アメリカのActivision Blizzardは10月30日、全世界で10月25日に発売した『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』が、発売から3日間で6億ドル以上の売り上げを記録したことを発表しました。
執筆時から十分な時間をプレイすると表示される模様。レビューの精度の向上に貢献するかもしれません。
PC版『DEATH STRANDING』は海外と同じく、日本のパブリッシングも505 Gamesが担当することが編集部の取材で明らかになりました。
Electronic ArtsおよびValveは、EAのゲームをSteamのプレイヤーに提供するための新たなパートナーシップ締結を発表しました。
『CS:GO』の有料鍵が新規発行分からトレード・販売不可に。世界的詐欺グループによる違法利益精算に利用されたため。
アジア最大級のゲーム見本市「台北ゲームショウ」が開催される台湾のゲーム事情を紹介します。
マイクロソフトは10月28日、本体やソフトを含め、Xbox Oneをプレイできる環境をセットにした月額サービス「Xbox All Access」を、次世代機「Project Scarlett」へのアップグレードオプションを追加し、再開することを海外向けに発表しました。
一見何の変哲もないマグカップですが……。
以後、ライブサービス型タイトルの続編はもっとリリース間隔を空けるとのこと。
無料で体験できる本格的な軍医シミュレーター『Trauma Simulator』が登場!
この秋から試験的な運用の始まった5G。多くのゲーム関係者が興味を持っている5GについてNTTドコモへの取材を行いました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamにおける2019年9月度のトップリリースタイトルのリストを公開しました。『CODE VEIN』や『Gears 5』、『Spyro Reignited Trilogy』などがリストインしています。
ただし、発売日に届く可能性があるのはファウンダーズ・エディションのみ。
自動工場建造ゲーム『Satisfactory』を開発するCoffee Stain StudioのUI/UXデザイナーNathalie Verwei氏は、コミュニティーの間でも議論が過熱する“Epic Gamesストア独占配信”の利点をPCGamesNのインタビューにて語りました。
ゲーム配信プラットフォームSteamの新機能「Remote Play Together」ベータテストが開始。ローカルマルチゲームの多くがオンラインでプレイ可能に。
NESコントローラー用Bluetoothレシーバー「Retro Receiver」などで知られる海外ハードウェアメーカーAnalogueは、ゲームボーイのソフトなどに対応した小型ゲーム機「Analogue Pocket」を発表しました。
こ、これが350万円のゲーミングチェア…。「ソフマップAKIBA2号店 パソコン総合館」にて、日本エイサーが発売する「Predator Thronos」を体験してきました。
デベロッパーRunning With Scissorsは、『ポスタル』シリーズの最新作となる『POSTAL 4: No Regerts』を発表するとともに、Steamにて早期アクセスを開始しました。
任天堂は10月10日、欧州圏におけるニンテンドースイッチの販売台数が累計で1,000万台を突破したことを発表しました。
ゲーム配信プラットフォーム「Steam」新機能「Remote Play Together」が近日ベータ開始予定。ローカルマルチがインターネット越しに可能に。