日本アニメ産業の持続的発展に向けたシンポジウムが、衆議院第一議員会館にて開催される。一般社団法人日本動画協会、一般財団法人情報法制研究所(JILIS)、映像産業戦略推進研究会(VIS研究会)の3団体が共催。
3月25日、1年間のデジタルコンテンツの中から優秀作品を選出する「第31回 AMDアワード」が開催されました。
二輪車シミュレーター開発のPROTOTYPE(プロトタイプ)が、3月27日から29日に開催される「東京モーターサイクルショー2026」での出展内容を発表した。カスタムバイクパーツ製造販売のドレミコレクションとの共同出展となる。
世界で人気を誇る日本アニメに、なぜ今グローバル人材が必要なのか?育成プロジェクト「GAC」のトークイベントをレポート。実践的なカリキュラムや日仏の制度比較を通じ、クリエイターが生き残り、アニメの多様性を広げるためのヒントを探る。
VIPOが仏アヌシー映画祭マーケット「MIFA」出展企業を募集。実践的な英語ピッチ研修や参加費無料、1000ユーロの渡航補助など手厚い支援で海外パートナー探しを強力に後押し。申込期限は4月15日。
2026年秋に東京・渋谷で開催予定。
3月18日に開催された、「Google Cloudの生成AI活用事例に関する記者説明会」の様子をお届けします。
ジェトロは2026年のAnime Expoで「Geek Street」ブース出展企業を募集し、インフルエンサー活用やBtoB交流支援を行う。
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の公開を記念し、「帰ってきたスター・ウォーズ展」が開催。伊藤英明、鈴木福、永尾柚乃、佐々木久美ら著名人制作のアートコレクションが初公開される。
豪華スピーカーと多彩なテーマでメディアの未来を議論する一日イベント。
前回は「銅の時代」や「マウントオブメイヘム」等が発表されていました。
国内外のアニメ作品を紹介し、新たな才能を発掘してきた「東京アニメアワードフェスティバル」。今年のディレクター西岡純一氏に、映画祭の理念や躍進する日本アニメの未来、AIの台頭について直撃。激動のアニメ産業で映画祭が果たすべき真の役割に迫る。
2026年開催のシンポジウムでは、アニメアーカイブの保存と利活用を物理データや権利管理の観点から議論し、未来の産業インフラを模索する。
多摩美術大学は2026年3月26日から4月6日まで、東京ミッドタウン・デザインハブにて「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」を開催する。不用品や廃材を材料に制作したポケモン91体を展示するほか、会期中には小学生と保護者のペアで参加できるワークショップも行う。…
「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!
2026年3月2日にガンダム公式Xより『ガンダムシリーズ』と「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が発表された。
新たな開催時期は2026年5月とのこと。
2026年11月幕張メッセで映像・放送・メディア技術の総合イベント「Inter BEE 2026」の出展募集が開始された。
虎ノ門ヒルズ TOKYO NODEで開催中の「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」は、アニメ『攻殻機動隊』全シリーズを横断する、まさに30年の歴史を網羅した特別記念の展示イベントです。
30周年記念の特別グッズなども発売!