2017年2月2日~5日にインド・ニューデリーで「インドゲームショウ2017」が開催されることが決定しました。それに先んじて6月13日、都内のインド大使館にて「インド国内で急拡大のゲーム市場 日本企業のビジネスチャンスと市場参入戦略セミナー」が行われました。
サイバードは、台湾のInterServの子会社、iSGame Digitalとライセンス契約を締結し、繁体字版『イケメン戦国◆時をかける恋(現地タイトル:美男戰國◆穿越時空之戀)』を台湾・香港・マカオで提供開始すると発表しました。
モブキャストは『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ』のスマホ向け新作ゲームを中華圏初の正式ライセンスを取得し、中国のアニメ配信大手のビリビリと共同開発で2016年内に中国・台湾・香港・マカオで配信予定であることを明らかにしました。
市場リサーチ企業Newzooより、2016年末までに全世界のe-Sportsを認知するユーザー数が10億人を突破するであろうとの見通しが報告されています。
海外メディアVideogamer.comより、英国Amazonが一部ゲームタイトルをAmazon Primeユーザーのみに向けて限定的に販売するよう、形態を改めていたことが報じられています。
Happy Elements Holdingsは、iOS/Androidアプリ『あんさんぶるスターズ!』の中国展開を発表しました。
デボルバー・デジタルという社名は、日本ではあまり知名度がないかもしれません。しかし、海外では尖ったインディゲームを次々に発売するパブリッシャーとして、近年急速に成長している企業です。
『Minecraft』のデベロッパーとして知られるMojangは、同作をテーマにした新たな月額サービス「Mine Chest」を発表しました。
コロプラの米国子会社であるCOLOPL NI, Inc.は、iOS/Android向けアプリ『Downtown Showdown』の配信を、1月14日より全世界(に向けて開始したと発表しました。
ドイツの価格比較サイトidealoが、2015年の自国におけるゲームコンソール需要比率を明らかにしました。
JETROは、中東地域の経済の要であるUAEのコンテンツ産業の最新動向をまとめた。「UAE のコンテンツ産業 市場調査」をサイトにて公開している。
エヌ・ティ・ティ・ソルマーレは、Facebookにて、女性向け恋愛ゲーム『Shall we date?: Destiny Ninja 2+』英語版のサービス提供を開始しました。
グリー株式会社が、株式会社Wright Flyer Studiosのスマートフォン向けRPG『消滅都市』を中国のApp Storeを含む13のプラットフォームにて配信を開始した。
こんにちは。11月だというのに暖かい日が続きますね。さて、本格的に年末商戦真っ只中の北米市場、NPD Groupより2015年10月度の北米市場データ速報が発表されました。 早速見て行きましょう!
中国のオンラインメーカーTencentとカプコンが共同開発している、PC向けオンラインゲーム『モンスターハンターオンライン』の最終テストの開始日が11月27日に決定しました。
Happy Elementsが主催する「Happy Elements 日中デジタルエンターテインメント サミット」が2015年11月6日(金)には東京ミッドタウンにて開催された。
コナミデジタルエンタテインメントは、1987年にアーケードゲームとして登場して以来、人気を継続してきたアクションシューティングゲーム『魂斗羅』シリーズの最新作を、中国のインターネットサービス大手テンセントと協業で、中国市場向けに配信します。
海外インターネットビジネス専門家の報告より、スマホ/タブレット向けアプリの売上に関するグローバルデータが明かされました。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントが、台湾の大手Gamania Digital Entertainment Co., Ltd.とゲームパブリッシング事業に関する合弁会社設立のため契約を締結した。
こんにちは。東京ゲームショウ(TGS)2015も終了して世界的にも今年度のタイトルのお披露目はすべて終わりました。9月から年末商戦が始まった北米ですが、年末に向けて大型タイトルが次々と発売されます。