンビアにある技術セクターとの連携によるオンラインソーシャルゲーム後押し。日本向けのものと同様、海外の地域文化に適したコンテ
バンダイナムコゲームスは、同社がFacebookにて提供している「パックマン」のソーシャルゲーム版『PAC-MAN』と『PAC-MAN S』のサービスを終了すると発表した。
バンダイナムコホールディングスは、2013年3月期第3四半期の連結決算(累計)を発表しました。売上高は3506億3700万円で、前年同期比8.4%増を記録。営業益・経常益共に40%以上の増益となり、引き続き好調を維持しています。
バンダイナムコゲームスは、中国大手インターネット会社であるテンセントゲームスと、オンラインゲームの共同開発に関する業務提携契約を締結したことを発表しました。